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死ぬまでにやりたいゲーム1001 -ハードカバー- 大型本 – 2011/9/11

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大型本, 2011/9/11
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登録情報

  • 大型本: 960ページ
  • 出版社: ボーンデジタル (2011/9/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4862461468
  • ISBN-13: 978-4862461469
  • 発売日: 2011/9/11
  • 商品パッケージの寸法: 6 x 16.4 x 21.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 323,484位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

本書は米国で2010年に発売された「1001 Video Games You Must Play Before You Die」の日本語翻訳版となっています。

まず驚くのが960ページにも及ぶ情報量である。ゲーム黎明期である1971年〜2010年までに発売された家庭用ゲーム、携帯ゲーム、筐体ゲーム、PCゲームが発売年順に並んでいる。
ページにはゲームタイトル、対応機種、制作会社、ジャンルと説明文、そしてゲームのスクリーンショットが掲載されており(ただしスクリーンショット掲載は全ゲームあるわけではない)
ゲームの大体の概要を掴むには申し分のない出来だ。
またゲームの内容を書いた寄稿者36名は全員ゲーム関連に詳しい、又はゲームに関して深い知識を持っている方々なので文章自体も整っており、楽しく読めました。
また最近のゲームだけではなく歴史的なゲーム、例えばギャラクシアンやスペースインベーダー等を抑えている一方、マニアックなゲームも掲載されているので本書1冊でゲームの歴史は大まかには分かると思います。

選考タイトルには疑問が残ります。
「ポケモン ルビー&サファイア」、「ポケモン ダイヤモンド&パール」があるのに初代ポケモンが入選していない
「ウィザードリィ」も入選していませんが、あれだ
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本書はアメリカで出版された本の翻訳で、文字通り有史以来のテレビゲーム(PCゲームも含む)1001タイトルを挙げて、1ページに1タイトルを紹介し、ゲーム画面写真と短評をつけたものです。
選考基準について、あまり詳しく書いていないのですが、「はじめに」によると「注目されるにふさわしい面白さをもつ1001本のゲームを紹介するという目的でこの本を作った」「リストアップされている作品の多くが伝統的な種類のゲームに入るが、一風変わった作品も多く含まれている」…とあります。

選考タイトルについて、自分なりに感じたことを書いてみます。
まず、アメリカでプレイされた(できた)ゲームということで、知らないものばかりかと思いきや意外なほど、知っているものが多く含まれていました。
また、これは当然といえば当然ですが、和製PCゲームは全スルーです。
メーカーで言うと日本ファルコム、T&Eソフト、システムソフト、ゲームアーツ、光栄 等です。
巻末にメーカー別のリストがあるのですが、これを見るとアメリカのメーカーは一社で大量にランクインしている会社がほとんどありません。
ところが、日本は任天堂、カプコン、ナムコ、タイトー、スクエニ、コナミ、セガ、SCEIあたりが大量にランクインしています。
ここらへん、一度定位置を占める
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収録されているのは2010年のゲームまでなので、新しいゲームの評価を見たい!という人には注意が必要です。

ゲームの元祖「PONG」(1972)から「ヘビーレイン」(2010)まで様々なゲームが紹介されています。

昔のレトロゲームの紹介には大変興味深いものがあり、
「宮本茂の机の引き出し」から着想を得てゼルダの伝説が生まれたなど、私には勉強になるところが多かったです。

逆に最近のゲームになると
「なんでこのゲーム無いの!?」「なんでこんなものが収録されてるの!?」という疑問符で溢れてしまうかもしれません。

本には写真しか載っていないので、
聞いたこともないゲームがあればyoutubeで検索しながら読むとなかなか楽しいですよ!

翻訳も硬い感じはありますが、
これだけの膨大な文章にしては結構頑張っていると思います。
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