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アップル、アマゾン、グーグルの競争戦略 単行本 – 2012/2/9

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商品の説明

内容紹介

インターネット・ビジネスを牽引する3社の企業理念とイノベーションの軌跡

いま、ネットビジネスを牽引するアップル、アマゾン、グーグルに焦点をあて、「顧客価値の創造」「イノベーション」「競争優位」という3つの観点から、各社の戦略、成功の要因や収益構造を詳細に明らかにする。
ネットビジネスの変遷を整理し、3社を位置づけることで、実際のビジネスや同分野の未来を見通す、明確な視点を読者に提供する。

内容(「BOOK」データベースより)

創業理念やイノベーションから学ぶ競争優位を築く「ネット解」とは?ネットに携わるビジネスパーソンの戦略的知識。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 264ページ
  • 出版社: エヌティティ出版 (2012/2/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 475712290X
  • ISBN-13: 978-4757122901
  • 発売日: 2012/2/9
  • 梱包サイズ: 19.6 x 13.9 x 2.9 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 88,312位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

 2012年の本。著者は情報通信総合研究所のアナリスト。
 曰く・・・
 アップルはブランド価値が高い。携帯電話会社に基本料金の一部(上納金)を支払わせる。iPhoneの基本料金は他の携帯電話に比べて高く設定されたが、高機能で高品質というブランドイメージや利便性が顧客に浸透したため、ユーザはこれを割高とは受け止めていない。
 アップルのスカリーは、PDAの開発に傾注した(プジェクト名:ニュートン)。ビジネスとしては失敗。これが契機となってスカリーはCEOを退任する。あとを継いだスピンドラーは更に業績を悪化させてしまう。結局、スピンドラーはアップル売却に注力することになる。キャノン、IBM、フィリップス、サン・マイクロシステムズなどが買収先候補だったがいずれも成約せず。次のCEOのアメリオのとき、OSを求めていたアップルに対して、ネクスト・ソフトウェアのCEOだったジョブズが自社OSを売り込む。ジョブズのプレゼンテーションが奏功し、アップルはネクストを買収する。ネクストのOS(オープンステップ)をベースに開発されたのがMac OS X。ジョブズは非常勤顧問としてアップルに復帰し、その後、CEOに返り咲く。
 アマゾンを設立したジェフ・ベゾスは、もともとはヘッジファンド会社D・E・ショーの上級副社長。
 すばらしい、では足りない(グーグ
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投稿者 K.EBI 投稿日 2017/6/24
アップル、アマゾン、グーグル3社の
沿革から、企業理念、経営戦略、
事業モデルまで詳細に分析。
各社が果たした「イノベーション」を明らかにし、
今後の「競争戦略」について考察した。

3社のスタートは、パソコンメーカー、
オンライン書店、検索サービスと、全く異なる。

今では、3社が競合するサービス分野は多い。
音楽配信、アプリ配信、電子書籍、クラウドサービス等々。
消費者に魅力ある価値を提供し、
最後に勝ち残るのは何処か。
新サービスから目が離せない。

本書は、マイケル・ポーターの競争戦略論をもとに、
丁寧に取材、分析し、書かれた労作だ。
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本書のあとがきには、「本書では、イノベーション、経営学、ビジネスモデル、経済学などさまざまな面から、インターネット・ビジネスを捉えようと試みた」とあるが、その試みは完全に失敗している。

それぞれの企業の取り組み、インターネットに関する統計データ、戦略分析のフレームワークと、材料を揃えることはできた。
で、肝心の料理が全然できていない。材料を並べただけで、料理ですと言っているようなものである。
つまり、この筆者ならではの戦略分析というものがまったくと言っていいほどできていないのである。

その最たる例が、最終章にあるマトリックスである。
「プラットフォーム戦略」と「サービス提供戦略」という2つの軸でマトリックスを描き、それぞれの企業をポジショニングしているのだが、「オープン」と「クローズド」、「クラウド」と「非クラウド」の区別が適当過ぎる。
Androidのオープンソースと、Amazonのコンテンツがデバイスを問わずダウンロードできることを、どちらも「オープン」でくくっている。
また、AWSとiCloudを同じレベルの扱いにして、共に「クラウド」と分類している。
それぞれ次元やレベルが全然違うものなのに、一緒の扱いにしてしまっている。
というか、適当に恰好をつけるためにマト
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3社とも雑誌などどこかで聞いたような話しか書かれておらず、戦略分析からはほど遠い。
只の事実が列挙されてるだけ。
本を買って久々に損しました。
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Amazonで購入
途中まで読んでいい本だと思ったので、購入しました。この方面には興味があるので、今後も読んでみたいと思います。
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投稿者 kawagtk 投稿日 2012/5/19
Amazonで購入
余りにクズ本であり、
怒りすら感じたため、
初めてレビュー投稿致します。

内容は雑誌に記載してある事実の列挙程度で、
戦略の分析は深い考察も新しい示唆もない。

また、マトリクスによる分析がいくつか記載されているが、
評価項目が独立事象でなく、
論理思考能力の基本的欠如も示している。

そこから筆者の所属する
株式会社情報通信総合研究所のレベルも推し量れる。

この本に時間と金を費やすなかれ。
要注意。
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