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城と城下町―築城術の系譜 単行本 – 2009/7/25

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商品の説明

内容紹介

城や城下町の多くは,戦国時代から江戸時代はじめにかけてつくられた。しかし,その設計方法はいまだによくわかっていない。城や城下町はどのようにしてつくられたか? 群雄割拠する戦乱から幕藩体制の確立までの歴史をたどりながら,軍事,宗教,技術面からその謎を解き明かす。黒田孝高,藤堂高虎,南光坊天海ら軍師によるもう一つの戦国史。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

高見/敞志
1943年兵庫県生。大阪工業大学大学院工学研究科修了。西日本工業大学工学部建築学科講師、助教授を経て、デザイン学部教授、同大学院教授。工学博士。専門分野は都市計画(住環境整備、都市史)、建築史(民家、集落)。日本建築学会・日本都市計画学会に「近世城下町の設計原理」に関して論文多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 222ページ
  • 出版社: 技報堂出版 (2009/7/25)
  • ISBN-10: 4765544621
  • ISBN-13: 978-4765544627
  • 発売日: 2009/7/25
  • 梱包サイズ: 18.2 x 13 x 1.4 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち 3.7 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 714,486位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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2010年6月4日に日本でレビュー済み
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2011年3月1日に日本でレビュー済み
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2010年12月19日に日本でレビュー済み
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