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世界の食事おもしろ図鑑 単行本 – 2009/2/3

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商品の説明

内容紹介

世界の人々はどんなものを食べているのでしょうか?
食べるとはどういうことなのでしょうか? 日本では見たことがないような食事、
市場の様子、家庭の食卓など、実際に行って、見て、触れて、味わった著者が、
貴重な写真とともに紹介。自分たちの文化や食べているものについて
考えるきっかけとなる一冊。

<第1章 世界の人々の暮らしから>米の話……ご飯は手で食べる?/
野菜を長く保存する工夫……トルコのピクルス、韓国のキムチ/
どうしたら魚を長く保存できるか?……スペインのシオカラ? タイのスシ?/
肉も魚も使っていない?……台湾の精進料理 など
<第2章 どこで何を食べていたのか?>コロンブスがアメリカ大陸を発見する
以前の世界の食文化を、文化人類学の研究成果をもとに作成された地図で解説。
第1章で紹介した現代の食文化を考えるヒントになります。
見開きごとにテーマにそった課題をあげ、調べ学習に最適です。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

森枝/卓士
1955年熊本県生まれ。高校生の時、アメリカの著名な写真家W・ユージン・スミスと知り合い、写真家を志す。1978年国際基督教大学(ICU)卒業(文化人類学専攻)。以来、写真家、ジャーナリストとして世界各地に取材。食文化についての写真、レポートを新聞、雑誌に発表。早稲田大学、札幌大学などで食文化論を講じる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 79ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2009/2/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569687679
  • ISBN-13: 978-4569687674
  • 発売日: 2009/2/3
  • 梱包サイズ: 28 x 21.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
『食べもの記』(福音館)など、世界の食事に関するたくさんの著書がある森枝さんの、子供向けの図鑑です。世界中の食材、料理、市場や食卓の写真が豊富で、その珍しさ、面白さに目が奪われます。総ルビだし、かなり小さい子供でも楽しめると思います。
日本のお寿司が世界に広がった例や、虫がさすことで香りがよくなる台湾のお茶など、他にはあまりない視点も含まれています。昆虫食のページで、お刺身の写真と共に「世界の人は刺身や馬刺しを気持ち悪がるから、お互い様かも」という解説も添えられているのも、フェアで素敵だなって思いました。
ただちょっと残念・・なのかなあ。文章に独特の雰囲気があって、でもほんの所々だけど、元編集者の私としては赤を入れたくてウズウズするところもあって・・・。そのへんで、ごめんなさい、マイナス1点です。でも、そういうのを整えてしまうと、個性が消えてしまうかもしれないですね。味があるということにしましょう。
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形式: 単行本
森枝さんの食べ物本の大ファンである。一人でよくこれだけ世界中を歩いて写真をものしたものだ。行動力の勝利だろう。文章も腑に落ちる内容。男性の感性に裏打ちされている、とも言え、大人の自分が愛読している。
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