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あなたのパラシュートは何色? 単行本(ソフトカバー) – 2002/9/11

5つ星のうち 4.3 17件のカスタマーレビュー

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商品の説明

商品説明

   単なる転職マニュアルではない。読者が人生の意義や生きる目的を見つけ、天職に出あうきっかけを与えてくれる本である。決して「~をすればキャリアに傷がつく」といった紋切り型の指導をするのではなく、読者を勇気づけ、励ましながら、職探しにおいて最も大切な原理・原則、そして心構えを説いていく。

 「職探し」の内容は何も会社勤めに限ったことではない。独立を考える人には、1章を丸ごと割いて自営のためのノウハウを説いている。もちろん、在宅勤務やボランティアなど、その他さまざまな雇用形態にも対応している。随時、適性テストやチェックリスト、職探しに役立つWebサイトの情報などが掲載されているから、自分の天職を徹底的に研究することができる。職を探してから応募する際のレジュメの書き方や、相手に自分を印象づけ、難関を突破する方法、給与の交渉など、実践面での記述も充実している。

   図やイラスト、4コママンガを駆使したレイアウトもすばらしいが、日米の転職に関するデータが豊富に引用されている点も評価できる。これは、監修を担当したリクルートワークス研究所の尽力によるものだろう。700万部売れたバイブル書の名に恥じない、優れた訳書に仕上がっている。(土井英司)

内容紹介

生涯平均8回転職するアメリカ人。そんなアメリカで、転職者に最も支持されている「職探しのバイブル」が、本書『あなたのパラシュートは何色?』(原題:『What color is your parachute?』 )である。
「"一番自分に向いていて好きな仕事=夢の仕事"に向かってアプローチすれば、転職は必ず成功する」というコンセプトの元、転職ノウハウのすべてを記した本書は、1970年にまずは自費出版の形で刊行され、著者の友人たちの間に配られた。そして、高い評価を得た本書に目を付けたテン・スピード・プレスが一般に流通する形で1972年出版すると、以来通算300週に渡り、ニューヨーク・タイムズのベストセラー・リストに掲載され、いまや、10以上の言語に翻訳され、世界で最も売れている転職マニュアルとなった(2000年にも、『USAトゥデイ』紙のビジネス書年間トップテンに入っている)。
著者ボウルズは、「転職には大きくわけて2種類ある」として、まず“伝統的な転職”に前半のページを割き、昨今の転職市場のデータやインターネット・サイトの資料など、たくさんの情報を提供している。そして本書の後半では、“人生を変える転職(夢の仕事に就くための転職)”を成功させるためにはどうしたらいいか、夢の仕事を探すためのエクササイズや転職成功のための的確なアドバイスが数多く書かれている。そして、著者は、本書の後半を占める“人生を変える転職”こそが成功率の最も高い転職であると力説し、そのためには、“本当にやりたいこと”“自分のもつどこでも通用するスキル”を認識することが必要であると説いている。
 『週間文春 3月31日号臨時増刊』で5頁に渡って大きく紹介された本書だが、今回の日本版刊行にあたっては、リクルートワークス研究所の監修により、米国のデータの多くを日本のデータに差し替え、日本の読者が原著のもつノウ・ハウを存分に活かせるように、配慮されている。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 312ページ
  • 出版社: 翔泳社 (2002/9/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4798102377
  • ISBN-13: 978-4798102375
  • 発売日: 2002/9/11
  • 梱包サイズ: 20.8 x 15 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 17件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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所謂「古典」の位置づけの本なのでとにかく買って読んでみました。最初のほうの「多くの雇用者は求職者が職を探すのと逆の方法で求職者を探している」という部分にまずガーンと一撃をくらい、レジュメ、インタビューなどそれぞれのステップで鋭い切り口のアドバイスが満載されてます。日米の違いはありますが、基本的に雇用者の問題解決に貢献するかどうかで採否は決まる、という構造は原則同じですから参考になる部分は多いと思います。
ただ、上記のようなテクニカルな部分と同じくらい大きな部分を占める「天職の探し方」については、著者のインストラクションに従ってブレイクダウンした自らのスキル、職歴、理想像なんかでチャートを埋めても「これであなたのやりたいことが見える!!」という訳にはいかなかった。この辺はやっぱり国情の違いもあるのでしょうか?
個人的にはキャリアチェンジは複数の適正検査や、信頼できるコンサルをみつけて相談する、というキャッチボールを繰り返す必要があると思います。本書にも適正検査の受け方やコンサルの見つけ方に関するアドバイスがあるのでそこは参考になるでしょう。
やや蛇足ですが、冒頭の「雇用者と求職者のマインドの違い」については、レジュメの書き方に関する本を探していてたまたまみつけた「Don't send a resume」という本がとても参考になったのでこちらもオススメして
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アメリカの転職のバイブルに日本の事情を加えた本

よくまとまっている本だなぁと思います。
目次だけを要約すると
1章。何を求めてあなたは転職するのか
2章。超高速な職探し
3章。転職のベスト5・ワースト5
4章。雇う側の論理、雇われる側の論理
5章。転職の23の秘訣
6章。事業を興すには
7章。夢の仕事をみつける
8章。どこでも通用するスキルとは
9章。心が求めているものは
10章。望む転職先に挑むには
11章。面接の極意
12章。給与交渉
付録として 何に転職すれば良いのかのリストと、
 キャリアコンサルタントの一覧(日本版)が載っています

すごいです。網羅性といい、わかりやすさといい。
残念ながら日本向けに最初から書かれた本ではないので
その点のみが★一つ減っています。
転職を考えない人も、職業とは何だろうと考えるきっかけを
つかむ意味で良いのでは無いかと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
転職の際の適職探しの本。
かなり具体的な情報が載っているので、おすすめです。
ただ、日本の情報ではない者も多いのがちょっと残念です。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
自分にはどの仕事が向いているかを探すための本。
さまざまな質問に回答して自分の棚卸しを行うことで、
なりたい、向いている仕事を見つけることができるというものです。

職種ではなく、どういう状態で働きたいかが重要であるとのことで、
本書内のチェックシートによりそれを確認することができます。

ただ生まれて、成長して、結婚して、子供を育てて死ぬだけが人生ではないと説く
著者のメッセージは熱いです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ポップなノリで言われていることに、かなりドキリとすることが多い。
(自分の夢を中途半端に実現するつもりの転職は失敗する、
失業中も「職探しという仕事」についているつもりで
9時5時で働け、などなど)
マニュアルなので、(うるさいくらいに)アドバイス満載だけど、
要は、職探しで重要なのは自分のやりたいことを
とことん突き詰めろってことらしい。
(それで必ず、転職も(人生は?)成功する、と断言してる)
「そんな楽天的でいいの」って気もするけど、
競争社会のアメリカで多くの人がこの本に癒され、
勇気付けられてきたのもわかる気がする。
今の仕事に漠然と不満・不安を持っているけど、
なかなか実行に移せない、そんな人にお勧めの一冊。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
本好きの友人間で行う、本の交換会で、だれも引き取り手がなくて引き受けた本です。 表題からは中味を想像することが難しく、漸く帯で、翻訳もののキャリア関係の本と思い、大きな期待を持つことなく読み始めました。 しかし、この本の特徴は、体系的に、また、しつこい位手順に従って自らの特性・希望を浮きだたせ、それを就職につなげるヒントが書いてあることが、たちまち理解できたので、仕事人生の棚卸のつもりで読み始めました。 翻訳本でありながら日本の事情の注が付いているので、違和感なく読了できました。 週末は、本書に掲載された自己分析ツールを使って、自分にとって理想の仕事とは、今の仕事をそれに近つけるためになにが出来るか、本書収録のツールを使って解析したいと思います。 そいうわけでタイトルに書いた感想に至った次第です。
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