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棺担ぎのクロ。~懐中旅話~ (1) (まんがタイムKRコミックス) コミックス – 2006/3/27

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商品の説明

内容紹介

棺を背負った旅人クロと言葉を話すコウモリのセン。謎だらけのふたりの旅の目的は…?連載開始より話題集中の童話風新感覚4コマがついに発売っ!!新鋭・きゆづきさとこの初コミックス作品、どうぞ見逃しなく!!


登録情報

  • コミック: 122ページ
  • 出版社: 芳文社 (2006/3/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4832275682
  • ISBN-13: 978-4832275683
  • 発売日: 2006/3/27
  • 梱包サイズ: 21 x 15 x 1.1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 24件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
主人公のクロや、途中で出会う小さな双子。他の人達。
心温まるエピソードでありながら、境遇ゆえ切なくなるシーンも…… 
個性豊かなキャラクターたちによって描かれるそれぞれの物語。
少しでも気になったら読んでみるといいと思います。
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形式: コミック
以前から絵柄が好きだったきゆづきさんが描いた漫画という事なので

買ってみたのですが、イラストだけでなく内容も素晴らしいものでした。

キャラクターも個性があり、ギャグも私好みのものでとても楽しめます。

作品中のカラーページもちゃんと再現されているのでこの値段に損はないかと。

ほんのり暗い所もあるのですが、ただ暗いという訳ではありません。

きゆづきさんの綺麗な世界に浸りたい方は是非どうぞ。
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形式: コミック Amazonで購入
内容については皆さん触れてますので、主にマンガ技術と言う観点から述べます。

このご時世、4コマはピンからキリまで乱発されていますが、
「棺担ぎのクロ」ほど洗練された作品は珍重せずにはいられません。

まず画力。適度に描き込まれた特徴を抑えたキャラ造形。
カメラアングルも自由自在で、世界感を違和感なく捕らえることができます。
次に構成力。今作は1話の中で4コマを連作にする「ストーリー4コマ」ですが、
幾話にも続く各回の間でも伏線が上手く機能し、4コマでない通常の漫画に近い
魅力も兼ね備えています。しかもテンポも絶妙。長くもなく、短くもなく。
そして4コマとしての魅力。オチをつけたり外したり、緩急がハッキリしています。
3コマ目が重要、4コマ目で余韻。4コマはもはや「定型詩」になっていますね。

話自体が地味という弱点はあるものの、ファンタジーとして完成された世界観が
読み手に吸引力を与えています。結果、高い再読性と満足度を感じられました。
あずまんがから続く4コマルネサンスの中でも、教科書的に位置づけていい作品だと思います。
4コマ好きな人には必読でしょう。もちろんそうでない人にもオススメです。

余談ですが、本書には英語版も出ています。雰囲気出まくりでこちらもオススメですよ。
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形式: コミック
主人公は棺桶を背負った黒服の旅人です。喋る蝙蝠セン、双子のニジュク・サンジュと共に旅をしています。
「黒」や「死」という現象、それらを直接出さずにニュアンスだけで伝える技術が高いです。
それに加えて、全頁が黒く塗り潰され、カバー裏が恐怖を掻き立てています。まるで夜道を手探りで進む姿を見ているかのよう。
何より私が惹かれたのは絶妙な伏線の張り方。一つひとつの話の中によく纏め、ときに別の話とも連動します。
伏線やダークファンタジーが大好きな私にとってどストライクな作品です。
昨今増え始めている4コマ漫画、ストーリー4コマの中でも群を抜くLvです。
そしてさらにこの作品の良さを伝えるため、2巻に手を伸ばします。
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形式: コミック
 過去何十年と漫画を読んできましたが、これだけ才気に溢れた人はかつていないのではないかと思ってしまう程の作品です。

 目的が明かされない旅人が主人公という、ありきたりな設定に対し内容は過去のどの作品とも似ていないうえ、各キャラ・ストーリーに血が通っており、先の読めない展開、絵は今風でありながらそのまま外国の絵本でも通用する程のクオリティ・・・漫画を構成する要素全てにおいてセンスが良く、技術力が一級です。

 特にストーリーは一件、優しい作風でオブラートされてますが〈死〉・〈偏見差別〉といったテーマが根底にあり、その深さ・重さたるや比較できる作品はないでしょう。(重いといってもガンガン殺生を行う「ベルセルク」とかで語られる死とは一線を画していますので勘違い無きよう・・)
 
 萌え系4コマというジャンル不明な雑誌の連載作ですが、内容は年齢性別不問のエンターティメント作品です、これだけの作品と一緒に載せられてしまい、同雑誌の他連載作品が不憫に思えてしまうのは私だけでしょうか・・

 連載時のカラーも見事に再現、余白が全ページに渡って真っ黒だったりと拘った作りで値段も相応かと思います。(芳文社の単行本はきらら系連載のタイトルだけ何故か高いのですが、この本に限っては値段分の価値があるように思います)

 
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