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ポテチを異常に食べる人たち~ソフトドラッグ化する食品の真実~ 単行本(ソフトカバー) – 2010/5/21

5つ星のうち 4.1 17件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「罪悪感でいっぱいなのにやめられない」、「食べたい衝動で狂いそうになる」、
「とにかく、もっともっと食べたい!」――。

あなたもハマっていませんか?
なぜ、スナック菓子は「おいしい」のか? 知らず知らず、とりこになっている人をはじめ、食べたくてどうしようもない人もいれば、やめられなくて罪悪感に苦しむ人も…

驚愕の依存性、そして味覚破壊!

人を「やみつき」にさせる「危険な力」をもつ食品と、われわれはどう付き合っていけばいいのか?

そして、食生活の破綻を食い止めるには?

内容(「BOOK」データベースより)

なぜ、スナック菓子おいしいのか?知らず知らず、とりこになっている人をはじめ、食べたくてどうしようもない人もいれば、やめられなくて罪悪感に苦しむ人も…人を「やみつき」にさせる危険な力をもつ食品と、われわれはどう付き合っていけばいいのか。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 215ページ
  • 出版社: WAVE出版; 四六版 (2010/5/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4872904737
  • ISBN-13: 978-4872904734
  • 発売日: 2010/5/21
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 17件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
ポテトチップスで依存症になるなんて本書を読むまでは
考えられませんでした。
しかし大量に食べてはその罪悪感で苦しんでいる人々が
たくさんいることに衝撃を受けました。

酒、タバコなどの依存性は無論誰もが認めるところで周知の事実。
対して油まみれのスナック菓子はソフトドラッグになるのだそう。。
その背景には菓子メーカー、コンビニ等売り手側の陰謀も数知れず…。
まんじゅう、ケーキなどの甘い物も同様とのことです。
どうやってこれらポテチを初めとするスナック菓子にハマっていくのか
体験談も生々しいですが結局のところはストレスなんですね。
職場の残業、人間関係等々、ストレスまみれの現代人は
酒、タバコやなにかしらの息抜きを持っていないとやっていられないのだ
と著者は言います。
そしてそれがたまたま彼女たちはポテチなどスナック菓子だったのです。
かく言う【粗食のすすめ】と本書の著者・幕内さんも愛煙家と知り驚いた次第です。

私ごとで恐縮ですが私の父は若い頃にヘビースモーカーでした。
(40代の時、禁煙に成功、しかし時はすでに遅かったのです…。)
その父が50代で末期の肺癌が発覚し
60代で苦しんで
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投稿者 LED LEPPARD トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/6/3
形式: 単行本(ソフトカバー)
 2010年、幕内秀夫氏の著書です。

 著者は、アルコール・煙草・コーヒーを「ソフトドラッグ」、チョコレート・ポテトチップスを「超ソフトドラッグ」と位置づけています。

 私個人のポテトチップスに対する印象は、
「なんで、こんなに薄いねん?(せこい)」「脂っこい!」「食べたのに、また食べたくなる(満たされない)」。。。実はあまり食べません。
 一方、著者は、ポテトチップスについて、
「ティッシュペーパーの天ぷら」「脂肪量は、大トロ級」「油・砂糖・うま味調味料・食塩が、食欲を暴走させる」といった旨を記述しています。

 よく、ファストフード、ジャンクフードは「塩・砂糖・油・調味料」と言います。
 ファストフード系の本では、これらの過剰な味が、味覚破壊、中毒性、子供の成人病etcをもたらすことが記述されており、
ポテトチップスについても、大体同じような感じになります。

 ただ、ポテトチップスならではの怖さもあります。
 「素材の量に対して、調味料の量が多い」という点では、ファストフードを超えますから、中毒性や味覚破壊力も上回ると思われます。
 また、「安価で簡単に手に入る」ので毎日食べることも出来ますが、脂質量は大トロ・豚バラ・サーロ
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投稿者 sonojordan VINE メンバー 投稿日 2011/4/14
形式: 単行本(ソフトカバー)
前著「夜中にチョコレートを食べる女性たち」の続編のような内容となっています。
より具体的に詳しくスナック菓子類の依存性を実例を挙げながら書かれています。
糖類、油脂類の多い食事(ジャンクフード)がどれくらい身体に悪いかや、一気に止めるのではなく上手く付き合っていく方法など管理栄養士ならではの指南(指導法)には臨床経験の豊富さが伺える。

ただ単に消費者の不安をあおるよりも依存との”上手な付き合い方”という生活習慣の指導法には依存症の人にも一縷の光明を見いだせることだろう。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
題名を見て、これ、うちの夫かな?と思って購入して読んでみました。
(夫は、スナック菓子好きで、子どもの前では、常食しないようにしてくれていますが、
通勤鞄を開けるとスナック菓子の空袋や空箱が詰まっている。分別して捨てるのは私。どうにかしてくれよ・・・)

本を読むと、夫どころでない、苦しんでいる人たちがいました。
1店で大量に買うのが恥ずかしいから、数件回り道して、はしごして買うとか。

幕内さんは、大人なら、こういうお菓子も、喫煙と同じで、
適度な距離や量を保てれば、食べることを厳しく禁じる必要はないとしています。「社会的な害悪にならないような、ポテチとの付き合い方を、本書をきっかけに見つけてほしいと思います。」
ただし、子どもは別。「根本的な対策は、ハマる年齢を少しでも遅らせること」

子どものうちから慣れ親しむことで依存から抜けにくくなることを警告しています。スナック菓子=子ども の図式は間違い。
子どもに依存性の高い食べ物を与えることに抵抗があっても、社会がスナック類を与えないことを許さない。子どもにスナックなどの菓子を与えないで人と付き合うことが難しい、そういう世の中ではあります。たまのお楽しみなら良いだろうが、たまでない。
私の周りでも、お菓
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