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現代法学入門 (有斐閣双書) 単行本 – 2005/3/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

法学の入門書として絶大な支持を得てきた現代法学入門=待望の第4版。平易な叙述を維持しつつ、その後の法の制定・改正を織り込み、一層の内容充実を図った。

内容(「MARC」データベースより)

法を社会統制の一つとして生きた社会の関連の中で捉え、具体的な問題に即して重点的に把握し、やさしく解説した法学入門書。成年後見制度に関する民法改正等も盛り込んだ、92年刊第3版に続く補訂版。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

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登録情報

  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: 有斐閣; 第4版 (2005/3/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4641112568
  • ISBN-13: 978-4641112568
  • 発売日: 2005/3/1
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 13,725位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
非常に平易な言葉で簡潔に書かれています。
分量も少ないですし、値段も手ごろですから、
最初の一冊におすすめです。私は法学部生では、
ありませんが、楽しみながらスラスラ読めました。
追記
こういった種の本はあまり読む必要がないといったことは
何度か耳にしましたが、法哲学の古典や概説書を読んでみたところ、
この本で得た知識によって理解が深められた部分もありましたし、
そもそもこの本から得た問題意識が法哲学などの関連書籍を読む
動機になったといっても過言ではありません。
もちろんそれが必ずしもこの本によるしかなかったかと
言われれば疑問もありますが、少なくとも無駄ではなかったと
思っています。特に私のように法学部で教育を受けていない方には
得るものも多いのではないでしょうか。
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形式: 単行本
 新古本の書店で見かけて、予備知識無しに安さで選んだ1冊だったが、前から抱いていた「法」についての好奇心を大分満たしてくれた。
 内容は「序章」「第一章 法とは何か」「第二章 法の適用」「第三章 法の体系」「第四章 法の発展」というセクションにそれぞれ分かれていて、第一章では法が社会事実・社会生活と深く結びつき、社会の安定性・具体的妥当性を目的として強制力を行使し、権利義務関係を確定させる一連のプロセスを簡潔に、明晰に跡付けてくれる。
 第二章は法の適用、具体的には裁判にまつわる事柄、裁判制度や裁判上の基準になる法源について制定法から条理までの各々の説明、また法の解釈についての議論が纏められている。
 第三章、法の体系では法の分類に触れた後、国家・犯罪・家族生活・財産関係・労働・国際社会、それぞれにどんな法律がどんな考え方の下に整備・運用されているのかが短く書かれている。
 第四章は法の発展として法に関する歴史と法についての思想に少しだけ触れられている。
 
 読み終えてみると全体として、法曹を志す人たち、実際に携わる人々にとっては意識するまでもなくできていて当たり前なのだろうが、全体の記述が高度に明晰で意味をとても理解しやすい。しかも、著者はなるべく実際に読者が経験したりマスメディアで見聞きすることを法学の考え方と関連付
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形式: 単行本
この本は、法とは何かをすごくわかりやすく書かれていると思います。
法律の勉強をしている人たち、特に法律学の最難関資格である司法試験の勉強をしている人たちは受験に合格するための勉強だけに陥りがちです。
時々、そもそも法とは何なのか?どうして法が必要なのか?ということを考えることも必要だと思いますし、それこそが一番重要なことだと思います。そして、この本はその答えを端的に示してくれているように思いました。
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形式: 単行本
法学の入門本には碧海氏の『新しい法学入門』など異色の例外もあるものの、大きくは、「法哲学的と言ってもいい、法それ自体を扱うような、法の根本問題を 広く扱ったもの」と「憲法や刑法や民法や行政法や労働法や教育法など複数の実定法を広く浅く紹介したもの」の二種があるように思う。無論この二つが合わ さっている本も少なくない。その合わさり方にもどちらに重点を置くのか、半々であるのか、といった違いがある。中には法とは何か、法解釈とはどのような行 為か、法源とは何か…といった根本的な問題は扱っても最初に極僅かに扱うのみであり、後は実定法の軽い解説だけで済ませるような本もあるのだ。 さてこの『現代法学入門』は私が上に挙げた二種の前者に該当する。つまり法とはそもそも何であるかに始まって、法と生活の関係、法と道徳の関係、法と強制の関係、法と目的、法と正義の関係、権利と義務の問題、法と裁判、法の適用、裁判の基準、諸々の法源、法の解釈、法の分類、法の発展史…といった実定法の説明とは違った根本的で哲学的とも言える法それ自体の話に重きが置かれている。重きが置かれていると言っても、大半の入門本が実際は二つの要素を合わせているのと同じく、本書も94頁から205頁までは憲法、刑法、家族法、財産法、労働法、国際法といった具体的な法を扱っている。しかし94頁までと205頁から230頁までは私が述べた通りの内容である。...続きを読む ›
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