中古品
¥ 975
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 中古品ですので、多少の傷み・小口ヤケがある場合がございますがご容赦くださいませ。その他の状態につきましては、Amazonコンディションガイドラインに準拠いたします。
ほしい物リストに追加することができませんでした。もう一度やり直してください。

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

あぶない科学実験 単行本 – 2010/4/1

5つ星のうち 4.3 10件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 14,550 ¥ 973
click to open popover

この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

著者について

1966年生まれ。富山大学理学部卒。サイエンスライター。“サイエンスにもっと笑いを!”がモットー。パソコン誌の編集者を経てフリーに。 本書の元となった『サイエンス自作系』は月刊PCfanにて好評連載中。著書に『大人の怪しい実験室~都市伝説の検証』(データハウス刊)、『これからの自転車読本』(東京地図出版刊)。


登録情報

  • 単行本: 184ページ
  • 出版社: 彩図社 (2010/4/1)
  • ISBN-10: 488392730X
  • ISBN-13: 978-4883927302
  • 発売日: 2010/4/1
  • 梱包サイズ: 18.5 x 13 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 63,080位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
科学部に入っている中学生の娘が喜ぶと思い購入。
効果のほどは予想以上!
まず帰宅した娘がゲラゲラ笑いながら読み、
続いて帰宅した高校生の息子も読みながらゲラゲラ。
娘が部活にこの本を持っていったら、
あまりの面白さに大興奮した男子にページを破かれてしまいました。
娘の学校では文化祭で「緑の焼きそば」作ろう!
と盛り上がってるみたいです。
娘はウーパールーパー鍋、
息子は裏山爆破がハートにガツン!ときたようです。
(おいおい、お前たち大丈夫か?!)
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
 『サイエンスにもっと笑いを!』がモットーのサイエンスライターが、教科書には絶対載らない実験の数々を大公開!

 ちゃんと食べられる不気味なグリーン焼きそばから電子レンジを利用したプラズマ実験、掃除機を基にホバークラフトを作ったりテルミット反応を利用して燃焼実験をしたり、簡単にできるものからかなり苦労するものまで様々な実験内容とその報告が載っている。

 親子でできる実験も複数あり、休日を子供と一緒に楽しみたい親御さんにもおすすめ。

 ――ただし。

 失敗すれば怪我や火災につながるものもあるので、やるときは自己責任で!
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
 この本は、筆者がどこかで見聞きしたあぶない科学実験を筆者自身がやってみた結果を報告する本です。
 その科学実験は、前作(「大人の怪しい実験室」)でミミズバーガーを食べたり目薬を飲んで昏倒した筆者をもってしても「あぶねえ、いまだかつてないほどあぶねえ」(「感電死寸前!UFO作り」より)と言わしめるほど危険な実験を含んでおり、ハラハラドキドキ感を十分に味わうことができます。また、爆発や感電といったホントにあぶない科学実験だけでなく、読者もやってみることができる面白い実験も紹介されており、実際に読者自身も実験に参加することができます。私も「スルメイカは真夜中に光る」を参考に実際に光るスルメイカを見ることができ感動しました(ただし筆者も述べていますようにこの本に収録されている実験は非常に危険なものも含みますので、実験をおすすめする訳ではありません。筆者も私も実験の責任は取りません)。
 さらにこれらの実験は、感電して命の危機に瀕している筆者をみて、「オトコですね」と間抜けな発言をするトボケた助手さんと、まさに必死に実験を成功させようとする筆者との凸凹コンビで行なわれ、この二人の掛け合いが軽妙な文章と相まって、おなかがねじくりかえるほど笑えます。また、筆者が「ひと様の会社が借りているビルの中で爆発が起こると自分以外の人間がヨダレ垂らすほど怒られる。」という「教訓」(17
...続きを読む ›
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
燃え上がる炎、予想外の爆発、それに実験に参加した方々のバカ笑いが容易に想像できる作品です。
実際に出来る実験は少ないですが、内容が非常に面白くあっという間に読み終えました。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版
芸術は爆発だ!というが科学も爆発だった!
火花が散り、火柱を上げ、爆発炎上当たり前のド派手な科学実験からウーパールーパーやセミを食べる食虫実験(?)まで内容はバラエティに富んでいます。学生の頃、理科の実験が好きだった方はハマりそう。
一応各実験ごとに科学的な解説はありますが助手との対話形式でかなりくだけた文章なので進研ゼミを読むような感覚で楽しめます。なんでこうなるか正直よくわからないけど楽しいからOKでしょ?なスタンスなので理論的な説明が欲しい方にはやや不向きかもしれません。
画像や写真、元ネタのURL付きでかなり親切な作りですが、本文に掲載されている写真はモノクロ、さらに電子書籍ではすべての画質が悪かったのが残念でした。差し引き☆3.5。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー


関連商品を探す