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アキバが地球を飲み込む日―秋葉原カルチャー進化論 (角川SSC新書) 新書 – 2007/12

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

メイド喫茶、フィギュア、おでん缶…秋葉原という特殊な街が生み出したオタクカルチャーが今、世界の注目を集めている。世界中のオタク人種にとって、アキバは最先端のクールな街なのだ。日本人はもっとこのポップでキュートな文化に誇りをもち、世界に発信していくべきなのではないか。アキバを日々隅々まで探索し、最新の情報を発信する「アキバ経済新聞」が、アキバカルチャーとは何であるかを解説する。家電小売業界の再編と駅前の再開発で変わりゆくアキバの未来には何が見えるのか。


登録情報

  • 新書: 175ページ
  • 出版社: 角川SSコミュニケーションズ (2007/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4827550182
  • ISBN-13: 978-4827550184
  • 発売日: 2007/12
  • 梱包サイズ: 17 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,048,531位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
アキバ経済新聞社が掲載した記事の総集編のような本。ここ数年、秋葉原周辺でどこのようなことが起こっているかを理解するにはそれなりに便利な本です。しかし、明らかにタイトルに内容が付いて行っていない。

少なくとも新書にして世に出す以上は新聞記事を切り張りしたモノ以上のことを書いて欲しいです。例えば、アキバでの各お店カテゴリ毎の出店状況や売上、地価の上昇度合いなど。各記事では有名店の閉店や開店など、面白いトピックはありますが、それが本当に「アキバ」を写している内容であるかどうかを読者は判断できません。データや統計などを利用しながら、アキバ全体の傾向性を示すことが出来て、読者に納得がいくアキバの状態を伝えられるのではないでしょうか。

アキバはオタクの街とは書かれているが、この著者達にモノゴトを深く探ろうとするオタクの心があるとは自分には読めなかった。
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形式: 新書
アキバ経済新聞による、
秋葉原に関する記事を一冊にまとめたもの。

メイドカフェ、おでん缶、外国観光客向けツアー、
家電小売店の再編、アキバのテナント変遷、
フィギア、Wii発売など、いくつもの記事が並ぶ。
秋葉原が刻々と生み出している風俗や消費の状況を、
記事を引用しながら解説していく。

社会学者やマーケターによる著作ではないので、
解説自体はずいぶんと喰い足りない。
ただ「いつ、何がどこで発売された」、
「どこの店は、こういう理由で開店、閉店した」、
というディテールが充実している。

文化論ではありません。
文化発信拠点としてのアキバの構造を概念的に理解したいという人には肩すかし。
ただ一つ一つの記事は丁寧に取材されていて、
秋葉原の街の歴史や顧客の指向の移り変わりはよくわかる。
そういう点で資料的な価値は大きい。
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形式: 新書
メイド喫茶、フィギュア、おでん缶…秋葉原を中心とした文化が世界の注目を集めている。そんな秋葉原は、再開発などで大きく揺れている。文化から、業界までのトレンドを探る。
…というような宣伝文句なのだが、正直、これ、本にする必要あるの? という感じがする。
本書は、WEBサイト『アキバ経済新聞』をテーマごとにわけ、再編集した、という格好になるだろうか。一応の解説はついているのであるが、殆どが、この記事を切り貼りしただけ、という感じなのである。そして、その記事も「こういうコンセプトで、こんな新商品が発売された」とか、そういうものが多く、本書で使われている最新の記事から半年しか経っていない現在であっても「その情報は古い」としか思えなくなってしまっているのである(発行されたのは、07年12月だが、記事そのものは10月ごろのものが最新)。
「こういう商品が発表された」というのは、ニュースとしては十分な意味がある。だが、発行されて時間が経過してからも読まれることのある書籍とするのであれば、そこに関連する共通点について語る、とか、その後の段階についてもしっかりフォローするなどの配慮が欲しい。本当に、ただの記事を集めただけ、なのである。
ある程度は、近年の状況把握に役立つが、ちょっと物足りない印象。
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形式: 新書
 「秋葉原」と聞けば私はジャンクショップを創造します。30年くらい前は、東
京に来るたびにアキバに行って、ラジオデパートに通ったものです。目当ては
アメリカ軍のジャンク品が目当てで、無線機などを買って集めていました。日
本製とちがって頑丈にオーバースペックのような物が楽しめた物です。
 今、アキバに行くと本当に様変わりしました。オタクの聖地になって来てい
ます。
 本の題名をアキバのガイドブックとしてもらえればもっと良かったような気が
します。「秋葉原、いまと昔」もいいかもしれません。
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