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ホームレス大博覧会 単行本(ソフトカバー) – 2013/6/3

5つ星のうち 4.6 14件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

街を歩けば必ず目にするホームレス。しかし、そんな身近な存在にもかかわらず、その実態は謎に包まれている。 「何を食べて生きてるの?」「出身地はどこなのかな?」「なぜホームレスになったのかしら?」 そんな皆さんが抱くギモンに真正面から答えるのが本書だ。西は大阪・西成、東は東京・山谷、テント村からドヤ街まで……。空き缶拾いにテント生活、こ○き体験などなど身体を張った徹底取材を敢行! 本邦初のホームレスルポ漫画や書き下ろしエッセイを収録、そして出血大サービスのホームレストレカ付。 足かけ14年間に及ぶホームレス取材の集大成がここに――!!

出版社からのコメント

ホームレスにもこんなにいろんなヒトたちがいるんだ! 「攻撃タイプ」「酩酊タイプ」「知識人タイプ」「質実剛健タイプ」ほか他数。 どんな知識人でどこが質実剛健なのか、気になりませんか? ちょっと待て! と言いたくなるような体を張った取材で、日本で最も(唯一) リアルなホームレスの生態がわかる本です! 読み応えあり! の一冊です。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 164ページ
  • 出版社: 鹿砦社 (2013/6/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4846309517
  • ISBN-13: 978-4846309510
  • 発売日: 2013/6/3
  • 梱包サイズ: 21.5 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 14件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 ミリオン出版・漫画実話ナックルズ2011年2月―2012年5月号に連載された『日本全国ホームレス大百科』(描き下ろし『西成編』を含む)を中心としたホームレス及びドヤ街のレポートです。
 主に村田氏の漫画とイラストで構成されています。
 全体的に誌内で村田氏と対談をしている漫画家・清野とおる氏の作品とも共通する、薄情で、爆竹を犬の糞に仕掛けて喜ぶ子供の様な感覚で描かれて居ます。
 文化人類学的意義や露悪的だが実は世間が目も向けない弱者に対する含羞の愛情視線が有るかと期待いたしましたが、その思いも悪ふざけ極まる付録のホームレス・トレーティング・カードを見て、木端微塵に砕かれました。
 それでもあたかもホームレス達が存在しないかの如く振舞う完全な無視よりはましなのでしょうが…。
 ホームレスに直接取材は敢行している為、漫画としての演出過多とは言え、彼等のたどたどしい語りから生活の厳しさと多くが健康、特にアルコール依存症の問題を抱えている事は伺えました。
 取材は大阪の西成と韓国・永登甫(僅か1頁)を除けば、関東を中心としていますが、これは取材費が出ない場合が多かったので、作者の住居近辺に場所が限られたからの様です。
 ホームレスと彼等を搾取するヤクザをなぞったが如き村田氏と編集者の関係がなんとも皮肉です。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
この世の中、ホームレスにまったくならないとは言い切れないのでどんなものかと思い購入してみました
う〜ん、自由な人生とは言えやっぱり苦労してるみたいですね
空き缶や雑誌集めで収入を得るのは大変だし一度ホームレスになればまた社会に復帰するのは個人の力だけではかなり困難だという事が分かりました
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投稿者 アマゾンマニア VINE メンバー 投稿日 2015/12/24
形式: 単行本(ソフトカバー)
ミリオン系雑誌に掲載されたアンダーグラウンドなルポは大好きなのでたまりません。絵も文字も程よい大きさでOK,巻末の厚紙のカードはページ稼ぎっぽくて嫌ですねぇ。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ホームレスの人たちを面白おかしく玩具みたいに紹介しちゃっている作品。

巻末にはホームレストレーディングカードという、どう遊んでいいのか困ってしまう付録まで付いてます。
雑誌の企画でホームレスを、その人の実家まで連れて帰るというエピソードがあって、いくらでも湿っぽく
ちょっと感動的に書くことができるのに、身もふたもない内容になってて、何だか白髪が増えそうです。

可哀想とか、同情したいとかいう感情を持って読みたいのに、ここまで茶化した内容かつ、それを面白い
と思って読んでしまっている自分ににめげてしまいます。
でも、作者自身もホームレスと隣り合わせな状況をちょっと憂いている描写がちょっとあるので、そこに
ちょっと救われます。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
予備知識です
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ホームレス生活とは「雨風にさらされる日々」なり「暑さや凍えにさらされる日々」なり「ノミやシラミに体を蝕まれる日々」なりを過ごす生活である
つまり「22世紀世界」の必要性を唱える生活環境のはずである、しかし「22世紀世界」の到来を訴え出るホームレスは皆無である
つまり「動植物を道具の原料扱いする」を訴え出ると困る事を抱えているのがホームレスだということを意味している
そして屋内での暮らしを拒絶していることからこういう事が分かるのである
「屋内生活=動物と植物と拳で語り合う生活」という固定概念をホームレスは抱えているのである
つまり「屋外生活をすることで動物と植物とは拳で語り合わない付き合いがしたい」がホームレスの本音だという事を意味している
つまり「人間と動物と植物は仲良しになれる!」がホームレスの主義だという事を意味している!
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
村田らむさんのルポは良く読んでたので、この本を買いました、
とにかく不謹慎かもしれないけど、面白いです、マンガも良い味があります、
今後も色々読んでみたいです、
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