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焼肉屋は食べ放題なのになぜ儲かるのか~小倉優子と学ぶ会計学~ 単行本(ソフトカバー) – 2009/3/23

5つ星のうち 4.5 14件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「焼肉 小倉優子」や、TBS系「ざっくりマンデー」の
レギュラー司会などで活躍中の小倉優子と、
30代の若き一流公認会計士による会計学の本!

ゆうこりんと一緒に、会計のカラクリを学んでみませんか?

●割引とサービスはどちらが得か?
●割引とポイント還元はどちらが得か?
●セットメニューの謎を解け
●焼肉屋は食べ放題なのになぜ儲かるのか?
●そば屋がビルを建てられる理由

……などなど、会計にまつわる話題をゆうこりんと
五十嵐公認会計士が解き明かします。

内容(「BOOK」データベースより)

飲食店というとても身近な存在での、いろいろな事例を使いながら会計について考える。ゆうこりんの日常生活から出た疑問、焼肉屋経営についての疑問に対して、会計的な観点から回答した。「ポイント還元」や「クレジットカード」などといった身近な事例から、生活そのものを「会計的に考えるとこうなるんだ!」という会計的な発想力を身につける。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 192ページ
  • 出版社: インデックス・コミュニケーションズ (2009/3/23)
  • ISBN-10: 4757305869
  • ISBN-13: 978-4757305861
  • 発売日: 2009/3/23
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 14件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 428,386位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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会計に興味を持てる非常に楽しい内容です。
非常に勉強になりました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 優子りんの本なので「色物」だとナメていましたが、意外に中身が濃くて、痛い目に遭いました。会計上級者の方には物足りないのでしょうが、会計どころか算数すら不得手な私にも分かり易かったです。飲食店より家計がテーマだったら、もっと身近で分かり易かったな。会計には巧妙な心理学が使われているのがよく理解出来ましたし、資格の本で「簿記にハマる人は、帳簿から見える人間ドラマが面白いそうだ」と書かれていましたが、それも何となく分かりそうです。
 優子りんの写真はカバーのそで(折り返し部分)の著者紹介しか有りませんし、「優子りんの言葉」とされる文章は各章の質問しか無いので、五十嵐明彦氏の会計本としては上出来だと思いますが、優子りんの本としてはどうでしょうか?
 この本は1,400円+税のソフトカバー単行本ですが、初心者向けの解説本なら1,000円以下の新書か文庫で出すべきでした。
 『焼肉小倉優子』は何やらトラブルが有ったそうですが…。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
「分かりやすさ」と「本格派であること」。
特にビジネス書にはこの両方が求められると思う。

分かりやすさが足りない本は自己満足であり、
本格的でない本は「タイトル負け」しやすい。

その点、この本は小倉優子さんというネームバリューに負けず、
また一方で公認会計士という肩書きにも負けず、
誰にでも分かるテーマを、しっかりと掘り下げて説明してくれている。
・会計学を学び始めたばかりの人
・儲けがでる仕組みを知りたい人
・小倉優子さんの(色々な意味での)「宇宙人度」を知りたい人
は、ぜひ読んで見ていただきたい。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
あのゆうこりんが『会計』について本を出したらしい。

そんな噂を聞いて、軽い気持ちで試しに手にとってみました。

しかし!!

内容は本格的な会計学の内容を、飲食店をキーワードに展開する非常に面白い内容で、会計にまったく知識が無い私にでもきちんと最後まで読ませてくれる本でした!!

消費者にとっても、広告、宣伝にだまされない、真の『お得』を教えてくれます♪ ゆうこりんファンならずとも一見の価値有り!
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形式: 単行本(ソフトカバー)
本屋でふと見かけて、カバーと題名に興味をひかれて何気なく買ったのですが、
非常に容易に、だけど本格的に、会計について解説されている良書でした。

出店計画とか、ポイントとか身近なことが多いのも好感が持てました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
焼肉小倉優子を展開しているゆうこりんですが,彼女が会計士にお店の会計についての方法をQ&A方式で説いて行くスタイルの本.
分かりやすくさくっと読めました。
会計の根本が少し分かったような気がしました。

質問の内容が一般の人でも興味をそそられる内容になっていて,
例えば「なぜ飲み放題は儲かるのか?」,「ハンバーガー店でセット商品がある理由」,「電気店でのポイント還元導入のメリット」などについて書かれています。

基本的に会計の土台は,利益から原価を差し引いた粗利益を割り出すことから始まりますが、原価以外にも人件費や設備費,利子,キャッシュ・フローなどさらに細分化して考えると,より柔軟な利益の生み出し方が見えてきます.

消費者にはただ商品とその値段しか伝わらないことがありますが,それらの値段には単純に原価だけでは見えない色々な戦略が隠されています.

とりあえず,ポイント還元は貯めるんじゃなくてその場で使うのが一番経済的のようです!
そして居酒屋の飲み放題もほとんど居酒屋のボロ儲け!
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 身近なことの質問・疑問を取り上げ、それについて会計の視点から答えていくという形式ですが、
「さおだけ屋」よりこちらの方が楽しく読めました(決して「さおだけ屋」が劣っているというわけではありません)。
 ただし、後半の章はDCF(ディスカウント・キャッシュ・フロー)法が出てくるなど、少し難しくなります。

 この本をひと言で言うと 〜〜〜 「会計を知るって大事です」

 本書より「お気に入り」「考えさせられた」「感動した」などのフレーズ〜
〇「割引」と「ポイント」
〇クレジットカードの加盟店手数料
〇損益計算書を見るためのポイント
「それぞれの金額がどのようなものかを理解すること」
「その金額がいくらかを理解すること」
→「売上総利益というのは粗利のこと、つまりこの企業の粗利はいくらかということを読むこと」
 「売上高に対する比率を見ること」
〇セットメニューのトリック
〇比率を出した後、その数値や比率を「比較すること」
〇前期比較→変動の有無の確認→その原因分析
〇「もしあなたが100万円もらえるなら、今日もらうのと1年後にもらうのとどちらがいい?」
 という問いに対して、「今日!」と答える理由
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