この国を思う人必読です!この国の政治は保守、革新ではない、愛国か反日かなのをキチンと書いてあります。国を思う人必読ですよ。
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悪魔の思想: 進歩的文化人という名の国賊12人 単行本 – 1996/2/1
谷沢 永一
(著)
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- 本の長さ300ページ
- 言語日本語
- 出版社クレスト新社
- 発売日1996/2/1
- ISBN-104877120378
- ISBN-13978-4877120375
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商品の説明
内容(「MARC」データベースより)
いわゆる進歩的文化人ほど敗戦国日本の再建に害毒を流した者はない。祖国罵倒、祖国否定の言辞によって、功成り名遂げた著名人12人に対して小気味よい徹底的批判を行う。反日思想の源流を斬る。
登録情報
- 出版社 : クレスト新社 (1996/2/1)
- 発売日 : 1996/2/1
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 300ページ
- ISBN-10 : 4877120378
- ISBN-13 : 978-4877120375
- Amazon 売れ筋ランキング: - 339,127位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
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- 2017年6月11日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本Amazonで購入
- 2017年5月2日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本Amazonで購入主に学者、思想家に焦点をあてていますが、マスコミ人が抜けています。GHQのポチ(朝日の笠さん)、親中、親ソ、親北朝鮮、反日のジャーナリスト、国連を利用した親中の(元)自民党の政治家もいますね。マスコミからは絶対に報道されない売国奴がまだまだいます。名誉棄損にならない程度に書いて欲しいです。衣鉢を継ぐ人を望みます。
- 2017年2月18日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本Amazonで購入進歩的文化人たちを一刀両断。さすが谷沢先生。早速、友人に薦めました。
- 2015年6月8日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本Amazonで購入まことに凄まじい内容でした。
昭和30年台若いころ、進歩的知識人とかリベラリストと云われている人たちになんとなく違和感といらいらを感じていた。
当時、学界・言論界に君臨した著名な12人は日本国を日本人を足蹴にした敗戦利得者達であった。
この本はこれらの人を根底から徹底的に分析して化けの皮を剝してくれました。
この本を読まれたら日本人の誇りが蘇るでしょう。
- 2020年5月9日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本左翼メディアの本流として鎮座している朝日新聞は、戦前は戦争を煽り敗戦後は一転して平和を煽っている。
それは、誰にも触れられたくない秘密である。
「戦かえ」から「戦うな」のすり替え手品が明白となるのは困るのである。
真逆の主張をし「責任逃れ」を謀っている事実はどうしても隠したい。
「バレようと、バレまいと」そうしないと精神の均衡が保てないだろう。一片の良心はあると見る。
オールドメディアは、全て「反権力」を叫ぶのも、その傷を隠蔽するためである。
だが、左翼陣営はこの戦前の後始末を着けないと戦後も始まらないし、戦後も終わらない。
歴史は、勝者が創る。
だが、勝者にも敗者にもそれぞれの言い分がある。
なぜ、自縄自縛から抜けられないのだろうか。
勝者にも敗者にもなれない中途半端な集団となってしまった。
なので、フェイクとプロパガンダの仕事しかなくなった。
「反アベ」と云う単純で狂ったようなキャンペーンは、終わりを知ったものの叫びではないだろうか。
戦後75年を経過するとここに登場する12人の胡散臭い正体が判然とする。
「進歩的文化人」と云う言葉も面妖な人たちも、いつの間にか消えてしまった。
良い時代となった。
- 2014年12月29日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本Amazonで購入特にひどいのが丸山眞男氏と加藤周一氏について書かれた章です。
その人の家族を貶めるような事はやらない常識もないのか、又、
戦争を体験した人なら誰しも思うだろう他国と軍事同盟を結ぶ以外の
選択肢がある事を指摘した文章を曲解するバカバカしさに呆れました。
- 2013年2月21日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本Amazonで購入いい状態で送っていただきました。何とか入手できて嬉しく思います。
- 2004年1月23日に日本でレビュー済みフォーマット: 単行本進歩的文化人=共産主義者という爆笑モノの決めつけに始まり、全編とおしてデマゴギーだらけでした。「自分で考えることの出来ない人間」たちがこういう本を真に受け騙されている・・・と途方に暮れました。小林よしのりも西尾幹二も石原慎太郎もこの本の著者も、ナショナリストではなく、アイデンティティーを自分で確立できない不安を紛らわせる為、国家という大きな権力に自分を重ねてるだけなんですね。従ってこの本は、字はよめても文章が読めない(論理を自力で構築できない)偽ナショナリストをスカッとさせる本。自分達が進歩的文化人の言葉の意味を理解できないからといって、臆面もなく最悪の決め付けをして盛り上がる本。本書の中で谷沢氏に名を出されてしまった文化人にしたら、電車で痴漢に遭ったみたいなものだろうな。いろんな意味で全員カワイソー!








