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安全な妄想 単行本 – 2011/9/22

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

某出版社とのお歳暮を巡る「闘争の記録」、大江健三郎先生とスパークするディスコミュニケーション、そして「人力発電」提案まで、世界がユラユラ反転し始める待望の最新エッセイ集。

内容(「BOOK」データベースより)

お歳暮を巡る某出版社との「闘争」の記録から、大江健三郎氏とのスパークするディスコミュニケーション、木星と土星の巨大さへの一考察、さらには人力発電提案まで―。作家生活十周年を迎え、加速する妄想の筆が織りなす、六十六篇の傑作エッセイ集。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 253ページ
  • 出版社: 平凡社 (2011/9/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 458283535X
  • ISBN-13: 978-4582835359
  • 発売日: 2011/9/22
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 631,256位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本 Amazonで購入
とにかく笑える! 

・カー
・教養
・愛しのジャパネット
・絵

第1章に収録されているこの4作品は傑作なので
書店でこのうちのどれかを立ち読みして面白かったら
ただちに買ったほうがいい。

笑える本を探している人に、最近こればかり薦めている。
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投稿者 扉猫 投稿日 2011/12/10
形式: 単行本 Amazonで購入
つい最近まで「長嶋有」さんを存じ上げませんでした。
ラジオを聴いていたら、マンガの書評をなさっていて、とても面白かったので、本を読むようになりました。

小説もじんわり、静かで、暖かく、面白いのですが、エッセイは爆笑してしまう面白さ。

某出版社から送られてくるお中元(お歳暮?)を送り返したという話と、芥川賞を受賞された際の、撮られた写真についてのエッセイが特に面白かったです。

ブルボン小林という名前でも活動なさっているそうで、そちらも是非読んでみようと思います。
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