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そうだったのか!中国 単行本 – 2007/6

5つ星のうち 4.6 100件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

2008年北京オリンピック、2010年上海万博、好景気に沸く中国のその実情は?近くて遠い国、中国がわかる!「そうだったのか!」シリーズ第5弾!池上彰書下ろし。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

池上/彰
1950年、長野県生まれ。1973年、NHKに入局。2005年まで32年間、記者としてさまざまな事件や災害、消費者問題などを担当する。また、1994年から11年間は、「週刊こどもニュース」のお父さん役として活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 255ページ
  • 出版社: ホーム社 (2007/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4834251292
  • ISBN-13: 978-4834251296
  • 発売日: 2007/06
  • 梱包サイズ: 25.6 x 18.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 100件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
池上さんならではの分かりやすい文章でした。反日がどうして始まったかとか、中国では崇拝されている毛沢東がどんな政策を行ってきたかなど、わかりやすく説明されています。中国人に読ませたい本です。この本を読んで中国人への意識が少し変わりました。苦難を強いられてきたのは国民(人民)で、考えて行動するという自由さえも奪われてきました。考えて物申そうものなら命に危険も及びます。
現代の理解しがたい中国人の言動に辟易するだけでなく、どうしてそんなふうになってしまったのかという視点で読むとまた面白い本だと思います。
また、難しい言葉を使っていないので高校生の社会の勉強本としてもいいかもしれません。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
現在上海赴任中。日本円建てで給料をもらっていますが、そのうち何%を元でもらって運用していこうか検討中。長期的に元は上がっていくと考えていますが、今後中国はどうなっていくのか、どんなリスクがあるのか、を知るために中国についての本を数冊読んでいます。やはり池上さんが一番わかりやすくまとめてくれていました。毛沢東、'ケ小平の先富論、中国共産党とは、大躍進政策、文化大革命、天安門事件等々なんとなく知っているけれども、全く説明はできない事柄(そして上海で働いていなければ全く興味が持てない)とそれに対する池上さんの見解を明快に説明してくれています。
 そもそも大きな矛盾、歴史的な負の遺産をかかえて存在する中国共産党と、これからますます明らかになっていくであろう社会格差、少子高齢化、自然破壊、少数民族問題、台湾との関係、国民の不満等々。中国に関するニュースに接しても今ひとつピンとこなくて、自分の見解も持ちようがありませんでしたが、これからは中国現代史を踏まえた上で、そのニュースが何を示すのか自分なりに考えることができそうです。ちょうど今日(2013年6月8日)アメリカで習近平氏が国家主席としてオバマ大統領と会見しています。この本を読んだ後には、その会談内容についてワクワクと興味を持つことができる自分がいることがうれしいです。
 本当に多大なリスクを抱えている中国ですが、多少の
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形式: Kindle版 Amazonで購入
初の中国旅行から帰国したその日にkindle版を購入しました。
主に日中関係のこれまでの歴史が、実際の事の発端から解説されていて、特にそうだったのか!という部分でした。
章ごとにテーマ分けされた構成は読みやすいのですが、トピック全体を時系列に並べたページなどがあるとさらにわかりやすかったかなぁと思います。
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投稿者 koheinet608 トップ1000レビュアー 投稿日 2014/4/25
形式: Kindle版
非常にわかり易く、中国の現代史のポイントが押さえてあります。
あまりに、わかり易いので、読み終わると、一体、何が書かれていたっけと思うぐらい、あっさりと読了できます。

しかし、現実の中国の歴史、それも近代は、これでもかと、言うほど、波乱に満ちています。本当に「政治の国」だと、改めて認識することができます。

政局が変われば、自分の生活が一変する。明日、生きているか
わからない。明日、財産を全部没収されるかもしれない、明日、
裏切りにあって、牢屋にぶち込まれるかもしれない、

中国の近代は、あまりに人民にとって、悲惨だったと思います。
私は、中国に留学し、中国で働いていますが、この国の歴史を
知れば知るほど、この国がわからなくなります。

なので、こういった「わかりやすい本」を読むのは、たまにはいいと思います。ただ、現実の中国の歴史は、複雑かつ、よくわからないことだらけです。

一体、この国に事実と呼ばれることは、あるんだろうかと思います。中国という対象を分析するには、本だけではなく、実際に、現地に行って、言葉を学習し、一緒に働いた方がよくわかります。

そして、「わけがわからない経験」を嫌ってほどすると、この国の
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形式: 文庫
自分は世界史とかには興味があって中国の歴史の流れは大体わかっていましたが、
なんとなくおさらいとして読みました。改めて"悲惨"としか言いようがない。

もちろん"悲惨"というのはテレビの『知識人』様方が仰る意味合いではなく、
毛沢東の、しいては中国共産党に寄ってもたらされた悲惨な政策のことです。

まず、池上彰氏という人物について
自分はすっかりテレビ嫌いになってしまったので、『テレビで有名な人物』というと嫌なイメージしかしませんが、
この池上氏自慢ではないですが本格的にテレビで有名になる以前から知っておりました。
この人自体はあまり偏っていないと思うので自分は好感的に思っています。

…さて、この本の内容についてですが、至極真っ当。
ありがちな、変に隠そうとしている部分がありません。
特に『日中記者交換協定』のことにまで踏み込んでいたのはあっぱれでした。

中国の現代史は日本の現代史では想像できないほどぶっ飛んでいるので、
もしもテレビでの、なんとなくの中国のイメージしか知らない人が読んだら驚愕すると思います。

この本を読み終えて、中国に対してどう思うか。
おそらく殆どの人が哀れみと怒りの感
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