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新聞・テレビはなぜ平気で「ウソ」をつくのか (PHP新書) 新書 – 2012/2/15

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商品の説明

内容紹介

業界震撼の「癒着メモ」公開(40万メモリーク)、マスメディア堕落の構造を徹底的に究明する!
現職大臣を辞任に追い込んだ「放射能つけちゃうぞ」発言は、完全なるでっちあげだった―真相を隠蔽して虚報を流し、バレても責任を取らない。それでいて正義の旗を振りかざす横暴ぶり。
新聞・テレビの罪深き欺瞞は、「ただちに危険はない」との政府発表を垂れ流しつづけた原発・震災報道で決定的となった。政治との悪質な癒着。
ネットメディアの台頭によって、情報を管理できる時代は終わった。国民を騙しつづけた先にはマスメディアの死が待っている。ジャーナリスト休業を宣言した著者が放つ、記者クラブへの最後通告。
【内容例】番記者たちのあいだで交わされる「談合」/政府に情報を売るマスメディア/忘れてはいけない震災報道「9のウソ」/「放射能、ついていませんか」とふったのは記者/いまや中国メディアのほうがよっぽど進歩しているetc.

内容(「BOOK」データベースより)

現職大臣を辞任に追い込んだ「放射能つけちゃうぞ」発言は、完全なるでっちあげだった―真相を隠蔽して虚報を流し、バレても責任を取らない。それでいて正義の旗を振りかざす横暴ぶり。新聞・テレビの罪深き欺瞞は、「ただちに危険はない」との政府発表を垂れ流しつづけた原発・震災報道で決定的となった。政治との悪質な癒着。ネットメディアの台頭によって、情報を管理できる時代は終わった。国民を騙しつづけた先にはマスメディアの死が待っている。ジャーナリスト休業を宣言した著者が放つ、記者クラブへの最後通告。

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登録情報

  • 新書: 224ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2012/2/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569802826
  • ISBN-13: 978-4569802824
  • 発売日: 2012/2/15
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 41件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 新書
 かつてこの著書に高評価を与えたところ、瞬く間に「参考にならなかった」がクリックされた。組織的に動いている人々によほど嫌われているのだろう。出版社が増刷をためらっているのは、こうしたしつこい人たちにうんざりしているからかもしれない。私たち「素人」は、そういうことを「仕事」にしている人々がいるということを知ったうえでレビューそのものを「評価する」眼を養うことも今後は必要かもしれない。
 しかし、個人的には言論の自由を守るにはこういう人も必要だと信じる。残念ながら日本にはジャーナリストを名乗るに値する人は大手マスコミにはほぼいない印象だ。ただの会社員(か、それ未満)になっているのだろう。これは民主主義の危機であるはずなのだが...。さて、今やアマゾンでは著者名で検索しても本書は出現しなくなっているようだが、このレビューはどうなるかな?
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形式: 新書 Amazonで購入
 私は本の購入時には、タイトルから興味を持って入っていく事が多いです。本書を読む前から、そのタイトル通り、特にテレビや新聞等の主流メディアが真実を伝えていない事は解っていましたが、共感する事も有って本書を読みました。
 権威・権力の広報として世論操作をするマスコミは、その裏の権力、頂点に存在する支配階級に使われています。
 テレビ・新聞各社の記者が参加する「記者クラブ」と官僚とが、「官報複合体」として金銭の授受を伴う癒着関係に在ります。「記者クラブ」内部での各社記者通しの癒着・談合も在り、一人の記者の「メモ」を「他社もらい」や「カンニング」をして各社共通のメモを採用して記事にする為に、どの新聞・テレビも似通っている「共同記事」となっています。記者クラブに参加する記者達は皆一流大学出身のエリートばかりで、権威や権力に対しては弱く、それらに寄り掛かる性格を持っています。
 一方、フリージャーナリスト、フリーランスは会社や組織・団体に所属せず、独立して自由な記事や情報を発信しています。そして特に海外のフリーランス等は中卒やアンダーグラウンド出身者も多く、その様な人達は「下積み」の苦労を重ねて来ている事と「反骨精神」を持っている事から、「反権力」となり易く、その為に権力・上層部の不正を暴く等の真実をより深く追求する傾向にあると思います。また「下積み」の経験から
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形式: 新書
 総論として、メディアのうち特に「新聞とテレビはウソをつく、事実を隠す」指摘は正しい。
この総論を知らない読者は、本書を(立ち読みか速読の10分位で)読む価値は高い。

 しかし、上杉さんの指摘は毎回「細部は自分が有利になるように、ウソをつく」ことが多い。
ウソをつく構図は、新聞とテレビと同じ。つまり、新聞とテレビも「自社に有利になる事に、ウソをつく」ように
上杉さんも「自分の本・有料メルマガが有利に売れるように、ウソをつく」のだから同罪ですよ!
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形式: 新書
テレビや新聞が平気でウソを垂れ流している事に対する義憤から書かれた本なのかと期待したが全くの期待外れ!読んだ感想は事実の誤認が多いというか裏付けがきちんと取れてるのかどうか…って部分があり、いやしくもジャーナリストを自称するならそんなんじゃアカンでしょう!最終的には『上杉隆はどうして平気でウソをつくのか?』って感じです。この人、ブログとかツィッターでも散々やらかしてるでしょ? それを全然訂正とか修正しないでスルーして平然としてるし。しょせん、この人も「上に向かって堕落した」電波芸者だからかなぁ…
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形式: 新書 Amazonで購入
週間文春での安部晋三氏への根拠のない批判と安部氏からの公開質問状に対する非公開での言い訳、町山智弘氏からの批判に対する無視から、有料メルマガでの回答(回答になっていないようですが)などの行為により、twitterなどのネット上での上杉隆氏への信頼は崩壊した。ネット以外での上杉氏への信頼はいつまで持ちこたえることができるのだろうか。

<<追記 2012/04/3>>
あらためて本書を読んでの感想を追加します。他の方の書評と重複するものもありますがご容赦ください。
1.記者クラブの存在が日本の現状の諸悪の根元であるとして、終始、記者クラブ撲滅を主張していますが、所詮取材の現場にすぎない記者クラブが無くなることで問題が解決すると考えるのは無理があります。問題があるのはメディアを支配している階級層と現状の政治構造ではないでしょうか。またメモを上げた記者と編集者が互いに責任を押しつけ合うので無責任な記事になる、と書かれていますがそんなバカな話があるのでしょうか。またどんな事実が存在するのでしょうか。
2.書籍の紹介にも大きく扱われている上杉氏所有の「40万ページに及ぶメモ」というのは、なんとその記者クラブからメディアの編集部に送られた取材メモのことでした。そして、記者クラブ内では、このメモをお互いに照会しあっている、と本書に書か
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