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近世城下町の設計技法―視軸と神秘的な三角形の秘密 (日本語) 単行本 – 2008/8/10

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商品の説明

内容紹介

近世城下町は,戦国時代末から江戸初期のきわめて短期間に建設された。はたして近世城下町の地選,町割,施設配置はどのように決められたのか。それが本書のテーマである。そこには,強大な権力をもつ封建領主と,卓越した技術をもつ都市と建築の技術者集団がいた。「視軸」と大和比ともいわれる三辺をもつ「α三角形」を用いて,近世城下町を読み解くとともに,それが意味する歴史的,軍事的,精神的背景を探る。

著者について

1943年兵庫県生。大阪工業大学大学院工学研究科修了。西日本工業大学工学部建築学科講師、助教授を経て、現在デザイン学部教授、同大学院教授。工学博士。専門分野は都市計画(住環境整備、都市史)、建築史(民家、集落)。日本建築学会・日本都市計画学会に「近世城下町の設計原理」に関して論文・口頭発表50編以上。ほか論文発表多数。著書に科研報告書『近世城下町の設計原理に関する研究』『小倉城下町調査報告書』『行橋市史』など。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

高見/敞志
1943年兵庫県生。大阪工業大学大学院工学研究科修了。西日本工業大学工学部建築学科講師、助教授を経て、デザイン学部教授、同大学院教授。工学博士。専門分野は都市計画(住環境整備、都市史)、建築史(民家、集落)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 324ページ
  • 出版社: 技報堂出版 (2008/8/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 476552521X
  • ISBN-13: 978-4765525213
  • 発売日: 2008/8/10
  • 梱包サイズ: 21.2 x 14.6 x 2.4 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー
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2011年1月10日に日本でレビュー済み
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2011年3月1日に日本でレビュー済み
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2010年12月28日に日本でレビュー済み
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2010年8月17日に日本でレビュー済み
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