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インド人の頭ん中 (中経の文庫) 文庫 – 2009/3/26

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

お寺にギラギラ電飾、列車の中で思いっきり料理、神様には「タメ口」…ナゾ多き大国インドでは、毎日が奇想天外の連続!じっくり住んでみてこそ、旅行や出張では見えないリアルなインド人の姿が見えてくる。ヒンディー語を話しながら、首都デリーで暮らす著者がつづる爆笑エッセー。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

冬野/花
1974年千葉県生まれ。明治学院大学文学部芸術学科卒業。2004年6月よりインド(ニューデリー)在住。フリーライターとして、各種メディアにてインド情報を執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 255ページ
  • 出版社: 中経出版 (2009/3/26)
  • ISBN-10: 4806132993
  • ISBN-13: 978-4806132998
  • 発売日: 2009/3/26
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 38件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 565,901位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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バカげてる!
と抱腹絶倒したそこのあんた!あんただよ!
ここに書かれているのは、全て真実だよ。
嘘だと思ったら、インドに行ってみな!
まず、1週間は腹を壊して動けない。頼りの医者は、薬を1錠づつしかくれない。
日本じゃ、あり得ないことが、全て当たり前の国、インド!
インドなんか、2度と行くか!ぼけ!
と、毎回叫んでは、出張に出かけていく。やれやれ😰
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形式: 文庫 Amazonで購入
三十路の女がインドのデリーでくらした話. それ以前に旅行で行ったときのエピソードもはいっている. ひとりぐらしのはずだが,やはりインドではひとりだけではくらせないらしく,インド人の 「カレ」 もつくって,いろいろいたすけてもらっている. ウ○コがそこらじゅうにおちているというのに,それをふんだくつはすてるという 「潔癖」 な彼女,インド人の 「いいかげんさ」 に腹をたてながらも,インドにひかれている. この本の読者のなかにインドでくらすひとはすくないだろうが,インド人がカネモチの日本人から金品をせびりとる手口などは,おぼえておけば旅行者でもやくにたつかもしれない.
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形式: 文庫 Amazonで購入
今現在のインドは徐々に変わりつつある。
私が見たインドのお話をすれば・・・

インド人の髭率が90%近いだの
インドの男性が股間を書いているのに遭遇するのは一日平均14人
アグラ城のインド人は、中国人、日本人、韓国人の見分けがつく。
野良牛だと思っていたら、インド人はたいていこれは飼っているといいはる。
友達友達と寄ってきて、モノを売りつける。友達プライスといいつつ法外の値段をふっかける。
とか・・・
ひと月に一回インドに行ってる私からすると
インド旅行に行く方が一度ほど読んでいったら半分くらい「本に書いてあった通りだ!」と実感する本ですが、ちょこっと古い。
今野インドは3か月ごとに変化をとげる目まぐるしさがあります。
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中身が検索できなかったので、インドの本がすぐに欲しかったため、買ってしまった・・・。最悪。書いてあることが、下品で、教養がない。返品する気力もなく捨ててしまった。
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投稿者 ぷぱっち 投稿日 2009/12/10
形式: 文庫
インド在住経験がある私が太鼓判を押したい本です!!

私はしょせん、夫の駐在についていっただけなのですが、それでも毎日、あらゆることを経験しました。
インドを知る人にとっては「痒いところに手の届く」本です。次の日用事があったにもかかわらず、夜明けまで読みました〜。

その後、見つけたんですが、著者の方のURLがありました。

 [...]

写真がきれいです♪
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形式: 文庫
それほど大事件はないけど、面白いエピソードを楽しく読みました。
この手の本にありがちなバカ話ばかりではないところが良いですね。
ヒンディー語ができて、彼氏はインド人だそうですが、現地の言葉ができるというのは大きな武器ですね。
ただ、ややはっちゃけ過ぎちゃった表現が時折見られました(特に前半の方)ので、ちょいマイナス。
(はっちゃけ度でいうと105%くらい。それほどお下劣ではありません)

ただ、初版が2009年ということですから、本書の体験はその前。
他の方も書かれていますが、多少現状と合わない部分もあるかもしれませんね。
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形式: 文庫
本書を読んで、とにかくインドで暮らすということは、想像を超えた忍耐力を必要とされることだけは間違いないことが分った。
ま~、「住めば都」という諺があるが、著者のインド好きもこの境地に達した心境なのかもしれないが、その割には次から次へとインド人やインドの風習などへ文句を並べるから不思議である。
もうインドなんか嫌だ嫌だと言いながら、嫌だ嫌だも好きのうちという男と女の関係なのだろと思えば納得できないこともない。
数年前に読んだインド経済関係の本では、ムンバイ郊外に巨大なショッピングモール(その本に掲載されていた写真を見て驚きましたが)が出来たことなどを知り、いわゆるBRICSの一翼をになう新興国家で発展著しい国だと思っていた。
が、著者が、”私がこの本に紹介したインドは、インドの国や人の暮らしなどについて1%ほども書いていない”などと書いているのを読んでいると、インドの歴史そのものであるカーストという格差の軛を今更問題にすることもないのだが、グローバルに進行している格差社会は、ここインドでは想像もつかないほど加速させていることも本書で垣間見ることができた。
”あ~、カオスのインドよどこへ行く?”と、理解不能に陥りながら本書を読み終わったのが偽らざる感想である。
インドの大都市デリーに住む日本人シングル女性の断片的体験エッセイと
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