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カラスのお宅拝見! (Deep Nature Photo Book) 単行本 – 2009/12/1

5つ星のうち 4.6 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

カラスの巣から、ニッポンがよ~く見える。ニッポンの嫌われ者・カラスの巣を、北は北海道から南は九州まで、ずら~り100巣紹介する前代未聞の写真集。これで、あなたもカラス好き!?


登録情報

  • 単行本: 143ページ
  • 出版社: 新樹社 (2009/12/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4787585932
  • ISBN-13: 978-4787585936
  • 発売日: 2009/12/1
  • 梱包サイズ: 19.8 x 17.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 284,493位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
全国のカラスの巣を写真に収め、各地の巣の特徴をちょっとした図鑑のように記してあります。
本のサイズも写真が見やすくとてもいいです。
購入して良かったです。
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形式: 単行本
この本を読んだ後にいつも行く公園にいきました。
なんと冬の枯れた木の枝にこの本で見たカラスの巣を見つけて感動しました!
それをきっかけに日頃、特別な意識もしない日常の中に
自然の本質がたくさん潜んでいることを知りました。
また、この本を通して世の中では一般的に嫌われている
カラスの暮らしを知ることが出来。
今となってはカラスは自分にとって
一緒に生活を送る鳥としてとても身近に感じます。
そのことは知ることによって関係が変わるという
人間の本質的な可能性を教わりました!
著者の宮崎氏に心からの感謝を送ります!!!
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形式: 単行本
全国各地にあるカラスのお宅(巣)に不法侵入、撮影した盗撮本。な〜んて(笑)

著書が見つけては撮影した全国の巣を、地域別にまとめ、それぞれの巣材や特徴を挙げた観察本です。

カラスって本当に人間の鏡だな〜って思いました。

人の行いで数を減らす野生動物がいるなか、カラスは人と一緒に生きることを選んだ。
だからハンガー、ビニール紐、化繊など、私たちが使っているものをカラスも巣材に(ちゃかり)使う!
中にはこんなものまで!ていう巣材も。人毛とか・・・

各地の特徴も面白い。北海道の馬毛、九州の黒豚毛、人毛も都会は黒い毛が多いのに対して過疎地では白髪!

カラスに特別な想いがある人は少ないかもしれないけど、普段気にしない事に関心を持ってみる。そうすればいつもと違う世界が見えてきます。

自由研究の作品鑑賞みたいなノリで楽しめる本です。
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形式: 単行本
人間社会と最も近いところで生きている鳥、それがカラスである。あまりにも普通に目にするカラスのことを、私たちはどれくらい知っているのだろう。

この写真集はカラスの生態に着目した図鑑的な解説本ではない。自然界の報道写真家・宮崎学ならではの、カラス目線から見た人間社会の縮図である。

全国津々浦々のカラスの巣を、得意の木登りで撮り貯めたコレクション。卵の色に地域差があることの示唆や、使われた巣材からその地域の人間模様まで見通す洞察の深さに、本書が単なるカラスの写真集で無いことが理解される。

後にも先にも、カラスの巣を集めただけのこんな企画本は、もう出てこないかも知れない。それだけに貴重な1冊となることは間違いない。巣の写真と共に収められたカラス目線からの人間界の風景に、人とカラスの関わりを読み取る楽しみが本書には盛込まれている。
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