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不倫のDNA―ヒトはなぜ浮気をするのか 単行本 – 2001/11/15

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商品の説明

内容紹介

Applying new research to sex in the animal world, esteemed scientists David P. Barash and Judith Eve Lipton dispel the notion that monogamy comes naturally. In fact, as The Myth of Monogamy reveals, biologists have discovered that for nearly every species, cheating is the rule -- for both sexes.

Reviewing findings from the same DNA fingerprinting science employed in the courtroom, Barash and Lipton take readers from chickadee nests to chimpanzee packs to explain why animals cheat. (Some prostitute themselves for food or protection, while others strive to couple with genetically superior or multiple mates.) The Myth of Monogamy then illuminates the implications of these dramatic new findings for humans, in our relationships, as parents, and more.

The Myth of Monogamy at last brings scientific insight into this emotionally charged aspect of the ultimate dating and marriage quandary.

--このテキストは、ペーパーバック版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

あらゆる生物は、「不倫」を指向する。哺乳類界の異端児=ヒトは、DNAに刻み込まれたこの指令と、如何に折り合いを付けてきたのか。また付けるべきなのか。気鋭の生物学者と精神科医が、人類最大の普遍的ディレンマに真正面から挑む、衝撃の問題作。

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登録情報

  • 単行本: 370ページ
  • 出版社: 青土社 (2001/11/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4791759206
  • ISBN-13: 978-4791759200
  • 発売日: 2001/11/15
  • 梱包サイズ: 19 x 13.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
何やら邦題がいかがわしいのでトンデモ科学本の類いかと思われる方がいるかも知れませんが、内容は至ってマジメ、堅過ぎる位のもので、大量の動物行動のデータを参照し乍ら「単婚性は一般に思われている程生物界に於いては普遍的な現象ではない」と云うことを延々述べているだけの本です。「つがい外交尾」と「つがい内交尾」、「一夫多妻」と「一妻多夫」等、混乱し易い諸概念をきっちり別けて論じているので、「社会的単婚」と「性的単婚」が実は多くの場合に於いて一致しない等の驚く様な報告を読む時にも、正確な理解が望めます。
 R・ベイカーの『精子戦争』の様な、人間社会の考察に関しては余り多くの紙面を割いてはいない様ですが、進化と云う大きな舞台の上で、性がどの様な戦略を用いているか、と云うことをきちんと知ることによって、我々自身の目の前にある諸問題を、もう一度冷静に見直してみる機会が生まれるのではないか、と云うのが大体の主張の様です。また論旨は別にしても、動物達の事例が実に豊富なので、それらをざっと眺めてみるだけでも結構楽しい本です。
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形式: 単行本 Amazonで購入
読んでいる途中で、解らなくなって読み切ってはいません。少しもったいなかったです。
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