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大人のための音感トレーニング本 音楽理論で「才能」の壁を越える! (CD付き) 単行本(ソフトカバー) – 2011/4/25

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商品の説明

内容紹介

全楽器、全年齢対象! 音楽理論を活用して音感コンプレックスを徹底的に克服

"音感が悪い"という理由は大きくふたつあります。ひとつは"音程"に関する音楽理論を知らないこと。もうひとつは音を聴き取って、音程を理解するための実践的トレーニングが不足していることです。音と音との関係を、耳で理解できないのが"音感が悪い"ということだからです。本書では音程に関する音楽理論を丁寧に解説し、効率的に音感を身につけられる独自のトレーニングを大量に収録。年齢に関係なく活用できる方法ばかりで、むしろいろいろな曲を知っている大人の方が有利とも言えるものを集めました。この本のメソッドを理解し実践することで、絶対音感ならぬ"絶対音程感"という音感を育てることができます。コードや音程が容易に聴き取れるようになり、歌や楽器で出したい音がどの音かを瞬時に判別できたり、即興でコード伴奏が付けられるようにもなるのです。歌、演奏、耳コピ、伴奏、アドリブ、読譜など、音楽のすべてに役立つ豊かな音感を、今こそ身につけましょう!

【CONTENTS】
■第1章 音程とコードの音楽理論
◎絶対“音程"感とは何か?
◎譜面が読めるようになるためのレッスン
◎音程について
◎コードについて
◎ムタツィオの話
◎ブルースの話、他

■第2章 ハーモニー感覚と絶対音程感の開発
◎ハーモニー感覚の開発トレーニング
◎絶対音程感の開発トレーニング

■第3章 CD完全対応! 音感の基礎トレーニング99
◎移動ド唱法の実践
◎メロディの聴き取り
◎半音と全音の聴き取り
◎3音の聴き取りで音程感覚トレーニング、他

■第4章 一生役立つ音感の応用トレーニング集
◎即興作曲ゲーム
◎絶対音程感を使ったよくあるメロディの解析
◎即興伴奏トレーニング、他

内容(「BOOK」データベースより)

メロディを聴いてすぐに楽器で再現できる。正しいピッチでメロディやフレーズを歌える。耳に入ってきたコード進行をその場で分析できる。楽器がなくとも譜面を見ながら正しいメロディを歌える。難しいキーの曲も、すぐに簡単なキーに移調できる。思いついたメロディを楽器なしで譜面に書ける。耳コピーの効率が飛躍的に向上。メロディを聴きながら即興で伴奏をつけられる。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 336ページ
  • 出版社: リットーミュージック; A5版 (2011/4/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4845619393
  • ISBN-13: 978-4845619399
  • 発売日: 2011/4/25
  • 梱包サイズ: 20.8 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 19件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
届いて本の厚さにびっくり。理論がここまで書いてあるとは。。。
作者はいいます、理論があってそれに即した実践があれば良いと。
この本は”音感”をトレーニングして、”ハーモーニー感覚”と絶対音程感”という2つの音感を身につける事で、コードやメロディーを聞き取ったり、歌や楽器で音が出せる様になるための本です。
初めから理論(楽典)がぎっしりなので、ええええーーーとかなりますが、歌うこと楽器を引くことを学びたいのなら最初にこの本でトレーニングすると良いと思います。あと、安い鍵盤楽器を一つ用意するといいでしょう。
簡単にスグ。。みたいなことをお望みの方はご購入を控えた方が良いと思います。
これから楽器や歌やDTMで楽曲制作
を真剣に取り組んで見たい方にはお勧めの1冊です。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
楽典、聴音を何とかしようと評判につられて買ったものの、何故か読み進まない不思議な本。
12の調を暗記しましょう、とあるが面倒でも「全全半・・」と自分で数えながら納得して書いて覚えたほうが良いように
思うのは丸暗記が苦手だからでしょうか?

ただ、初歩の楽典の底上げを他でなんとかすれば後半のトレーニングは有効そうですので★一つマイナスにしました。
ちなみに今は耳のチカラ EarMaster 5 Pro Hybridの方でトレーニングしています。
こちらも初歩の楽典が不親切な面もありますが、耳のトレーニングという点では少々お高いことを除けばとっつきやすいです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
だいぶ前に購入しています。
これの続編のほうが初心者向けではありますが、基本的なトレーニングはこちらを参考にしました。
自分は昔からピアノをしていますが、絶対音感もないし、相対音感もない、楽譜にかじりつくばかりで、耳コピや即興が苦手でした。
ジャズに興味があり、この本を買う前から自分で理論を読んだり、レッスンを受けたり、基本のコードを押さえて3度、5度の音、テンションの音を歌ってみたり、とりあえずゆっくり勉強していました。
この本が出て、これは自分がやっていたことの延長上だなと思い、シンプルなコードの上にメロディーを持ってきて歌ったり弾いたり、音程を意識しながらアドリブフレーズを練習していました。
確かに初心者に理論のページはきついですが、、、
音程の意味だけだいたいわかれば、トレーニングのところを歌ってみたり弾いてみるだけでも非常に効果があります。

私は30歳を過ぎてから、明らかに耳がよくなったと実感しています。
いろんな曲のメロディーのコードやテンションがわかるようになりました。
耳コピもだいぶ上達しています。

音楽の練習は時間がかかりますが、ゆっくりでもやれば確実に上達しています。

そして耳がよくなると今まで興味なかったような曲でも面白くなったり、いま、とても楽しく音楽をしています。
大人に最適の本です。
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正に目から鱗が落ちるとは、この本のことです。
どんなに高価な理論書よりも価値ある一冊です。
私はこの本のおかげで、いろんな点が線になりました。
もう何の迷いもありません。
本当にありがとうございます。
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この本はどういう人を想定して書かれた本なのでしょう?
この本の内容をスムースに理解でき、実行できる人は、そもそもある程度、音楽理論など音楽のことをわかっている人で、そういう人で「音感が足りない」と悩んでいる人がいるとしたらプロを目指している人でしょうか?
ボクには難しく、また文章も非常に読みづらい。少なくともボクのような初心者向きでないようです。
ボクにはもう少し前の段階の解説本が欲しかったです。
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 これまで日本では、本書のような理論と実践を兼ね備えた音感トレーニング本はあまりなかった。類書として「インプロヴィゼイションのための イヤートレーニング」が知られていたが、もともと海外の本なので日本語訳があやしかったり、段階を追った説明がなかったりと、良書ではあったものの学習者は不便を感じることが多かった。特に即興のようなより能動的に音楽に関わるような場合、演奏者においてどのような能力が必要とされるのか、という問題に対しては、従来の理論書等はほとんど、と言ってよいぐらいに触れてこなかった。さらに詳しい解説を望んでも方法論は結局のところ自分で見つけるしかなかったのだ。こうした現状において本書が出版されたことは、音楽を根本の所から学んでみたいという意欲ある学習者とっては朗報であるし、また称賛するべきことであると思う。
本書は、一から音感に関わる能力を磨くために必要な知識と実践の仕方を網羅しているので、まったく何もわからない初学者でも取り組んでいけるだろう。付属のCDもあるので、より実践的にトレーニングできる。
 本書にはいくつか特徴的な言葉でてくる。例えば「新型移動ド唱法」とか「絶対音程感」といった言葉である。詳しくは本書を読んで理解してみてほしいが、前者の「新型〜」の方は、バークリー音楽大学で提唱されている、半音階などを言葉で区別するやり方、―例えばドを半音上げる
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