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こんなに強い自衛隊 (双葉新書) 単行本(ソフトカバー) – 2010/7/21

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商品の説明

内容紹介

自衛隊は軍隊なのか、自衛隊は強いのか、中国・北朝鮮にはどんな脅威があるのか…国防、自衛隊を巡るあらゆる議論に明快に答えてくれるのが本書。専門用語等には注釈や資料写真を豊富に使用しているので、初心者にもわかりやすい。普天間基地移設問題、中国艦隊の示威行動、緊迫する南北朝鮮事案も紹介!!

内容(「BOOK」データベースより)

世界最強の実用戦闘機F‐15「イーグル」202機を含む主要航空機約450機(練習機を除く)、高度な電子システムを満載した艦艇148隻、そして戦車880両に加えて総兵力約23万人を擁する自衛隊。世界第7位といわれる国防費もさることながら、核戦力を除く通常戦力では世界トップクラスの実力を誇っている。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: 双葉社 (2010/7/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4575153540
  • ISBN-13: 978-4575153545
  • 発売日: 2010/7/21
  • 梱包サイズ: 17.4 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 10件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
井上氏をテレビで見て,同氏の本を読んで見たいと思い購入しましたが,大変興味深く読ませてもらいました。良かったです。
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形式: Kindle版
これまで考えた事もなかった事が沢山書かれていて勉強に成りました、ありがとうございます。是非女性にも読んで頂きたい!
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形式: 単行本(ソフトカバー)
中国脅威論が喧伝される一方で、実は自衛隊の実力はあまり知られていない。そんななかで、本書は自衛隊の戦力がいかに優れているかを教えてくれている。とくに、記述は自衛隊の装備がいかに優秀かという点に多くが割かれ、自衛隊の額面上の実力を分かりやすく知るには悪くはない本だと思う。
ただ、中国脅威論を唱える人々に陥りがちな矛盾も見られる。まず第一が、「自衛隊は強い。隊員たちは中国に日本が攻められないようがんばっている」と言う一方、自衛隊が対処すべき中国の軍事力の脅威を強調すると「自衛隊役立たず論」に行き着いてしまうという矛盾だ。
その解決法は自衛隊の強化しかない。ただ、そこには次の矛盾が待っている。中国の軍事力の強化が日本に対する脅威だと言うなら、日本の軍事力の強化は中国への脅威にはならないのだろうか。本書内でも、「中国軍は好戦的で何をしでかすか分からない」と受け取られかねない記述がある一方、自衛隊の強化に反対する平和運動家への批判として「軍事力とは本来防衛的なもの。外国への攻撃を最初から想定しているのではない」といった内容の記述もある。
中国軍が好戦的で、自衛隊は防衛的、というイデオロギーが通用するならこの限りで良い。しかし、それは果たして一般的に通用するのか、あるいは日米中の軍事力のバランスの現実を知っている人に通用するのだろうか、という疑念も持ってしまう。この矛盾の克服は現代の防衛政策を考える上で重要な課題だと感じる。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 軍事ジャーナリストである著者が、あまり知られていない自衛隊の隊員と兵器の質の高さと日本の政治的言論空間に自衛隊は悪と決めつけ、自衛隊の有効な活動を阻害している事実を明らかにした本。

 基本的に読みやすく、ところどころにちりばめられたユーモアが著者らしいところ。

 戦略・戦術の内容を期待する人には不向きで、空母、戦闘機、兵器等についての自衛隊の現状を知りたい人向きと言えます。

 本書を読むと、中国・北朝鮮の装備や軍人の質の低さもわかりますし、自衛隊の海外での活動のすばらしさもわかります。
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投稿者 TACO VINE メンバー 投稿日 2010/10/4
形式: 単行本(ソフトカバー)
タイトルは力強いけど、読後は不安になりました。それは
自衛隊の存在や努力を疑う訳ではなくて、日本の安全保障は今の戦力では十分ではないという事です。
日本の首相の安全保障に関する意識の欠如、米軍を基軸にした防衛構想、自衛隊の敵基地攻撃能力のなさ、
自衛隊駐留を阻止せんとする左翼団体の跋扈、明らかに日本への攻撃を意識した昨今の韓国軍の戦力増強、
自衛隊のPKOの成果を歪曲し報道する日本の左翼メディア、軍事費の削減により生じている諸問題・・・・・。
ため息ばかりでした。最近の尖閣での件で憤りを感じ、力強いタイトルに魅入られ手にしましたが、
現実を突きつけられ逆に滅入りました。
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