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インターネット&Webの必須常識100 単行本 – 2009/10/20

5つ星のうち 3.7 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ネットビジネスの新人教育はこれ読んどいて!で大丈夫。日本最大級のWeb制作者・運営者コミュニティが図解する技術のしくみ、ビジネスのしくみ、制作・運営のしくみ。

著者について

WebSig24/7

Webサイトに関連するマーケットの健全な発展をビジョンに掲げる業界団体。10数名のモデレーターと呼ばれるボランタリーで運営されている。オンライン活動ではmixiコミュニティ参加者が6,000人を超え、オフライン活動では隔月でWebSig会議と題した勉強会・セミナーを開催している。発注者と制作者の両方に目配りをした、企業セミナーとは一線を画した参加型でオープンな内容に定評がある。


登録情報

  • 単行本: 208ページ
  • 出版社: ワークスコーポレーション (2009/10/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4862670695
  • ISBN-13: 978-4862670694
  • 発売日: 2009/10/20
  • 梱包サイズ: 25.6 x 21 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 358,458位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
まず、近年稀に見る良書を作って頂いた著者の方々に感謝の気持ちで一杯ですm(_ _)m
Apple Store Ginza 2009.11.17のイベントにも参加させて頂きました。
色豊かな著者の方々によるトークで、高いコミュニケーション力が良かった。
その中で表紙の『必須常識』や『新人教育』といった言葉は「あくまで参考に」
「本書の内容を全て鵜呑みにしない」と断りを入れている事に謙虚さを感じ、安心もした。
結局、現場でコツコツと体力をつけ自然とスキルアップをしていく。
そうしていくつかサイトやサービスを作ったところで、始めて「キャリア」になるのかなと。
イベントでも仰っていた、「人と人とのコミュニケーション力」が強く求められるという点は、
どんな仕事をする上でも重要な事だと改めて思いました。

本書は6つのチャプターに100のテーマを分かりやすい図解と共に解説している。
1.インターネットとWeb
2.インターネットビジネス
3.Webサイトのしくみ
4.Webプログラムのしくみ
5.Webサイトの構築
6.セキュリティ

個人的には、各チャプターにある2つのコラムが意外と参考になった。
インタ
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形式: 単行本
専門学校一年生のテキストとして採用しました。ごく一部内容が古いところがありますが十分使えます。
Web業界をざっと見渡し、これからWebの仕事に携わる人には知っておいて欲しい知識がたっぷり入っています。
当然高校までのIT教育で学んでいる部分を含んでいます。よって他の方のレビューにあるように、浅い読み方をするとそれまでの本でしょう。
足りない部分は講義で補えます。
まずは全体をざっくり眺めて、それから各専門書に当たればよいです。良書です。

実際に授業で使ってみて追記です。
学生にとっては聞きなれない専門用語が多数出てきますので、知識重視のCG検定(ウェブデザイン部門とマルチメディア部門)と組み合わせて補うと知識がより定着します。
また、ウェブ業界の流れが早いので毎年内容を更新する必要があります。電子書籍で毎年出していただければ、毎年定番テキストとして採用出来ます。学生たちも当然のようにタブレット端末を使っていますから、Kindle化リクエスト出しました。期待しています!
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形式: 単行本
結論から述べると、
初心者にとっては、もっと表面の知識だけを簡潔にしてほしい本であり、
中級者にとっては、当たり前な部分を取り除き深い内容に特化すべきであり、
表題と中身が乖離しすぎているというのが感想です。

必須常識100とありますが、『バージョン管理システム』『制作仕様書作成』というのも100の内の一つですが誰が「あ~あれね!常識でしょう」と思うでしょうか甚だ疑問です。内容が悪いということではなく、ターゲットを絞ったタイトルのネーミングやコンテンツにすべきでしょう。
皮肉なことに本書には、システムの構築には担当と話して「誰が使うのか」戦略を練るとありますが、それが出来ていない感じです。広域の知識をまとめるにしても、文字と項目が多すぎます。
入門レベルから学習したい人は個別の項目に特化した入門書を読まれることをオススメします。

常識とありますが帯にもあるように、教育として使うようなテキストとしては向いているのかもしれません。
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