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偉人たちの黒歴史 文庫 – 2011/11/25

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商品の説明

内容紹介

「黒歴史」。インターネットで広まった言葉だが、葬り去りたい自分の過去や、他人の汚点のことをそう呼ぶことがある。 本書では、教科書でもおなじみである偉人たちの黒歴史について、さまざまな文献を紐解いてみた。 「立派な人物」とされる人が、順風満帆の人生だったけでもなければ、品行方正だったわけでもない。本書を読み終えた頃には、今まで遠い存在だった偉人たちが、実はとっても人間臭いことに気づき身近な存在に感じることだろう。そして、思い出したくもない黒歴史があるからこそ、彼らが大きく飛躍できたことも、実感するに違いない。


登録情報

  • 文庫: 191ページ
  • 出版社: 彩図社 (2011/11/25)
  • ISBN-10: 4883928284
  • ISBN-13: 978-4883928286
  • 発売日: 2011/11/25
  • 梱包サイズ: 15.2 x 11.3 x 1.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: 文庫
偉人たちの偉人足り得ない「黒歴史」に焦点をあてた一冊。
よく知られた「黒歴史」もあれば、
まったく想像もつかないフィクションのような「黒歴史」もあり、
文章が非常に読みやすく、テンポもいいこともあって、
あっという間に読めてしまいます。
ちょっとした雑学なんかも得られ、楽しめます。

それにしても数々のエピソードは、結構マヌケなものも多かったりして、
名前を伏せられて読んだりしたら、きっと誰だかわからない。。。
偉人を身近に?感じられるような、
近くて遠いと感じられるような一冊です。
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投稿者 氷炭 投稿日 2012/10/19
形式: 文庫
彩図社シリーズの一環として読んでみました。
サラリっと読めてしまいますよ。

偉人というのはね、
伝記や教科書で知る機会はいくらでもありますからね、
その人の「功績」はだいたい皆よく知ってるわけですが、
そういう人っていうのはエネルギーが充溢してる人たちですから、
マイナスの方向にもしばしばはみ出ていたりするものですよね。
「こんな偉人も人間だったんだなあ」というか、
「むしろ奇人というべきではないかな」というか、
複雑玄妙な気持ちにさせてもらえました。

印象に残ったことをいくつか挙げておくならば、
「若いツバメ」の語源についてはこの本ではじめて知りました。
あとは、悪妻メアリー(交際時から「悪」)と
とうとう結婚することになった後のアメリカ大統領リンカーンが、
自分の結婚式に出かけるときに「どこに行くのか」と
訊ねた知人に対して「地獄だよ」と答えたエピソードとか。

河原の犬の糞のような気持ちで生涯を送ることに
なりそうな自分には縁遠いと思っていた偉人たちも、
こういうエピソードを読むと少しは身近になりますね。
っていうほど身近にもならなかったですけどね。
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