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「しゃべらない営業」の技術 (PHPビジネス新書) 新書 – 2010/1/19

5つ星のうち 4.4 16件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

成熟社会の現代、「営業は話術と根性」というやり方はもう通用しない。
お客さまは営業がしゃべればしゃべるほど警戒心を強くし、押せば押すほど逃げていく――。
かつての成功ルールは、いまや足かせにしかならないのだ。

そんな中、むしろ、
「しゃべるのが怖い」
「人に会いたくない」
「お客さんに振り回されたくない」
といった、「内気な営業マン」こそが売れているという事実がある。

本書の著者はまさに、内気ゆえに「しゃべらない」営業を編み出し、トップ営業マンにまで上り詰めた人物である。
その著者が、しゃべらない/押さないほうがむしろ売れるという「科学的」で「お客さまにも喜ばれる」営業手法を解説するのが本書。

最低限の手間でアポを取る方法から、なるべくしゃべらずに商談を進める方法、そしてそのためのツールの作り方・使い方まで具体例満載。
読んだその日から使える実践的な一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

成熟社会の現代、「営業は話術と根性」というやり方はもう通用しない。お客さまは営業がしゃべればしゃべるほど警戒心を強くし、押せば押すほど逃げていく―。かつての成功ルールは、いまや足かせにしかならないのだ。本書は、しゃべらない/押さないほうがむしろ売れるという「科学的」で「お客さまにも喜ばれる」営業手法を解説。具体例満載で読んだその日から使える実践的な一冊。

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登録情報

  • 新書: 174ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2010/1/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569776523
  • ISBN-13: 978-4569776521
  • 発売日: 2010/1/19
  • 梱包サイズ: 17.6 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 310,868位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 新書
・ダラダラ話す事は相手の時間を奪う不快な行為。
・相手が既に知っている情報は何か、を確認しながら相手のニーズを探る
・提供する商品(サービス)が合う顧客をメール、FAXで探す
 (飛び込みは時間の無駄)
・自分の商品(サービス)に合致した顧客にだけ説明をする。
・何にポイントを置いて話すか、売りを整理する。
・必要のない説明を省く
・言葉で押し切らず、データを読ませ納得させる

コンサル業務については具体例が載っていますが、ほかの業界にそのままあてはまる具体例は載っていません。
自分なりのプロセスを考える必要があり、その過程をそのまま自社・自支部のマニュアルに取り込める可能性もあります。
高額商品(サービス)を提供する職種に向いている方法だと思います。
良い言い回しが載っていますが、もう少し言い回し・例を沢山載せてほしかった(真似したかった)ので★ー2
文庫なのでこのぐらいのボリュームになるのは仕方ないかもしれないですが・・・
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形式: 新書
帯にある「しゃべらないほうがお客様に喜ばれ、売れる」
これは非常に納得します。
しゃべるのが苦手な人はもちろん、しゃべるのが得意で一生懸命話しても売れない人もこの本を読んだほうが良いです。
私だったら、営業に来られるならこの本のような人に来て欲しいと思います。
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投稿者 村上 将太 トップ1000レビュアー 投稿日 2015/3/15
形式: Kindle版 Amazonで購入
本書を一言で要約すると、言葉には限界がある。営業ツールを見せることに力を使うこと。

<一部内容紹介>
・営業マンを取り巻く環境は変わった。童話「北風と太陽」でいう北風のしゃべる売られ方に顧客はうんざりている。
・しゃべらない営業とは、ムダなことをしゃべらないこと。接触回数、時間が少なくても効果が上がる営業を心がけろ。
・モノを売るには顧客の「過去」⇒「現在」⇒「未来」を質問しニーズを把握してから提案する。
いきなり「何か問題がありますか」と問うと「特には・・」かわされる。

<感想>
ちまたにある「営業は断られたときからはじまる」というような根性論は一切本書には登場しません。著者は小学生のころから「もっと積極的に」と通知表に書かれたとおり現代でいう草食系で、営業に身をゆだねることになったギャップからこの手法にたどり着いたというのに説得力を感じます。しゃべることが苦手な人が極めた営業の集大成と言ったところでしょうか。
タイトルとしては「しゃべらない営業」ですが、あくまでも成功する営業の一つの手段として「しゃべらない」ことを説いています。したがって、しゃべらないだけでは成功するはずもなくその他に説得力を持たせるツールの作り方、効果的なテレアポアプローチ、質問の仕方などが本書の一番の醍醐
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形式: Kindle版
本書に書かれていることは、営業の本質であり、社会状況的にも今後主流になっていく考え方だと思われる。

限りなく☆5つの感覚だが、内容的に深くは掘り下げていないと感じたため、☆4つとさせていただいた。
(しゃべらない営業法の枠組みを語った本なので、浅く触れる方向性自体は良いが、その上でももう少し深い内容がほしかった。)

物が溢れる時代になり、よほどの買う理由がないと消費者は買わない時代になった。
それに加え、少子高齢化で今後も需要は先細りし、ネット社会も発達し消費者が欲しいと心から思ったものを探して買える傾向はますます高まるという状況がある。

こんな状況下で、従来型のとにかく客先でしゃべりまくって説得して買わせるというやり方は伸びないだろう。
ましてや、断る相手に無理やり売るのは、迷惑防止条例や特定商取引法に違反することになる。

本書で書かれているようなやり方が主流になるのは間違いないだろう。

私自身、しゃべるのが苦手なので、発表や客先で何か説明する際には、筆者と同じように資料作りに力を入れていた。
丁寧にきっちりやれば成果は出せるという心の支えとしても、本書は側に持っておきたい一冊である。
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