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大人のケンカ必勝法―論争・心理戦に絶対負けないテクニック (PHP文庫) 文庫 – 2004/7

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商品の説明

内容紹介

交渉、議論……大人は様々な場面で心理的ケンカをする。気鋭の精神科医が、論争や心理戦に絶対負けない秘密のテクニックを伝授する。

「成果主義!」「能力重視!」と力の入った声がさまざまな場所で聞かれるようになった。実際に日本にはこれが浸透しているといってもいい。何しろ「勝つ人」「負ける人」の差が明確になってきたからだ。年収の格差が急激に広がってきたことはその顕著な例だ。
現代は、そんな競争原理主義のサバイバル時代なのである。かつての日本人の典型、「根回し上手でケンカせず」では冷や飯を食わされてしまう。情報の収集能力、問題解決力、論理性などを備えて、大人の「ケンカ」に勝つことが高い能力の指標となるのだ。
本書は気鋭の精神科医が、論争や心理戦などの大人のケンカに勝つ方法を包み隠さず伝授! 「論理的に負けないための心理学」「ケンカに弱い性格から脱却する」「ケンカに負けても生き残る方法」など、議論に負けない、上司に屈しない、成果を横取りさせない強いあなたを作るテクニックを開陳する。会社組織でがんばる女性にも強い味方になる一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

「勝つ人」「負ける人」の差が明確になってきた。年収の差などはその顕著な例である。そんな成果・能力主義の時代では「ケンカ」に勝たなければならない。会議で自分の企画が通らない、成果を横取りされる、では生き残れないのだ!本書は、論争や心理戦などの「大人のケンカ」に勝つためのテクニックを伝授!男性のみならず、女性にも強い味方になる一冊。

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登録情報

  • 文庫: 189ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2004/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569662218
  • ISBN-13: 978-4569662213
  • 発売日: 2004/07
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 18件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
“大人にもなってケンカか?”なんて思わないで頂きたい。
この本はあくまでも論理的・心理的に、この競争社会で生き抜くためのヒント、について
述べられている本である。
社会の一員として生活していると、色々な場面でカチンと来ること、大したことではなくても
一種の勝ち負けになること、上手くやり過ごさねばならないこと、
そして相手を論理的にねじふせねばならないようなことが必ずと言ってよいほど、ある。
その際の心構えとして、或いは既に自分の身に起きてしまった事柄に対処するための参考になる。
さすが和田氏だけあって、“上手に勝つ”“上手に負けて、勝つ”という方法についても
述べられており、後に遺恨を残さないようにという配慮もあり、コレはなかなか使える。

私は現在モラルハラスメントを受けており、それに悩んで本書を手に取った。
本書を読んで、やられっぱなしでいないための知恵、下手なりに攻撃をかわす方法を
知ることが出来た、と思っている。

又、私自身そこそこ長い社会生活の中で、“臨戦モード”に入らざるを得なかったことが
何度もある。
理不尽な出来事、いつの間にか自分に責任を押し付けられている、心理的に追い詰められる、
長時間労働に
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投稿者 barleyz 投稿日 2013/5/14
形式: Kindle版 Amazonで購入
内容としては、あぁ、確かに、確かに・・・と思うこともあるが、事例、その他もう少し現実に即すか、または、完全なフィクションにふって、面白さを演出するか?のどちらかだったらばもう少し面白可笑しく読めたのではないか?と思う。 また、ケンカに勝つことを実践するならば、そこにいたる段取り部分に注力してもよかったのではないか?と思われる。
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投稿者 香桑 VINE メンバー 投稿日 2008/3/5
形式: 文庫
相手を滅ぼすことが、勝ちではない。恨みを買わず、相手からもギャラリーからも評価を得て、自分自身も生き残ってこそ、勝ちが生きる。場合によっては、目先の勝負で負けてみたり、いらぬ勝負を避けることが、生き残りに必要だ。
平易な言葉で、認知療法から集団精神分析まで、解説されているところにはびっくりする。論理的背景には著者の専門知識が盛り込まれており、著者自身がいつも議論に勝っているわけではないと告白しているところで、かえって好感と信頼を寄せることができた。
この本に取り上げられているのは、ビジネス場面での活用を前提にしたケンカだ。そこから、人生という勝負まで視野を広げつつ書いてある。これは恋人や家族や友人に使うテクニックではないところが要注意。
著者も書いていることであるが、パートナー同士の会話の齟齬で、問題にする人の性格の問題などと冷静に切り返されると……後は推して知るべし。
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形式: 文庫 Amazonで購入
ケンカの弱い人、押しの弱い人はどこかで不安を感じている。心理戦で負けている。
不安感から、最悪の未来を予測してしまい、そのまましり込みするケースが多い。
まず、余計な不安は捨て去ること。それが心理戦で有利に働く。
過去の数字を持ち出して議論しろ、など。
そんなことが一説に書いてある。

本書はかなり古い本のため、現代ではまず役に立たない。
常識や人情がが通じない奴なんてのは、ごまんといる。いちいち敵のことまで考えていたら、背中を見せた途端、必ず後ろから刺される。

心理的に圧倒されないためのキメ言葉なども書いてあるが、まず役に立たない。上司に対して「あなたの言うことで間違いないんですね?」「絶対ですね?」などと言ったところで、理屈と屁理屈、しまいにはいきなりキレてくる上司もいるからだ。

うつ患者に対してのやり取りも書いてあるが、うつ患者に対する心理戦は絶対やめるべきだ。
自分は社内で大勢の前でうつ患者の上司に怒鳴られた経験がある。侮辱罪に匹敵するくらいに罵られたが、こちらが理論的にやんわり言い返すと、今度は自殺でもしそうなくらいに落ち込んでしまい、逆にこっちが心配になってくる。うつ患者との心理戦は控えるべきだ。

相手の恨みを買わずに勝つ方法
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形式: 文庫
本書を気軽にケンカできるための入門書として活用できた。留意すべきこととして、1)相手に「ケンカは弱い」と思われないこと、2)目的は相手に納得させること という知見を得た。その上でいろいろなテクニックが示されていた。特に、1)まず「答えの正しさ」と「勝ち基準」、2)論理には「理由・根拠・数字・前提条件」、3)スキーマと論理すり替えの排除 のところは参考になった。
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