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へんな毒すごい毒 (知りたい★サイエンス) 単行本(ソフトカバー) – 2006/8/31

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商品の説明

内容紹介

毒の利用は人類誕生とともに始まります。本書は身近な毒か
ら、動植物毒、鉱物毒、毒と事件など、毒にまつわる事柄を、科学的にやさしく
解説します。
さらに、毒にまつわるエピソードや歴史背景など、興味深い話も挿入していき
ます。基礎知識がなくても面白く読めます。

内容(「BOOK」データベースより)

身近には、いろいろな種類の毒がある。フグやクラゲ、ハチ、カビ、キノコ、ジャガイモ、ヒガンバナ、鉱物、火山ガス、細菌…などなど。これらは、なぜ毒になるのだろうか。毒にはどんな種類があり、どのように作用するのだろうか。毒を科学的に理解することで危険を予防し、解毒法を知ることができる。さらに毒のエピソードや事件なども交えてストーリーが進む。では、毒の世界への扉を開こう…。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 239ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2006/8/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4774128589
  • ISBN-13: 978-4774128580
  • 発売日: 2006/8/31
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 6件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ページごとに短く良くまとめられていると思いますが、
専門家には物足りなく、素人には十分理解できない中途半端な難しさだと思います。

毒に対する人体への効果や反応について書かれているので、
そのあたりの意味をしっかり理解できるだけの知識があれば良書だと思えるのかもしれません。
毒の作用でシナプス間のチャネルを開く・閉じる、科学物質の移動などを説明した図は一枚絵で同じ構図、
説明のラベルが違うだけでみんな同じに見えました。作用の仕方が同じであっても、
複数枚の絵を使って作用の流れや動きを説明するなどしてもう少し工夫して欲しかったです。

第六章 毒の事件簿 は読み物的な内容なので知識がなくても楽しめました。
全体的に知識が無くても理解できる範囲で読み進めるだけでも毒に対する考え方や知識の幅は広がると思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
抗生物質はカビが作る毒である(でもヒトにとっては有益)とか、酸素や二酸化炭素も濃度によっては害を及ぼすなど興味深くて面白い話がたくさんありました。
作用機序に関する図や記述はやや舌足らずで、シナプスの構造や機能などの基礎知識がないと理解しにくいと思います。でもまあ、このような本を手に取る人はそういった基礎知識のある人でしょうけれど。
一つのテーマで2〜3ページなので、電車の中などで読むのに適しています。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
よくまとめられており,とても読みやすい.専門的になりすぎず,各々の毒のエピソードが絡められていて頭に残りやすい工夫がなされている.単なる雑学にとどまらず,世の中の毒物・麻酔薬の勉強になる.神経筋接合部やナトリウムチャンネルなどの神経生理のちょっとした復習にもなりました.さくさく読めて楽しい.
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