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民主党はなぜ、日本を壊したのか (扶桑社新書) 新書 – 2012/12/1

5つ星のうち 3.7 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

民主党の「日本壊し」の背景に、戦時下の革新勢力から朝日新聞や田中角栄などを経て、民主党へと継承された“破壊衝動"がある。
日教組を間近に見た著者が伝える衝撃の真実!

内容(「BOOK」データベースより)

国旗国歌法案に賛成より反対が上回る政党。最重要な日米同盟を普天間問題でないがしろにする政党。尖閣諸島・竹島で前代未聞な不法侵入に無為無策な政党。「日本」を否定する摩訶不思議な民主党の正体とは。

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登録情報

  • 新書: 198ページ
  • 出版社: 扶桑社 (2012/12/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4594067190
  • ISBN-13: 978-4594067199
  • 発売日: 2012/12/1
  • 梱包サイズ: 17.4 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
私は、山際澄夫氏の著書・これでも朝日新聞を読みますか?を読んで以来、朝日新聞に懐疑的になり、真実をついている事を知りました。
第3章にその中で、朝日新聞が2010年末に連載した「孤族の旅」と呼ばれる連載があり、その「孤族」とは、核家族以上に分解させ、最終的には国家分解すら意図している内容でした。
正直、著者の取り上げ方に感銘を受けました。
民主党が国家を解体し、そして、それを朝日新聞が支援する、そしてそれを優秀な言論と評価し、国民を騙す、という連鎖が行われてきた、と理解すると、大変、現在の「自由」や「権利」に偏重しすぎた日本の誤りも理解できます。
世間にはハロー(後光)効果というものがあり、TVや新聞の理論を真に受け、礼賛する人
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形式: 新書 Amazonで購入
この本が言わんとしていることは、極めて明快である。
民主党を率いてきた菅直人氏始め多くのメンバは社会主義者であり、社会主義者の本質は破壊主義である。多くの破壊主義者は
1、まず自分自身を(善人であると)騙して
2、つぎに自分が属する組織(国家など)を騙し扇動して破壊しようとする。
最近の心理学では、以前は人間が判断し決定をするのは理性だと思っていたが、実は人間の理性を支配するのは感情であることが判明した。人は合理的には動いていないのだ。
破壊主義者は建設精神よりも破壊本能が大きいので、自分勝手に夢想して、建設的であると称して破壊に専念する。ポルポトがその最も典型的で極端な例である。
日本では特に綺麗事を行っている人達に破壊主義者が多いのである。
かって共産党や社会党は、戦後まもなくは、自衛権まで放棄する日本国憲法の制定に正面切って反対していたのである。そのことをすっかり忘れて(あるいは忘れたふりをして)、今や彼らが護憲の先鋭になっているのは、現憲法が中国や朝鮮に対抗する力を失わせしめ、日本を破壊させ無力化するのに最適だと密かに自覚したからである。
社会主義者(共産主義者)のほとんどは自分たちが破壊主義者であることを自覚していないが、朝日新聞記者出身で、ソ連のスパイであった尾崎秀実は、日本を破滅的な戦争に
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形式: 新書
タイトルに惹かれて読んでみた。

本書の全体の構成としては、
民主党がなぜ日本を破壊したのかというよりも、
そういう行動様式を持つ民主党という政党の生成過程と
その基礎の説明が多い書物となっている。著者も自ら
認めているようだが、理論的説得力は今一つである。

著者によれば、左翼系思想の者の根底には、憎悪を基礎とする
破壊衝動という感情が蠢いているとする。この憎悪の対象は、
日本という国と、穏やかな生活そのもののようである。

さらにこうした思考は、異様な思考と『認知の逆転』
を導くという。これが、人をどのように扱っても構わない
という共産主義体制や、ポルポト虐殺を導いたのだ(という。)

彼らは、自分に都合の悪いことは一切見ず、都合の良いことしか
みないし、それを何とも思わないのだ。
これを地でいくのが民主党である。

これでは、独りよがりの政策も当然であるし、党首鳩山が
何を言っているのか、何を考えていたのかがわかる方がおかしい。

ところで、民主党とその支持者連中は、自らのリベラルと称しているようだ。

日本でいうリベラルというの
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