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その会社、入ってはいけません! ダメな会社を見分ける50の方法 単行本 – 2010/2/17

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

隠れ「ブラック企業」に注意。「危険な会社」を見抜く極意を初公開。

著者について

藤井哲也(ふじい・てつや)
人事コンサルタント。(株)PASIO代表取締役社長。町工場を経営する親の長男として1978年誕生。2001年立命館大学法学部卒業後、人材派遣会社に就職。これからの日本社会を憂慮し2003年9月に会社設立。以後、若手求職者の就職支援事業を経て、現在は大企業から中小ベンチャー企業まで幅広く、若手社員の早期離職を減らすコンサルティング事業を展開。社員定着手法「リテンション・マネジメント」という概念を日本に普及・定着させた。将来の夢は「世界から飢餓をなくすこと」。

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登録情報

  • 単行本: 219ページ
  • 出版社: ソシム (2010/2/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4883376923
  • ISBN-13: 978-4883376926
  • 発売日: 2010/2/17
  • 梱包サイズ: 19 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本 Amazonで購入
この書籍に書いてあることは、実際のところほとんどが事実であろうと思われる。
なぜこのようなことを書くかと言えば、大変残念ながら、就職活動において最大のチャネルになると思われるネットでの企業採用サイトや求人サイトではわからないことが多すぎるからだ。

テーマは「隠蔽されている真実」を可能な限り入る前にクリアにしたうえで、「あなたにとってのブラック企業を見分けてください」ということ。実際に「企業にこのような質問をしろ」という内容は、企業にとって見れば多少耳の痛い話であるものも見受けられる。
中には主観的意見のような箇所が見受けられるが、上記のような事情を考えるとなかなか難しい部分もある。統計化されているような事実であれば全ての学生が理解している筈だからだ。

著者はいわゆる求人サイトや採用サイトの意義をある程度認めながらも、やはり最終的には現場を見て判断するべきだと提唱している。規模の大小やブランドではなく、あくまで実際の目で見ることが重要だということだ。

その点で考えれば、この書籍で触れられている50の方法を理解した上で、ネットで得る情報と現場で得る情報の分別を行うことで、かなりの確率で「ブラック企業を見分ける」ことができるのではないだろうか。
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形式: 単行本
学生が企業選びに利用するといい本。

私自身、学生を支援している立場なのですが、
学生にどういう企業をオススメするか正直迷います。
企業選びに個人の価値観を最重要視してもらうよう指導しています。
しかし、経験の少ない学生は働いては人生を損してしまうような企業に就職する可能性があります。

この本はその入ってはいけない企業を分かりやすく体系化している。
そういう意味で、企業探しをこれから行う学生の参考書としては、とてもオススメできると思いました。

一方で、残念なのが、入ってはいけない会社の条件を見ていくと、
結局は大企業に入るのが一番確実と思わせてしまうところです。

著者の主張を丹念になぞると、決して大企業がいいと言っているわけではありません。
むしろ、すばらしい中小企業を見つけて欲しいというのも、著者の想いの一つと感じることもできます。

しかし、さらっと読んだだけでは、「大企業にいかないと」と思わせてしまうのがとてももったいない。
そのもったいなさを考慮にいれて星4つとさせていただきました。
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