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企画力 (PHP文庫) 文庫 – 2009/9/1

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商品の説明

内容説明

「企画力」とは何か。それは文字通り、「企み」を魅力的に語ることによって、
人間や組織を動かす力のことである。そして、その力が結晶したものが「企画書」に他ならない。

では、魅力的な企画書とは、どういう企画書なのか。
それは、あたかも優れた推理小説のように、読み始めたら
一気に読ませてしまうような企画書だ。
本書は、そうした企画書を作るための細やかな技術と深い心得を、
22の格言を通じて、全く新たな視点から語った書籍講話である。

内容(「BOOK」データベースより)

「企画力」とは何か。それは文字通り「企み」を魅力的に語ることにより、人間や組織を動かす力のこと。そして、その力が結晶したものが「企画書」に他ならない。では、魅力的な企画書とは何か。それは「企みの物語」を、推理小説のごとく一挙に読ませるもの。本書は、そうした企画書を作るための細やかな技術と深い心得を、22の格言を通じて、新たな思想と視点から語った書籍講義である。


登録情報

  • 文庫: 177ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2009/9/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 456967321X
  • ISBN-13: 978-4569673219
  • 発売日: 2009/9/1
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 123,264位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 文庫 Amazonで購入
企画あるいは企画書を活きたものにするためのさまざまなくふうが書かれている. 物語性やアート性,推理小説のように書くこと,世の中をかえようという「企み」,などなど. 企画を成功させるためにあらゆる努力をすることがもとめられている.
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形式: 文庫
企画力というと、パワーポイント的なものだったり、論理思考力だったり、アイデアのひねり方だったりということをイメージするけども、この本が大事にしているのは、企画というのもの本質、目的です。

本書は、海外シンクタンクのディレクターが言った、

「実行されない企画はただのゴミ」

という言葉に始まる。

そして、著者の長年のプロジェクト立ち上げ経験を経て、

"私は、「企画力とは何か」について、大切なことを学びました。

企画力とは「人間と組織を動かす力」のことである。

そのことを学びました。"

と、企画というものの本質を定義する。

そして、実行に移されない多くの企画が持つ問題の背景として、

"(日本は、企画と実行を分けて語ろうとする)そこから、我が国の経営の問題が生まれているのです。
それは、ある種の病です。

「知行分離」という病。

陽明学に「知行合ー」こという言葉があります。「知ること」と「行うこと」を−つにするという意味の言葉です。しかし、いま、多くの人材が陥っているのは、この「知行合この喪失。すなわち「知行分離」とでも呼
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形式: 文庫
コンサルティング会社勤務の折にうっすらと感じていた疑問や想いをはっきりと言語化してくれていて、気持ちの良い本でした。「没にした企画の数が、企画の凄み」とか、「実現されない企画は無価値」とか、企画に携わる際の覚悟に関わる記述に迫力があります。顧客の担当者は「同士」であり、顧客の担当者が上司に説明できない企画書を作ることは、同志を見殺しにすること、という記述など、イタタタタ…という感じです。
想定読者層は、ある程度実んで企画が立てられるようになったが、どうしても最後の殻が破れない、とお悩みの方。幾つかの企画書作成テクニックは紹介されていますが、図の書き方とか問題の見つけ方とか、そういった即物的なhow toを教える本ではありませんので、そういうことをご期待の方は別の書籍を当たられた方が良いと思います。
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形式: 文庫
企画力とは、ものごとを企み、人の心を動かし、実現する力であるということを、実にバランスよくわかりやすく説明しています。

必要以上に感情的にならず、バランスの良いわかりやすい文章なのですが、行間から情熱がにじみでているのがこの著者のすごいところだと思います。
読んだ内容が「知識」ではなく、即「知恵」として定着していくような感覚を覚えます。

私は「企画書」というものを書く職種の人間ではないのですが、この本を読み終わって、企画書を書いてみたくなりました。
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形式: 文庫
企画の意味を改めてしる良い機会になりました。そして企画力とは

「企画を立案する力」ではなく
「企画を実現する力」である

企画とは実行されてはじめて企画と呼ぶのですね?プロフェッショナルな心得です
参考になることが多い内容です。企画力と言ってもアイデアの作り方ではなく企画の実現方法が主題ですので本のタイトルだけを見ると勘違いしそうですが勘違いで手にしたこの良書が新たな発見のきっかけになれると確信します

実行されるための企画なのですから企画力とは「人間と組織を動かす力」なのですし究極的には「縁を結ぶこと」なのでしょう
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投稿者 辻田譲司 投稿日 2010/12/21
形式: 文庫
田坂広志氏の著書はどれを読んでも言葉が重い。そして極めてシンプルである。それは氏が思考を繰り返した後にたどりついた言葉のみを読者に伝えようとしているからである。
たとえば「企画書は表紙のタイトルが勝負」「汗をかいていない企画書は誤字脱字がある」などは一見簡単な言葉であるがその伝えようとしているところは限りなく深い。
表紙のタイトルだけを見て相手側をうならせる。また十分に準備した企画書であるが故に一分の隙もない。そのような企画書を作ることを薦める著者の真意は企画書に限らずわれわれの行動のすべてに警笛を鳴らす。
企画書を経営計画書、予算書、提案書、説明書、製品案内書、地図と何に置き換えてもこの本の意味するところは変わらない。氏のすべての著書がそうであるように何度読み返しても読むほどに気付きを与えられる一冊である。
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