通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 ネットオフ
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 【購入後48時間以内に弊社より発送】中古品のため使用感はありますが、カバー・中身ともに綺麗なものを販売しております。万が一、実際の商品とコンディションが違っていた場合は、返金にて対応をさせて頂くのでご安心下さい。弊社Webサイトでも販売しているため在庫切れになった場合はキャンセル扱いとなります。
ほしい物リストに追加することができませんでした。もう一度やり直してください。

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

次世代広告進化論 単行本 – 2010/3/19

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,728
¥ 1,728 ¥ 1
フランス共和国にお届けできます。
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 次世代広告進化論
  • +
  • 次世代広告テクノロジー
総額: ¥3,348
ポイントの合計: 100pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



ビジネス書大賞2017 大賞作品決定!
大賞は『サピエンス全史(上)(下)』、準大賞『LIFE SHIFT(ライフ・シフト)』 他 >> 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

広告の未来はここにある
影響力を失ったマスメディアと、「バカと暇人のもの」を超えられないウェブの間で、広告はこれからどこへ向かおうとしているのか。広告業界の裏側と新旧メディアのそれぞれの課題を知り尽くす著者が、「マス」なき時代の広告コミュニケーション戦略を説く。



「テレビCMが崩壊する」いう予言は民放各局や大手広告会社の赤字決算ですでに現実味を帯びてきている。
広告・マーケティングにも投資対効果が厳しく問われる時代、不況の影響を抜きにしても、企業は広告という行為に対してますます懐疑的になりつつある。

Webの世界では、Twitterに象徴されるのリアルタイム化で、ソーシャルメディア=消費者の声がますます強くなっている。
はたしていま、広告には何ができるのか。広告の役割はどう変わるのか。

大手広告会社からネットメディアの世界に転じた著者が「マスメディアかウェブか」という二元論を超え、現在の広告が抱える問題を多角的にあぶりだし、処方箋を与える。
『日経ビジネスオンライン』の人気連載「WEB2.0の広告学(笑)」をベースに、書き下ろしと最新のケーススタディを大幅に加味して再編集。


Chapter1 まだ広告で「騙せる」か?
Chapter2 マスメディアとネットはなぜ嫌い合うのか?
Chapter3 発言する消費者は脅威か?
Chapter4 広告の成功法則は変わったか?
Chapter5 これから広告は何をすればいいのか?

内容(「BOOK」データベースより)

マスなき時代の「広告の論点」。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 216ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2010/3/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4797355867
  • ISBN-13: 978-4797355864
  • 発売日: 2010/3/19
  • 梱包サイズ: 21 x 12.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 804,938位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る


関連メディア

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
星5つ
0
星4つ
2
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
両方のカスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
次世代広告進化論、と銘打っているがむしろ進化論考だし、更に言えば広告を愛をする者のエッセーのような感じになっている。筆者は博報堂出身でサイバーエージェントの現職ディレクター。四大メディア全盛期へのノスタールジーとネットコミュニケーションが加速する現代に対する危機感がない交ぜになりながらも、広告マンの矜持を保つ姿勢には共感を覚えた(自分は業界人ではないのですが、同世代のビジネスマンとして)。

広告の凋落の原因には不況もあるが、消費者の発信力が強くなったこと、「いつかはクラウン」のような消費に対する憧れの後退、といった構造要因もあって、決して昔には戻れないことを筆者も認めている。マスメディアの発言も何らか意味でのポジショントークでしかない、とか著名人のブログ参加は編集パワーに対する逆襲、などと既存メディアには謙虚さを求めつつ、広告の重要な役割は幸せな気持ちの提供である、とか広告の役割は物語の提供、など愛着とプライドが垣間見えるところもまた面白い。

「進化論」というタイトルの中には業界の未来に対する筆者の期待が籠められているようだ。メディアの分散化が進む現代、工夫すれば面白いことは創り出せるのだと励まされた思いがした。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
まさしく、次世代の広告について俯瞰している。読者の目的やレベルによって満足、不満足があるかもしれないが、内容としては最先端で十分であると思う。
何よりも魅力なのは、各項目にそれぞれ論点と結論が付いているところが素晴らしいと思う。つまり著者の論旨が明快であり読みやすい。巻末には200字ほどで「本書のまとめ」が書かれていてさらに好感。
個人的には、次世代コミュニケーションは「広告」という呼び名はふさわしくないと思っているので、もう少し「広告」という立場から離れてもいいのではないかと思った。(この書名の本を買って言うのはおこがましいのだが)まとめ:キレ味とあと味のいい本。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告