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機動戦士ガンダム モビルスーツ開発秘録(竹書房文庫) 文庫 – 2009/6/25

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

宇宙世紀の0079.01.03―ジオン公国軍は地球連邦に対して、宣戦を布告。後にいう「一年戦争」が勃発する。その緒戦において、ジオン公国軍は画期的な新兵器「モビルスーツ」を投入する。全高18m大の人型機動兵器モビルスーツは、圧倒的な戦闘力を地球連邦軍に見せつけ、ジオン公国軍に勝利をもたらした。一瞬にして戦局を変え、戦争の歴史そのものを変えた、ジオンのモビルスーツ。―それはいかにして生み出され、そしてどう戦ったのか?本書は、モビルスーツを「兵器」としての視点で徹底検証。誕生の時代背景から、開発と運用の歴史に至るまでを、本書描き下しイラストとともに完全収録する。

著者について

イラストレーター:天神英貴/大本海図/木下ともたけ


登録情報

  • 文庫: 273ページ
  • 出版社: 竹書房 (2009/6/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4812438691
  • ISBN-13: 978-4812438695
  • 発売日: 2009/6/25
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.8

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
まず誤字脱字や落丁、そして、てにをはにもおかしなところが散見されるのが気になりましたが、宇宙世紀に生きる工学史専攻の大学生のレポートだと勝手に脳内補完して読むと結構面白いです。
その担当教授の著作が『ジオン軍の失敗(こちらはホントに学者さんが書いてますしね)』だと思って併せて読むというのも一興です。

宇宙世紀という「各世代共有のウソ」を工学史的視点で楽しむなんて、チョット高尚な知的悪ふざけの趣があって素敵じゃないですか。
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形式: 文庫 Amazonで購入
 表紙に釣られて買ってしまいましたが、読み進めるのが苦痛でした。
一つの文章の中に主語がいくつもあったり「モビルスール」という謎の兵器がでてきたりするので
細かい事が気になる人には薦められません。
せめてレアな機体の詳細なイラストとかでも載ってれば、まだ価値もあったのでしょうけどね。
(追記)
なんとか最後まで読みましたが、本全体の構成もちぐはぐですね。同じ機体の話がとびとびに
語られる、話のテーマがふらふらととびまくる、同じイラストがレイアウトだけ変えて何回も出てくる…。
ああ、星三つでも甘かったかも。
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形式: 文庫
が格好いい。

30周年記念でファーストガンダムの映画を劇場の大スクリーンでまた観れるとあって映画館に駆けつけたところ、映画館の売店でこの本を見つけました。

ガンダムの世界観はここまで広がっていたのか!と 嬉しくなりました(暫くぶりでしたので)。

“青い巨星”ランバラルがMSの機体を青にして乗り継いできたのは(ザク1、ザク2、グフ)有名なところですが、 量産グフが何故、ランバラルカラーで量産されたのか?(黒い三連星のドム、リックドムも同様)等、政治的局面(プロパガンダ)も交えながら解説してくれてたり、読み応えがありました。[P98]

文庫サイズ故、ひとつひとつの解説写真が小さいのが残念でした(逆にいうとそれだけ内容量が多いとも)

P71とP121のザクのイラストは全く同じ。
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