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漫画のスキマ―マンガのツボがここにある! (Comickersテクニックブック) 単行本(ソフトカバー) – 2004/11/10

5つ星のうち 3.9 20件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

かゆいところに手が届く、マンガ制作の「スキマ」に潜り込む究極の解説書。従来のマンガ入門書が取り上げなかったマンガ制作のヒミツがいっぱい! 『季刊コミッカーズ』連載に加筆・修正して単行本化。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 147ページ
  • 出版社: 美術出版社 (2004/11/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4568502713
  • ISBN-13: 978-4568502718
  • 発売日: 2004/11/10
  • 梱包サイズ: 25.6 x 18.2 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 20件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 書いてあることは非常に実用的で、漫画作りに関する教本は数あれど、ここまで細かく書いてある本は少ない。特に中盤から始まる視線誘導に関する理論は漫画作りの肝となる部分を細かく説明していて正に目から鱗という感じ。
 ただ難点として本書は対話形式で話が進むため、インタビュー者のどうでもいい反応とかも入っていて要点がまとまっておらず全体的に読みにくい。その点に関しては他の読み手も感じているようで複数よみにくいという内容のレビューがあるようだ。またそもそもの話として、本書で述べている視線誘導自体が曖昧な概念なので分かりにくさを助長しているようにも思える。読み手の視線は常に一定ではないしそれを完全に制御することは当然できない。このことを前提として頭に入れておかないとこんがらがってしまうのかもしれない。
 しかし実用性に関しては本当に価値のある本といえる。というのも視線誘導に関してここまで細かく展開している漫画教本は私の知る限りの話だが一つもないから。漫画家志望でなくても漫画に興味がある人なら見てみる価値のある本といえる。
 
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
何本か自分で漫画を描いたことのある人向けです。まだ描いたことがない、少しだけ、なら漫々快々の方がいいと思います。
独学で何本か描いてみて、どうしても上手くならないと悩んでいた時に人におススメされて読んでみましたが、自分の漫画の読みづらさやイマイチ盛り上がらなかったところの原因がわかりました。
文字が多く、理論的に書かれているので読みながら描き進めるようにしないとなかなか身に付かないかもしれません。
実践派にはとてもおススメ。
読みながら赤ペン持って過去原稿を直すのも良いと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
なるほど、と面白く読んでいます。「漠然と良くない」「流れが悪い」理由がわかりやすく書いてありました。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
中身の難易度が高く、読むだけでは理解できない。
実際に自分の描いた漫画を見て、この本を読んだあと
もう一度自分の漫画を見て…を繰り返して、少しずつ理解していくしかない。
プロの感覚をむりやり言葉にしたような内容なので
この内容に「なるほど!」と思えるかどうかで
自分の漫画構成技術が測れるかも?

この本を読みながら手元の漫画を分析してみてもいいかもしれない。
とにかく、漫画を新しい視点で見ることを教えてくれる一冊なので
ある程度の実力がある方にはおすすめできる。
自分の漫画とプロの漫画を見比べて、何かが違う!と思ってるときは
非常に役に立つ。
前作の漫々快々は読んでおいたほうがいい。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
評価がそれなりに良かったので買ってみました。
確かに中身には有用な事が書いてあります。
視線誘導とか演出の間とか。
でもなぜインタビュー形式なのか。
ページの大半がダラダラとした冗長な会話文です。
これじゃポイントがわからなくて全部読まざるを得ない。
なのにどうでもいい冗談とかだったりする。読むのが面倒になりますね。
参考書の形として正直どうなんでしょうか。これではコラムです。
作者はハウツー本を書くならハウツー本の書き方を勉強したほうがいいのではないかと思います。

内容としては、かなり高度だと思います。
実践的なテクニックの説明ですが、まず漫画らしきものが描けるというのが前提になっていて、ここを考えればもっと良くなるよみたいな話です。
スキー上級者が大会に出るにはココをこう直せばいい、みたいな話なので、
ボーゲンすら滑れない方はまず前巻漫々快々を読んでくださいということらしいです。(やたら宣伝してきます)
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投稿者 itsuki 投稿日 2010/4/9
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
3部作の最終本。既刊の2冊に比べると取っつきにくい内容となっている。
何作品か自分の作品を仕上げたことのある中級者以上向けの参考書で
視点誘導の大切さについて作例を用いながら説明している。

自分にはあまり為にならなかったので不満点を挙げておくと
1.説明が無理矢理な所が多く非常に理解に苦しむ

  特に酷いのが前の方で長々と解説していた視点誘導の原理。
  後ろの方で全否定している部分があり支離滅裂で釈然としなかった。
  (=間と空間、解放の定義のあたり)

2.菅野氏と対話形式で喋っている人の発言がイライラする

  支離滅裂な解説なのに菅野氏のイエスマンで全て肯定するように話を進めている。
  4−5回読み直して未だに理解不能な所があるのに、
  雑誌の企画で1回説明を受けただけで完璧にこの人理解しているし。
  これだけ理解出来ているならプロになれるでしょw

3.誤字脱字が結構目立つ

  150ページくらいのページ数で10箇所近くあった。

4. 図が非常に見づらい
  
  構成をどうにか出来なかったのだろうか?

既刊2冊の出来が非常に分かりやすかっただけに残念。
上記理由から普通の評価よりも少し低い評価になります。
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