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ロボットは友だちになれるか―日本人と機械のふしぎな関係 単行本 – 2011/6/16

5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ソニーでAIBOのカイハツに携わった著者が、ロボット工学からアニメなどのサブカルチャー、神話・小説・映画、伝統文化まで幅広く論じたロボット文化論。ロボットを通して見た日本と西欧の比較、日本人がロボットに注ぐ特異な創造力に迫る。

内容(「BOOK」データベースより)

AIBOの開発に携わった著者が、ロボット工学から伝統文化・神話・小説・映画・サブカルチャーまで幅広く論じたロボット文化論。機械との関係を通して見た日本と西洋の比較、日本人がロボットに注ぐ特異な想像力に迫る。

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登録情報

  • 単行本: 311ページ
  • 出版社: エヌティティ出版 (2011/6/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4757103093
  • ISBN-13: 978-4757103092
  • 発売日: 2011/6/16
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.6 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
近年、「言語資本主義」などの議論で知られるようになった著者によるロボット論。エンターテインメント・ロボットという独自の切り口から、科学・技術だけでなく、ロボットをめぐる文化・社会までが、日本と欧米を比較しながら、幅広く議論の俎上に載せられている。Pepperに代表されるように、ロボットが「エンターテインメント」的なものとして日常生活に入り込み、身近なものとなりつつある今こそ腑に落ちる議論になっている。このような著作が5年以上も前に翻訳されていたのには感服!
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形式: 単行本
内容自体は、技術的なことは何も知らない私でも読み進めることができました。

が、随所に見受けられる彼の日本観・・・これ非常に邪魔です。いらない。

この方は日本文化やサブカルチャには詳しいのかもしれないが、やはり西洋人特有の価値観なのだと思う。どこか一歩的で相容れない。技術や思考錯誤の話でなるほどと思っていても、そこに日本の話が加わるととたんに胡散臭くなる。どこか上から目線っぽいし。
序盤からずっとモヤモヤしていたのですが、トドメがペットの話。
西洋では安楽死させるが、日本では死を選択するのを怖がりペットを捨てる、って、え?あと捕鯨の話もあったけれど、あなた方も昔普通に捕っていたでしょう?そちらの価値観が変わっただけでないの?ヨーロッパは無関係だっけ?
読了まであと少しだったけど挫折。古本屋行きになりました

別に日本文化を万歳三唱で褒め称える文は望んでいない
けれど本当に日本で暮らし日本人と触れ合ったりしたのでしょうか。会社から外に出て日本のあちこち見たりしたのかな。
サザエさんやこち亀とか読んだことあるのだろうか?
ホント、ロボ関連の内容だけにしておけばよかったのに。
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形式: 単行本 Amazonで購入
外国人から見た、日本人のロボットへの愛情の解釈が面白かった。
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