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テレビは生き残れるのか (ディスカヴァー携書) 新書 – 2011/7/16

5つ星のうち 3.4 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

地上アナログ放送停波、広告費激減、ソーシャルメディアの台頭、スマートTV登場etc.これらは日本のテレビや映画をどう変えるのか?―財務的な源泉であった広告収入に頼れなくなる今後、日本の映像ビジネスはどうなっていくのか。スマートフォンやタブレット端末の登場は映像コンテンツの流れをどう変えるか。ソーシャルメディアの台頭によって私たちのメディアとの接し方は変わるのか。コンテンツを生みだしてきた“クリエイター”はどこへいくのか。メディアビジネスを熟知する気鋭のブロガーによる、渾身の論考。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

境/治
メディア・ストラテジスト。1987年、東京大学を卒業し、広告代理店I&S(現ISBBDO)に入社してコピーライターとなる。92年、TCC(東京コピーライターズクラブ)新人賞を受賞。93年からフリーランスとなりテレビCMからポスターまで幅広く広告制作に携わる。06年、映像制作会社ロボットに経営企画室長として入社。11年7月からは株式会社ビデオプロモーションで企画推進部長としてメディア開発に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 288ページ
  • 出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2011/7/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4799310356
  • ISBN-13: 978-4799310359
  • 発売日: 2011/7/16
  • 梱包サイズ: 17 x 10.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 508,306位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
まあ、業界で日常的に話されている会話を本にした程度。
事実関係が間違っているところもいくつかある。特に放送の日本と米国の関係のあたり。
あまり、放送については勉強されていないのかなと思います。

それに、地域レベルでのテレビ局の取り組みなど、取材されてないように思いますね。
やはり、広告業界からおおざっぱに見た書斎論的な本でした。

ただ、評価できるのは、日ごろ言われていることを、図式化したところ。
そして、「狩猟」から「農耕」へという視点。
デジタル時代のメディアにはふさわしい方向性だと思います。

ただ、それって、もう業界ではやってるよね〜。
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投稿者 Gori トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/7/18
形式: 新書
いわゆる「(広告代理店)ビデプロ」の「広告屋」さんが書いたテレビの未来である。
そこには、広告屋としての自分の仕事が続いていくようにとの
バイアスが潜んでいるのでそれは割り引いて読むべきだ。
本書のタイトルである『テレビは生き残れるか』に対する答えは凡庸なものである。

また、広告屋さんのテレビ論であるところから、スポンサーとテレビの制作部門を結びつけて
面白いテレビを作る方向に働くべき広告屋さんが、何もしてこなかったという側面を
書いていないのは、片手落ちである。

広告代理店が、将来、生き残るであろうテレビに対して何が出来るのか。
それは金儲けばかりではあるまい。
テレビメディアは何らかの形で文化のひとつでもあり続けると思うからである。
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形式: 新書
他の方の書評にも書いてあるとおり、内容は非常に凡庸。私は著者のブログをみたことはないが、本書は、現状が構造的に整理されている訳でもなく、結論も新しいものはない。ただの感想文といった感じだ。
テレビの今後を知りたいのであれば、岡本一郎こと山口周さんが書いた新書の方がよほど良い。
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形式: 新書
佐々木俊尚氏推薦の帯に期待も、がっかりした一冊。

まず、砂画面の表紙が異彩を放っていた。
そもそも、新書っぽくみえない(サブカル本にみえる)ので、手に取る顧客層は限られるか?

内容は斬新かと思えば凡庸の一言。
著者のブログの焼き直しであり、ブログを眺めていたほうがよほど有益である(無料でもある)

凡庸に加え、のっけからの映画産業についての話などは聞きかじりの知識であり、具体的な数値が示されていない。
全て「仮定の話」「だいたい20〜30%」「〜と聞いている」等々…

致命的だったのが、これからのテレビのありようについての主張。
著者はテレビは単なる放送受像機ではなく、便利な情報端末になるであろう!と締めくくっているが
そんなことは10年前から知られていたこと。

ニコニコ動画やyoutubeなど受け手側の発信について全く触れられていないのも取材不足であり、
逆に「iStoreで色んなモノが買える」とmac信者ぶりのみが鼻につく。
さらには「wiiで家族みんなが楽しめる」と5年前の話を新刊でされても取り扱いに苦慮する。

結局は「iphoneやfacebookで新しい遊び道具を見つけたオジサンの素人感想文」に過ぎない、残念な新書であった。
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投稿者 shiosan 投稿日 2013/12/23
形式: 新書 Amazonで購入
大変状態もよく気に入りました。
卒業論文の参考文献にしました。
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