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カルトムービー 本当に面白い日本映画 1981→2013 (メディアックスMOOK) ムック – 2014/4/30

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登録情報

  • ムック: 207ページ
  • 出版社: メディアックス (2014/4/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4862014720
  • ISBN-13: 978-4862014726
  • 発売日: 2014/4/30
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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松村達雄さんの名前がずっと「村松」達雄になっている。大好きだった役者さんだけに腹が立った。1回読み直せば気が付くでしょ!
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 前作のカルトムービー日本映画 1891~2013 の続編で、予定通り無事出版の運びとなりました。
 前作同様、スタッフが桂千穂さんの話を聞き、編集部で資料に当たり、ライターが」原稿を書き、それを桂千穂さんがチェックし、
 本書が出来上がっています。
 カルトとは、崇拝、礼拝を意味するラテン語、Caltusから派生した言葉で、
 カルトムービーとは、狭く深い熱狂的なファンを持つ映画を意味し、一般的に、初公開時には興行的に成功しなかった映画が多いようです。
 本作には、1981~1989(39作品)   1990~1999(33作品)   2001~2009(57作)   2010~2013(16作品) 
 合計145作品が収録されています。
 カルト映画というのは、人によってその考え方がかなり違い、その作品の選択にはかなりヴァリエーションの幅があると思います。
 通読しました。前作を読んだときにも、少し違和感を感じましたが、本作では、その感が一層強くなりました。
 人によりいろんな見解があるとは思いますが、例えば、仕掛人梅安、里見八犬伝、私をスキーに連れてって、あげまん、
 免許がない、映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ、テルマロマエ・・・・・
 この
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【内容(ネタバレ禁止!)】
キネマ旬報のベストテン以外から、著者である脚本家が選ぶおススメ映画
【ささった言葉(観たくなった映画)】
・日輪の遺産
・インザプール
・6月の蛇
・鉄と鉛
・マルタイの女
・せんせい
・文学賞殺人事件
【教訓】
前作に比べてパワーが落ちたような…世相の影響をもろに受けるメディアだけに、社会的エネルギーの差が大きいか。。。
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投稿者 わいじょん トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/5/2
気取ったキネマ旬報のベスト10なんかには入らない、映画好きのための本当に面白い日本映画紹介するこのシリーズ。前作の1980年までのバージョンは本当に重宝しました。知っている映画は、そうそうそう!と盛り上がりましたし、知らなかった映画は早速DVDを取り寄せて見てみて大傑作であることを確認して大感謝、ソフト化されてない映画も見所を確実に押さえた文章で、見たいという飢餓感を取りあえずは潤してくれる優れものでした。そこで待ちに待った続編、表紙が“地獄でなぜ悪い”の血ぬれの日本刀を構える二階堂ふみで、益々わくわくしてページをめくりましたが・・・。あれ?微妙な映画がかなり混じっている。1981年以降の日本映画はあまり豊作ではなかったということなのでしょうけれども、これはどう考えてもやっつけ仕事の凡作映画としか思えないものがいくつか紹介されています。勿論映画の出来ではなく、面白いかどうかがコンセプトのムックですので、それは好みに個人差が出て(特にホラーなんかは)当然でしょうけれども、解説を読んでみても何故それを筆者が傑作とされているのかは今回はわからなかったですねぇ。“クレヨンしんちゃん”は夕陽のカスカベボーイズが選ばれているのはまぁ納得なのですが、このページだけ最新作の劇場公開が宣伝されているのも妙に気になります。今回の選定は大人の事情が入っているのか?といった穿った見方をしてしまいました。ま...続きを読む ›
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