通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: ほぼ新品 | 詳細
発売元 エブリ堂
コンディション: 中古品: ほぼ新品
コメント: ※アマゾンガイドライン基準にて販売させていただいております。帯は原則としてはございません。■こちらの商品は、メール便(追跡機能がございません)ゆうパケット、やまと運輸DM便など、数量が多い場合はゆうパックなどでので発送予定でございます。あらかじめご了承ください。ゆうメールややまと運輸DM便にて配送させていただいておりますが、局留は配送トラブルをさけるため受け付けておりませんのでご了承ください。配送は土日祝日においては配送されないこともございますので到着が注文確定から商品到着まで最長3から7営業日を要する場合がございます。また値札ラベルがあるものの販売をしている商品もございますので、そちらについてはあらかじめご了承くださいませ。住所間違いによる返品、決済後既に配送した後のキャンセルにつきましては発送後の返金は送料はお客様負担となりますが、商品返却後商品代金のみの返金させていただきます。ご住所はお間違いのないようにご確認をよろしくお願いいたします。※配送業者によっては宛名が不明の際は到着が遅れたり、届かない場合がございますので十分にご注意くださいませ。原則として48時間以内に発送をとらせていただいております。評価前に何かございましたらご連絡くださいませ。誠意のある対応を心がけておりますのでよろしくお願いいたします。
ほしい物リストに追加することができませんでした。もう一度やり直してください。

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

中国人は本当にそんなに日本人が嫌いなのか (ディスカヴァー携書) 新書 – 2011/3/20

5つ星のうち 2.4 20件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
新書
"もう一度試してください。"
¥ 1,188
¥ 1,188 ¥ 1
フランス共和国にお届けできます。
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 中国人は本当にそんなに日本人が嫌いなのか (ディスカヴァー携書)
  • +
  • いま中国人は何を考えているのか (日経プレミアシリーズ)
総額: ¥2,106
ポイントの合計: 31pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

尖閣諸島問題、毒入りギョーザ事件、歴史教科書問題……。日中間では、ビジネス、文化交流を問わず、さまざまな局面で摩擦や衝突がよく起きる。
それはなぜだろうか? お互いのことを「誤解」しているからだろうか? だとすると、その誤解はどこから生まれたのだろうか?

加藤嘉一、26歳。北京大学に単身留学し、8年にわたって新聞・雑誌コラム、ブログを通じて、中国の人々への発信を続けてきた。
今や、「中国で最も有名な日本人」と呼ばれるようになり、真の「日中関係の架け橋」としての活躍に大きな期待が寄せられている。

そんな彼が、自分の目で見て感じた中国の「今」とは、いったいどんなものだったのか? 中国の若者たちの現実、不安、そして日本観とは?
本書は、中国で出版され、若者を中心に大きな話題を呼んだ彼の代表作に大幅な加筆修正を施し、日本語版として刊行するものである。

日本凱旋デビュー作となる本書は、切れ味鋭い、洞察力にあふれた日中社会比較エッセイであるのと同時に、
「結局、中国人は、心の中では何を考えているのか?」を知りたい人にとっても、すぐれた示唆に富む書となっている。

内容(「BOOK」データベースより)

日中間では、ビジネス、文化交流を問わず、さまざまな局面で摩擦や衝突がよく起きる。なぜだろうか?お互いのことを「誤解」しているからだろうか?だとすると、それはどこから生まれたのだろうか?加藤嘉一、26歳。北京大学に単身留学し、8年にわたって新聞・雑誌コラム、ブログを通じて、中国の人々への発信を続けてきた。今や、「中国で最も有名な日本人」と呼ばれるようになり、真の「日中関係の架け橋」としての活躍に大きな期待が寄せられている。そんな彼が、自分の目で見て感じた中国の「今」とは、いったいどんなものだったのか?―本書は、中国で出版され、若者を中心に大きな話題を呼んだ彼の代表作に大幅な加筆修正を施し、日本語版として刊行するものである。日本凱旋デビュー作となる本書は、切れ味鋭い、洞察力にあふれた日中社会比較エッセイであるのと同時に、「結局、中国人は、心の中では何を考えているのか?」を知りたい人にとっても、すぐれた示唆に富む書となっている。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 332ページ
  • 出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2011/3/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 479931002X
  • ISBN-13: 978-4799310021
  • 発売日: 2011/3/20
  • 梱包サイズ: 17 x 11 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.4 20件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 456,857位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
「中国人は本当にそんなに日本人が嫌いなのか」というタイトルなのに、回答がないなどみなさん書いていらっしゃるが
この本は、『以誰為師?』という中国でだされた自伝の日本語版なので、回答がないのは当たり前。
すでに、報道されているように数々の経歴詐称と嘘をついてきた人物の自伝に価値はない。しかし、それでも反面教師的に読むとわかるが、
日本語版と中国版では、かなり異なっている箇所が多く、多くは自分に有利なように変更されていることが多いことに気づく。
一例をあげると、中国版では、一家で一か月70万円の収入があると書いてあるが、日本語版ではそのような記述はなくなっている。
おそらく、加藤は、貧乏から這い上がって立身出世をした人物として売り出していたのでこのような記述は邪魔だったので消したのだろう。
そのほかにもいろいろあるが、興味ある方は、中国語と日本語を比較してみるとよいだろう。
またディスカヴァー・トゥエンティワン取締役社長の干場弓子の2011年2月22日のブログに「『中国でもっとも有名な日本人』加藤嘉一さん(現在まだ26歳! 北京大学国際政治学の教員。北京大学における史上最年少教員だとか)が、また北京より来社!」と紹介されているが、
加藤が北京大の教員であったことはなく、出版社も加藤に騙されていたことがわかる
...続きを読む ›
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書 Amazonで購入
私は日本人の中でも中国に理解の深い人間です。
実際に中国人の友達や商売関係の知人も何人もおり、中国を肯定的に考えています。
そんな私が読んでもこの本はがっかりです。
基本的に、著者の売り込みのための本だとしか思えません。
自分が今までいかに中国で結果を出してきたか、どんな経験をしてきたかというだけの本で中国の社会についてはほとんど書かれていません。
実際に、中国人の友達(上海出身)にみてもらいましたが、読んでいていらいらすると言っていました。
決め付けで書かれていて現実とは違うし、中国では北と南、沿海部と内陸でまったく別の社会なのに著者は北部の北京のことしか理解していないということです。
そもそも上海ではまったく知名度はないそうです。中国人は決め付けられるのが非常に嫌うといいます。
文章も表現が深みがなく、文才は感じられません。
自分をシャイな人間だといいながら、えげつなく自分の売り込みだけ必死にアピールするのは日本人の美徳に反しています。
僕は中国には行ったことがないので中国の理解を深めるために読みましたが、残念ながら何のためにもなりませんでした。
本を読むまでは著者をテレビでみると立派な人だなと思っていましたがそれが幻想だったようです。
コメント 52人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
ネームバリューがあるだけに正直がっかりな内容です。
著者の考えていることと北京での今までの生活をつれづれと書いているだけで、題や見出しは内容と整合しておらず、読者受けを狙って出版社が後付けしたような印象です。
この本を手に取る人は、おそらく、中国の人がどういうことを考えて日々の行動をとっているかとか、あるいは、中国の社会構造がどのようになっているかといったことを、若い著者の新鮮な視点で「内側から深く」明らかにして貰いたいと思っているのではないかと思います。
ところが、本書は上っ面をなめた単なる「感想」「印象」の羅列で終わっており、主張・提言らしきところも論理的でなく説得力に欠け、非常に雑な本と思いました。
ただ、著者が北京で日々忙しく過ごされているのだろうなということと、そうした心理状態にさせる中国社会の喧噪・雰囲気のようなものは伝わってきた感じがします。
今後のより緻密な言論活動を期待します。
コメント 101人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
タイトルにひかれ、純粋に日中関係に興味があり読んでみました。以前、日経新聞に紹介されていたことから著者の存在は知っていましたが、テレビなどは見たことがなかったので、今回初めて著者の主張を知りました。

まず、著者が日本と中国の架け橋となっていることの意義は素直に認められるべきだと思いました。これだけ近しい国なのに、日本人の本音を中国人に伝えられる人物が現れていなかったのが不思議なくらい。本書を通じて中国人のライフスタイルや考え方など、他では知り得なかった知見をいくつか得ることができました。著者は20代という若さだからこそ、中国人の懐に容易に入り込めたのではないでしょうか。

その上であえて苦言を呈します。率直に言って著者の主張が分かりにくい、というのが偽らざる感想です。もともと本書は中国で出版されたものを翻訳し加筆修正したため、ターゲットが日本人に絞りきれていない箇所が散見されました。中国の話と日本の話が交互に展開されるため、あまりのめまぐるしさに混乱してしまうのです(例えば「帰国したとき」という文が、中国に戻ったのか日本に帰ってきたのかすら明瞭ではない)。また、言葉に勢いはあるものの、意外と言っていることは表面的。日本を離れているためか、あまり日本の現状を知らないのではないか、と思える部分もありました(例えば現代日本人女性の考察など)。普段
...続きを読む ›
コメント 77人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー