通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 ネットオフ
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 【購入後48時間以内に弊社より発送】中古品のため使用感はありますが、カバー・中身ともに綺麗なものを販売しております。万が一、実際の商品とコンディションが違っていた場合は、返金にて対応をさせて頂くのでご安心下さい。弊社Webサイトでも販売しているため在庫切れになった場合はキャンセル扱いとなります。
ほしい物リストに追加することができませんでした。もう一度やり直してください。

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

人づきあいが苦手な人のための「コミュ力」の鍛え方 単行本 – 2011/4/13

5つ星のうち 3.3 4件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,296
¥ 1,296 ¥ 1
フランス共和国にお届けできます。
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 人づきあいが苦手な人のための「コミュ力」の鍛え方
  • +
  • コミュ力
総額: ¥3,024
ポイントの合計: 87pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



ビジネス書大賞2017 大賞作品決定!
大賞は『サピエンス全史(上)(下)』、準大賞『LIFE SHIFT(ライフ・シフト)』 他 >> 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

ミクシィのマイミクが多い、ツイッターのフォロアー数が多い……、友だちの多さでコミュニケーション能力=「コミュ力」を測っていたら危険!! 15万部のベストセラーとなった『「すぐやる!」技術』の著者である久米信行氏がコミュニケーション力を鍛えるための40のコツを提言。社会で必要とされる「コミュ力」を鍛えるには、友達とつるむのを止めて、一人メシをすることから!! 話ベタ・人見知りでもコミュ力を鍛えられる!! 就活生、新社会人必読の一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

自分から声をかけられない、言いたいことが言えない、話し方の本を読んでもダメ―本物のコミュニケーション力が身につく34のアドバイス。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 157ページ
  • 出版社: 宝島社 (2011/4/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4796680926
  • ISBN-13: 978-4796680929
  • 発売日: 2011/4/13
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 756,517位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.3

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
題名には「コミュ力」とついていますが、コミュニケーションのみに焦点を当ててその向上を論じた本ではありません。
現代社会で充実して生きるためのコツをあまり秩序立てずに34個並べている内容です。
そのうちいくつか印象深いものを挙げてみると、「一日30分歩く」「思ったことの逆をやってみる」「一流の芸術に触れてみる」など。
これらのテーマについて一つあたり30行前後で説明しています。
テーマは多岐にわたるため、この作者と感性の合う方にとっては大きな力となる本でしょう。

ただし、客観的に見た内容の質は劣悪と言わざる得ません。
今、社会で苦労しつつ将来を見定めている若年の目から見ると内容に説得力がまるでない、テーマが論理立てて配列されていない。
「コミュ力」などという現代語を使っては居ますが、現代社会を真剣な目で見ているとは思えない。
いわば自分の若き苦しい時代を忘れ、ぬくぬくと生きている老人が上から目線で好き勝手書き垂らした文章の集まりです。

ひどく書きましたが、経歴を見る限りでは社会経験の豊富な方であり、間違ったことを言っているわけでもないので、合う人にとっては評価は真逆となる本でしょう。興味がある場合は書店で実際に手にとってみることをおすすめします。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 fkmamiko 投稿日 2011/8/17
形式: 単行本
 「五つのうち一つは好みと正反対のことをしてみる」 「居心地の悪い、違和感があるのに気になる場所に、飛び込んでみる」 「本当の質問力は相手の言いたいことを引き出す」 など、「そうかやってみよう」 と思う箇所が7つあったが、他には「それどこかで聞いたことがあるぞ」 や「それは納得できない」 ということばかりで、収穫の少ない本だった。また途中で若い人向けであることがわかる。だから読まないわけではないが、そういうことは帯か表紙に書いて欲しいと思う。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
正直、本を開いた瞬間「え?俺は買う本を間違ったか?」と思ってしまった。
コミュニケーション力の鍛え方の本のはずなのに、一番最初の章が「一人の時間を楽しめるようにする」だからだ。

その後も「毎日30分歩く」など、コミュニケーションと関係なくないか?という印象の章が続くのだが

それこそこの本が他のコミュニケーション本と一線を画す凄いところである。

なぜなら、一人で過ごしたりして、自分の感性を磨き、自分の引き出しを増やし、またその引き出しを開く訓練をすることがコミュニケーションにおいて大切だ!ということを著者が伝えたいのだと段々分かってくるのだ!

コミュニケーション=メアドの登録数なんて認識は大きな間違い。

本当のコミュニケーション力を付けるために、一時的なテクニックではなく、本当のコミュニケーション力を付けるために、日頃からできる訓練が書かれた一冊。

一番印象的だったのは、56ページ「自分がやることの目的が何なのかを考える」の中の「アイテムは使うためにある」という章。

読み終わってからなんとなく本書の大枠がわかったので、もう一度読み返してさらに理解を深めたい。

しかしながら、現代の若者には第一章の「ひと
...続きを読む ›
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
 本書はコミュニケーション力(以下「コミュ力」という。「力」は,漢字の「ちから」。)を書いた本であるが,コミュ力の定義自体に深さを感じる本である。

 即ち,コミュ力は,下手をすると「相手から利益を引き出すために,うまく調子をあわせる」といった軽薄なものととらわれかねない側面がある。しかるに著者は,「お互いの本質を,長所も短所もまるごと受け止め,心から理解し合って高め合う」ことをコミュ力と捉えているものだ。おそらくは即効性はないものの,他の人が手を貸そうと思う本当のコミュ力をもっている人物とは,著者のいうコミュ力がある人をさすのではないか。

 著者は,上記のコミュ力のために,明示的な章立てにはなっていないが,下記のような点を多角的に検討し,自身の経験に基づくと思われる具体的なヒントを満載している。
(1)相手に依存しない,自己の孤独を引き受けること
(2)失敗も意味があるものととらえ,それまでの自分とは違ったものに飛び込む勇気
 (※ 私は,「否定されても,それでも残る自分」との意味で(1)が前提になると考える。)
(3)相手に盲従するのではなく,違うところを認め合う度量
(4)手本となる理想像をもつことのすすめ
(5)自己を肉体的自己ではなく,繋がりがある範囲を「メタ自己」ととら
...続きを読む ›
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告