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焔の眼(1) (アクションコミックス) コミックス – 2012/2/28

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商品の説明

内容紹介

1945年、敗戦国、日本。異国の植民地となったこの国において、日本人は奴隷のような生活を強いられていた。死と隣り合わせの日常の中、売春宿の下女として働く少女は出会う、神をも恐れぬ戦慄の拳に……!! 暗黒の日本を生き抜く屍山血河のバイオレンスファンタジー、ここに開幕!!

著者について

漫画家。代表作、『でろでろ』全16巻、『ゆうやみ特攻隊』1~8巻、『ツバキ』1巻(講談社)、『ピコピコ少年』『ピコピコ少年TURBO』(太田出版)、『おどろ町モノノケ録』1巻(アスキー・メディアワークス)、『サユリ』全2巻(幻冬舎)、『ミスミソウ』全3巻(ぶんか社)他多数。


登録情報

  • コミック
  • 出版社: 双葉社 (2012/2/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4575840343
  • ISBN-13: 978-4575840346
  • 発売日: 2012/2/28
  • 梱包サイズ: 18.2 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 19件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
バイオレンスファンタジーという世界観のため、敵国、自国、老若男女を問わず、醜悪な人間が溢れかえり、強く善く生きようとする人間の生命や尊厳すら理不尽な暴力に脅かされる。本作品でも人間の強さや善さを求めている作者のロマンチストとも言える人間性を感じられるが、同時期に発売された「ハイスコアガール」とは表現のベクトルが真逆であるため万人にはオススメできない。

しかしながら他人の痛みに鈍感で想像力が欠如した人間や世間への怒りをモチベーションに創作することは、普遍性を伴う名作になるための条件の一つでもある。作者がその条件に果敢に挑戦しつつ、心優しくも今はまだ無力な庇護の対象でしかない赤眼の少女を、いかに抵抗勢力の中心人物に成長させるのか興味深い。

もう一つの見所としてアクション描写が挙げられる。醜悪な人間を一撃で必滅せしめるクロのアクション描写は、その迫力は勿論、溜まりに溜まった読者の鬱憤を晴らす意味でも爽快で見事。

醜悪さを描くからこそ、それに染まらない強さや善さが際立つ結果となる。少女とクロの交流は本作品の癒しであり、その背景で象徴的に使われる空や海の描写と相まって美しさを感じさせる。苦難の連続の果てにどのような結末を迎えるのかを見届けたい。
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形式: コミック
敗戦国となった1945年の日本を舞台に、
売春宿の下女として働く少女を描いた話。

戦勝国や世界設定は架空のものだが、
敗戦によって虐げられる日本国民の悲惨な様子はリアル。
全体的に救いがなく、戦時中の落ち着かない世の中で
ひたすら身の危険に怯える日々が続く。
そんな中、圧倒的な強さを誇るクロの闘いぶりがスカッとさせてくれる。

胸糞悪い敵を思い切りぶちのめす様子は圧巻で、
それまでのフラストレーションを一気に解消してくれる。
コマが大きく、進展は遅めだが
「ヒストリエ」あたりが好きな人には合うだろう。
登場人物の描き分けがイマイチで見分けが付きにくいのが残念。
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形式: コミック
まず、日本の敗戦後の凄惨な状況を設定としています。その状況があまりにも凄惨で…切なく悲しく、そして恐ろしく、胸が苦しくなるほどでした。ただ、主人公の少女ととんでもなく強く、ツンデレ?な男の交流に心が温まる場面もあってほっとしたり…緩急のつけ方が絶妙だと思いました。 描写としてグロい部分も出て来て、女性の私としてはびっくりする部分もありますが… 他の方のレビューにも書いてある通り、そこが爽快に感じられる部分もあり、それに関して不快感はありませんでした。 次巻も早速、予約しました(笑)
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形式: Kindle版 Amazonで購入
豪鬼最強。これに尽きる。
もう少し効率よく敵兵隊を無双してほしい。
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形式: コミック
口下手なんで何て書いたらいいかわからないんですが
決して明るい内容ではない、むしろ苦難ばかりの辛い展開が多かったけど
なんか久々にワクワクしてカッコいいって思えた漫画だった。

敵の胸糞悪さは同作者の「ゆうやみ特攻隊」に出てくる鉄一族並に悪かったけど
主人公クロの鉄拳制裁でぶっ飛ばされるのがスッキリしました。
次巻も必ず買わせていただきます。
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形式: コミック
ハイスコアガールとかの押切先生の漫画
舞台は敗戦後に日本という暗い世界観で
正直ストーリはエグいです('・ω・`)
火垂るの墓とか凄い苦手な自分ですがこれは
これは押切先生の漫画構成がうまいのかストーリーと絵の迫力で
グイグイ引き込まれます。
だんだん格闘漫画になる予定みたいですが
どうなるのかしら
クロという格闘家がハイスコアガール読んだ後にみると
豪鬼にみえますw
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形式: コミック
敗戦し、敵国に支配された日本で懸命に生きる主人公が徐々に成長していくストーリー。
決して万人におすすめできる作品ではありませんし、絵も上手いとは言えませんが、
悪を徹底して悪として描き(読んでいて胸焼けするほど残虐非道です)、
その悪を主人公たちが滅していくというシンプルな構図が骨太に描かれており、見事です。

そして何よりも、一撃必滅拳を用いる陀大膳黒の活躍がとにかく爽快です。
どんな敵も拳一つで必滅するその強さの描写に、読んでいて震えが走ります。

こんなにワクワクする漫画は久しぶりでした。
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