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静岡県の雑学「知泉」的しずおか (静新新書) 新書 – 2007/6

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ご当地検定の“裏参考書”に名乗り?静岡県ゆかりのあんな話こんな話ネットの雑学王「知泉」が大奮発。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

杉村/喜光
函南町生まれ。1992年からパソコン通信で文章を書き始め、1998年よりインターネットで雑学羅列サイト「知泉」を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 224ページ
  • 出版社: 静岡新聞社 (2007/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 478380334X
  • ISBN-13: 978-4783803348
  • 発売日: 2007/06
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
『愛媛原人』という本を読んで、地元民しか知らないようなディープな情報満載で、地元愛がビンビンと伝わってくる本づくりに感銘を受けて『静岡原人』を探したのですが、出ていませんでした。では、と思って探し出したのがこの本。
でも、期待は満たされませんでした。地元民しか知らないような情報はほとんどなく、何かの資料を読んで得たような知識ばかり。単に静岡をテーマにした一般的雑学本の作りです。その雑学が面白ければいいけれど、どこかで聞いたような話ばかり。しかも、これ静岡とカンケーねえじゃんという情報が満載。地元愛もディープさも感じられませんでした。
 まあ、ないものねだりだねと言われれば、それまでですが。
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形式: 新書
二見書房から出ていた2冊の「知泉」は何度も読み返した愛読書でした。

その作者・杉村喜光さんの3冊目の本をずっと待ち続けていたのですが、なんと今回は「静岡県の雑学」という絞り込んだ地域限定の雑学本。

別段静岡には興味を引かれなかったのですが、前著で濃厚で解りやすい雑学を展開していた知泉なので、少し期待しつつ購入しました。

その内容は、静岡に興味が無くても充分に楽しめました。

ページを二段に分けて、上段には静岡の雑学(これだけでも意外と面白かった)そして下段には上に書かれた文章に関係した雑学。この下の雑学が凄く面白く、前著をさらにパワーアップした感じです。

上に「新幹線は東京オリンピックに合わせて開通した」とあると、下では「東京五輪の開会式と閉会式で国名が変わった国がある・・・」とか「聖火リレーのアンカーは広島に原爆が投下された日に広島で生まれた青年・・・」とか、1つの話から細かい雑学へどんどん広がっていく、まさに「知の泉」です。

もしかしたら、下段だけで別に1冊作れてしまうのではないでしょうか?知泉のブログによると下段だけで800本ほどの短い雑学が書かれているみたいです。

前の「知泉」を面白いと思った方には絶対お勧め、そうじゃない方はこの本と前の2冊をセットで購入する事をお勧めしますよ。マジで。
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投稿者 志村真幸 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/8/24
形式: 新書
 著者はインターネットの雑学サイト「知泉」の主催者。
 本書は、静岡新聞社の出している静新新書の一冊で、県内の雑学が並べられている。
 明治2年に現在の静岡という地名の決まった理由、熱海の金色夜叉の松の木の選ばれた経緯、静岡でプラモデルのさかんな由縁、遠州七不思議など、ちょっとおもしろい知識・情報がこれでもかというくらい披露されている。
 静岡のひとが読めば郷土について意外な発見があるだろうし、私のように県外人が観光のガイドブックにしてもいい。
 欄外に豆知識的に書かれている蘊蓄(静岡+α)も楽しい。
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形式: 新書
上段・下段ともよく調べてあって非常に面白い。浜松県では女性も政治に参加できたという話に、ぜひ標記の件も付け加えて欲しい。
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