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E.G.コンバット (2nd) (電撃文庫 (0307)) 文庫 – 2000/3

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

奇跡の緊急出撃訓練大成功からしばらくたち、ルノア隊の興奮も冷め始めた頃、逆に燃え始めた女の子がひとり―月面訓練基地随一の優等生、カデナ・メイプルリーフその人である。彼女はずっと憧れだったルノアに何とか自分の隊の教官になってもらおうと、策謀を始めたのだ。さらにルノアの天敵ラセレーナも別口でルノアを陥れるための陰謀を開始してしまったために、なんだかとんでもない危険がルノア隊面々を襲う!そしてその危機を乗り切るため、ルノア隊の双脚砲台GARPが身の犠牲を省みず…!爆笑&感動の人気シリーズ第2弾が、ついに登場。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。


登録情報

  • 文庫: 356ページ
  • 出版社: メディアワークス (2000/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4840210365
  • ISBN-13: 978-4840210362
  • 発売日: 2000/03
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 547,749位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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未完に終わる可能性が濃厚とはいえ、日本のラノベ史上に残る傑作だと思います。
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形式: 文庫
この感動は、なんと表現すればよいのか?荒削りで、勢いだけで仕上げられたような作品である。しかし、作者の意気込みとパワーがぐっさりとハートに響く。
キーワードは「機械と人間の心の交流」。人工知性と人間の間に刹那交わされる、心温まる、ちょっぴり悲しい心の交流が、ジワリと涙腺を緩ませる。
この手の「機械とヒトで泣き落とし」的手法で攻めてくる作品は数あれど、読了後にこれだけの充実感を味わせてくれる作品は、あまりない。(ていうか、最近はからっきし)
では、何故この作品が成功したのか?やはりヒトと機械知性体の間の強い絆がしっかりと描写されているからだろう。(これに匹敵するような成功例を強いてあげれば、劇場版「ドラえもん のび太の海底奇岩城」のバギーちゃんぐらいか・・・?)

この二巻を前にすると、一巻はこの作品の為の肥やしだし、三巻は出涸らし。遥かに霞んでしまう。
秋山作品のほかの作品には2003年5月現在、魅力を感じない。
四巻は待つが、あまり期待するのは酷だろう。だが、(大いに)期待したい。
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投稿者 後野まつり VINE メンバー 投稿日 2002/8/25
形式: 文庫
いや、教官ルノアだと思うんですけれど、それ以上に各登場人物が主人公のように生き生きと振る舞っているんです。
過去の回想シーン。なにげに残虐です。戦争ですから。
2巻目、各キャラクタの変化していく心理が面白い部分です。
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形式: 文庫
 やはりやはり秋山節、炸裂。
 きちっと笑わせて、きちっと泣かす、てな具合。
 後半の構成がちと引っかかる。凝ろうとしすぎて、読む側としては少し読みづらい。読んだことのある人なら分かってくれると思いますが。
 でもそれは些細な問題で、出来の方は見事としか。
 初志貫徹してる感じがして、やはり面白い。
 あと。
 秋山瑞人の真骨頂は、意識持つ機械と人間との葛藤ではないかと。
 そこに泣かされました、今回も。
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