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認定「温泉遺産」日本の名湯100 (ベスト新書) 新書 – 2007/9/21

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

温泉ジャーナリスト・野口悦男は40年の歳月をかけて、全国3292カ所の温泉地、述べ8000軒の温泉宿をめぐり、後世に残すべき「温泉遺産」の価値観をもつに至った。そこで、野口悦男が中心となって「日本温泉遺産を守る会」が温泉を愛する有志と共に発足した。そして日本全国に約1万9千軒の温泉施設がある中で「温泉遺産」の定義に基づく湯宿を800軒ほど認定した。そこからさらに厳選した100軒をまとめて紹介する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

野口/悦男
温泉ジャーナリスト。日本温泉遺産を守る会代表。昭和22年、埼玉県生まれ。國學院大學法学部を中退した43年頃より、山岳やスキーなどのアドベンチャーカメラマンとして活躍。世界各地を巡り、なかでもヒマラヤのナンダ・デビィ山域では、世界初のスキーによる縦走に成功。平成12年、日本全国三千湯の温泉入湯を果たし、温泉ジャーナリストとして、テレビ、雑誌などで活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 384ページ
  • 出版社: ベストセラーズ (2007/9/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4584121443
  • ISBN-13: 978-4584121443
  • 発売日: 2007/9/21
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: 新書
著者は年間約200日、温泉地を訪ねる日々を40年余り続けた方です。結果、全国の温泉地約3800のうち3292以上訪問、全国の温泉施設約19000のうち8000に宿泊しました。ときどきこのような選集を出版しています。ちょうどこの1年後に急逝されましたので、これが最後になりました。この前では10年前に湯仙人 野口悦男の日本の温泉260 東日本編...続きを読む ›
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作者は全国を行脚した温泉通で、宿の雰囲気、温泉の質、入浴の仕方にすごくこだわっていて参考になりました。しかし、本に記載されている宿に宿泊するかというと考えますね。かなりマニアックな宿や宿泊料金の高い宿やずいぶん安価な宿などが記載されいます。
一般客は、まあこの本の内容を参考にしながら温泉宿や温泉街の町並みを楽しめばよいと思いました。
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