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妬(ねた)まずにはいられない症候群(シンドローム) (PHP文庫) 文庫 – 2009/6/2

5つ星のうち 4.0 14件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

友人の成功を喜べない、他人の不幸な話を心のなかでは面白がって聞いてしまう……。
誰でも多かれ少なかれ、こうした感情を持っている自分に気付いているはずです。
本書では、そんな「妬み」の感情が、どのような心理メカニズムによって生じるのか、
その要因を分析、平易に解説します。
そして、あなたがよりよい人間関係を築き、自信と誇りを持って生きていくために、
嫉妬心の克服法を提案します。
一度しかない人生を、妬みの感情にとらわれて、うつうつとして送ってしまうのは、
いかにも残念です。その意味で本書は、妬みの心理を解き明かした心理学の本であるとともに、
人生を悔いなく、爽やかに生きるための人生の処方箋でもあります。

内容(「BOOK」データベースより)

友人の成功を喜べない、他人の不幸な話を心のなかでは面白がって聞いてしまう…。誰でも多かれ少なかれ、こんな感情を持っている自分に気付いているはずです。本書では、「妬み」の感情を引き起こす心理を詳しく分析し、あなたがよりよい人間関係を築いていくにはどうすればよいのか、また自信と誇りを持って生きていくための「嫉妬心」の克服法を提案します。爽やかに生きるための処方箋。

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登録情報

  • 文庫: 229ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2009/6/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569673112
  • ISBN-13: 978-4569673110
  • 発売日: 2009/6/2
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 14件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
読み始めは面白く読めました。嫉妬に関する具体的なエピソードがどれも的を得ており、自身の行動を振り返るきっかけになりました。
しかし、同じようなエピソードが延々と続き、同じ現象を別の表現でひたすら綴ったような印象を受けました
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形式: 単行本 Amazonで購入
答えは解っていたんで、私が欲しかった内容ではありませんでした。人生を楽しんでいる人が何気なく読む本だと思いました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
一言で言えば、とても耳の痛い内容でした。妬みやすい人とはどういう人かということが、色々な書籍からの引用や具体例を活用して、様々な角度から提示されています。自分自身、時としてコントロールすることが難しい妬みの感情に苦しんでいるので、この本を手にとりました。内容的にはとても充実していると思いますが、妬みを無くす(コントロールする)具体例があまり記載されていなかったのが、残念です。初めて著者の本を読みましたが、自分にとって興味のあるトピックの書籍を著作されている様なので、他の本も読んでみようと思います。
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投稿者 ロビーナ 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2017/5/21
形式: 単行本
人がうまくいっていることが許せない。
なんとかして引きずり下ろしたい。
人の不幸や失敗が、うれしくてたまらない…。

「人の不幸は蜜の味」ということわざがあるほどに、
妬みはある部分、人間の本性なのだろう。

著者によれば、妬みの強い人は

・依存心と不安が強く、人のことが気になってしかたない。
・ちやほやされないと気がすまない。
・勝ち負けに強くこだわる。 
・人の言葉にすぐ傷つく。

いつもドヨドヨして心が休まらず、
よく眠れず、病気になってしまうのでは…。

「行動と情熱がなくなると、
その世界は、妬みに支配される」(キルケゴール)

人を妬むひまがあったら
なにか目標を立てて、そこに向かって
体と頭を動かした方が
はるかに幸せに暮らせそうだ。
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投稿者 yukou 投稿日 2011/9/19
形式: 単行本
本書によると、ショウペンハウエルは「誰でも他人の悲しみに同情することはできる。しかし、他人の喜びを共に喜ぶのは、天使の特質である。」と述べているそうです。
本書は、人はなぜ、嫉妬するのか、という解説と、嫉妬する人の特徴の説明が、大部分を占めます。例のごとく、「では、どうしたら良いのか?」という具体的な方法については、あまり書かれていません。でも、「嫉妬などとは無縁な自己実現した人」の行動特徴が、ちらほら出てきます。解決策を知ろうと思えば、その自己実現している人の行動特徴の記述の部分を参考にすれば良いでしょう。
「嫉妬する人」の記述部分で、自分を振り返り反省しながら、「自己実現している人」の考え方、行動の仕方の記述部分で学んでいく、というのが、この本の使い方ではないでしょうか。
「ありのままの自分を好きになること」・・これが一番のポイントみたいです。
それにしても、「他人の喜びを共に喜ぶのは天使の特質」というのは、ホント、美しい表現ですね。自分がどんな恵まれない境遇に陥ったとしても、そこで他人の喜びを喜べるような人は、人生を本当の意味で成功している人といえるでしょう。いったい、こんな人は、例えば100人中、何人の割合で存在しているんでしょうね。
ああ、自分も、そうなりたい!
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形式: 文庫
 この著書に出会ったきっかけは、インターネット上での現在進行形のとある取り組みに於いて、一部の成功者がその他のメンバーより激しい攻撃受けていたことを目の当たりにし、その攻撃性の根本である「妬み」のメカニズムについて興味を持ったためです。

 もちろん私は心理学の専門家でも無いですが、本著は非常に分かりやすい言葉で「妬み」のメカニズムを表現しており、嫉妬する事やそれに伴う攻撃的行動からの脱却のアドバイスも記述されています。

 とりわけ本著の内容について興味を持ったのが、「妬まれやすい人は、じつは妬みやすい人でもある」という頁。妬まれやすい人は、自分が優位を得た際に、それを誇示し力で自分の優位を認めさせようとする。そして、周囲は反発する。先のインターネット上の取り組みに於いては、必然的に「モノ」の優位性を表現せざるを得ず、意図に反して周囲からはそれを誇示しているように見えるのかもしれない。非常に納得のいく内容でした。

 また、他人と無理に比べようとせず、身の丈に合った目標に集中し努力を重ねれば、自己実現に繋がり心も満足する、ということも学べました。幸い私自身、今のところ「妬み」を感じるシチュエーションはありませんが、もし今後自分がその状態に陥った場合に、一歩立ち止まって考える事が出来るのではないかと思います。
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