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大マスコミ 疑惑の報道 単行本 – 2011/9/23

5つ星のうち 4.7 18件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

≪テレビが「韓流ゴリ押し」に走る本当の理由が明らかに!≫
既得権を守るため「報道しない自由」を悪用する、日本最大の権力機関・テレビと大新聞。報道の現場で隠蔽、捏造がなぜ強化されていくのか、組織の構造的欠陥を明らかにすべく、新聞、テレビ、NHKをよく知る専門家と総務省に、マスコミ批判の急先鋒が連続インタビュー。
マスコミジャーナリズムへの信頼は地に落ちたのに、なお言論統制の暴走を止めない、独占企業群の恐ろしい体質を徹底的に暴く。

内容(「BOOK」データベースより)

新聞・テレビはなぜ「情報操作」「世論誘導」「言論封殺」をくり返すのか。既得権を守るために隠蔽、捏造を行う独占企業群の恐ろしい体質を暴く。

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登録情報

  • 単行本: 304ページ
  • 出版社: 飛鳥新社 (2011/9/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4864101108
  • ISBN-13: 978-4864101103
  • 発売日: 2011/9/23
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 358,606位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
 著者の前作「マスゴミ崩壊」もかなり刺激的だったが、今回はさらに強烈な作品と言える。
新聞、NHK、テレビ、そして報道の監督役であるはずの総務省を対象とした対談により現在のマスコミが抱える問題、そしてそれが何故解消されないかがはっきりと見えてきた。
2009年の政権交代前後から明らかにひどくなった、マスコミの偏向報道に疑問を持たれた方には、多くの謎の答えが得られると確信する。
情報の歪みこそが日本最大の問題と断定する著者の、渾身の一冊。
新聞、テレビしか情報源がない人にこそ読んでほしい。
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形式: 単行本
非常に面白かった。NHKと政界の癒着に関しては、ある程度知っていたが、これほどとは。。。。
震災、原発事故の後メディアの腐り具合に目が冷めてきた人は多いと思うが(それこそがフジテレビデモを後押ししている)
もっと濃く知りたい方は是非どうぞ。
新聞とテレビしか情報媒体がない人と、インターネットを情報媒体とする人、その情報の歪みに差がかなりあることがすごく恐ろしい。
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形式: 単行本
新聞社も公共放送も、政治と癒着していることを
これでもか、というほどの事実で明らかにする本。

政府払い下げの土地に本社を構える新聞社。政治家と
若い時代からの人事関係を維持することが最大の利益確保
になっている構造こそが問題だ。国民のことなど二の次になっている。

報道は、力のある政治家を守り、政治家はその見返りに報道機関の
競争を阻害して利権を守ってやる。情報は特定の報道機関にだけ
与える。そういう構造なのだ。

公共放送の悪事、裏側を告発した立花氏はえらい。
その立花氏に向かってえびさわ氏は、「待遇改善をこれだけやった
じゃないか」と言ったという。金・利権の亡者であることを
このことは示していると思う。視聴者のため、国民のために
仕事をしているという意識が欠如している。社長にしてやる
と言われても、球団を私物化している会長にかみついた
球団オーナーもえらいと思う。

金のため、ポストのために仕事をする古いタイプの人々は、早く退場して欲しい。
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投稿者 トップ100レビュアー 投稿日 2011/9/27
形式: 単行本 Amazonで購入
それは、現実の見て見ぬふりであったり、虚偽であったり、捏造であったりドグマから事実モドキを創り上げるのだ。
その物差しは一体何であろうか。
判断を回避する無責任、そのための恣意的な取捨、その誤魔化しとしてのパフォーマンス(「教育に新聞を」とか)であり霞が関も顔負けである。政治家もここまで厚かましくはない。少なくとも同業者間での庇い合い、持たれ合いはしない。
記者クラブという談合組織で提供される情報に頼る怠情がこれに加わる。ただし、日本の記者は短期交代で優れた記者が育たないシステムだそうである。頑固で事大で足を引っ張るというのは少なくとも一流とは言えない。僻みがほの見える。
最近では、政権交代の主役であったと勘違いしているらしいが芸者が置屋になれるものか。
戦時中は、大本営発表の使い走りに勤しんでいたはずであるが戦後それは心因性健忘症ということにしているのだろうか。
社説のような言い回しは普通の人なら気恥ずかしくてとても言えない代物である。中立公正というのは出来もしないマヤカシである。ついでに、放送法の不偏不党というのも詭弁が甚だしい。多チャンネル時代においてアメリカはこれを破棄した。
日本にはクオリティペーパーは生まれなかったが国民総中流と言われた高度成長時代にはその欠陥が表面化せず隠れていたが、今日のように二極
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形式: 単行本
目に余るマスコミの偏向報道の原因をとても明快に解説した本です。

著者による取材はNHK、新聞、そして総務省などへの深い部分にも及んでおり、解説に強い説得力を持たせています。

フジテレビへのデモが大々的に行われるようになり、最近ではメディアへ疑いの眼差しを向ける人が増えてきたように思います。
そのようないまの時代の空気を、改めて代表する本だと思います。
普段テレビの情報を鵜呑みにしている人には、ぜひ読んでもらいたい一冊です。
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