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ゲーム屋のお仕事―それでもゲーム業界を目指しますか? 単行本 – 2004/6

5つ星のうち 3.9 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

痛々しくも面白おかしいゲーム業界の現実を、「ゲーム企画職」として現場の第一線で戦い続ける著者が本音で語る業界本。

内容(「MARC」データベースより)

「ゲーム業界」で働くのは覚悟が必要!? 痛々しくもおかしいゲーム業界の現実を、「ゲーム企画職」として現場の第一線で戦い続ける著者が本音で語る業界本。


登録情報

  • 単行本: 255ページ
  • 出版社: 毎日コミュニケーションズ (2004/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4839915490
  • ISBN-13: 978-4839915490
  • 発売日: 2004/06
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 462,763位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.9

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
ノリの良い文章と4コマ漫画で一気に読ませるゲーム業界本。
応募から入社、プロジェクト参加、発売、海外版まで、ゲーム制作のジェットコースターツアーのような構成となっている。
売れるゲームこそ良いゲームだが、それを作るには良心が必要というのは、痛感している人も多いのではないだろうか。
実はボクも同業界人だが、悲惨さを笑い飛ばすバイタリティを感じた。
ただ、挫折して業界を去る場合などに触れていないのが多少の不満点か。
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形式: 単行本
現役企画マンが書かれた本なので当たり前と言えば当たり前ですが…あまりにリアルなゲーム業界。
著者と同業者の私は、不幸なのは自分だけでなかったんだと少し和むと同時に勇気をいただきました。がんばります。
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形式: 単行本
ゲーム業界、というのはゲームが好きな方なら
大なり小なり、誰でも一度は憧れるものなのかもしれません。
確かに、ゲームと関わることを仕事にできるという点や
ゲームを企画し、製作するという作業に興味のある方も多いでしょう。
…しかし、その現実は?
この本は、全盛期の崩壊にシステムの複雑化、果ては上下関係…と
ゲーム業界に企画屋として関わった著者の体験談をもとに、
いかに厳しく報われない世界かということを教えてくれます。
しかし著者は決して愚痴をこぼし、ただ「酷い業界だ」と言っているわけではありません。
ゲーム業界の現実を見せ、それでも踏みこむ覚悟を問うているのです。
ただ抽象的な「憧れ」から目指す若者が多い世界だからこそ、
志望者には是非この本を一読してほしいと思います。
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形式: 単行本
外からは華やかに見えるゲーム業界の内情を、絶望感いっぱいに吐露している本。なので内容はシビア。
自分はゲーム業界人ではなく、目指していた側の人間なのでこの本の内容がどこまで真実なのかは正直分かりません。
ただ、これが全てではないのは確実だと思う。この本に書いてあるような事も確かにあるだろうが、いささか著者の感情(愚痴、不平、不満)に偏って書かれすぎていると思う。
自分の友人達はゲーム会社で制作に携わっているが、みんなやりがいをもって楽しそうに働いている。
企業やチームによって当然環境は違うだろうし、当人の仕事への姿勢によっても感じるものは全く違ってくるのではないだろうか。
なので「ゲーム会社なんてどこもこんなもん」と断定的に決めつける考え方や、諦めにも似た仕事への姿勢など、著者には賛同出来ない箇所が多いです。

ただ、これからゲーム業界を目指す人は気持ちを引き締めなおしたりする意味で、読んでおく価値はあると思います。
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