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伊藤忠 丹羽革命…社長の覚悟が会社を変える 単行本 – 2003/3/26

5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

メディア掲載レビューほか

社長の覚悟が会社を変える 伊藤忠丹羽革命
バブル崩壊によって危機的状況にあった伊藤忠商事は、不良債権を一括処理した。その額、約四〇〇〇億円。丹羽宇一郎社長の会社存亡を賭けての断行だった。

本書は、この不良債権処理をはじめとする伊藤忠の改革を伝えた人気テレビ番組「サンデープロジェクト」の伊藤忠改革特集に、追加取材内容を加え、書籍化したもの。丹羽氏の履歴、発言、考え方と共に改革後のV字回復、さらに同社の現状までを記した。

丹羽氏の改革は大胆だった。まず、会社を危機に追い込んだ過去の経営者の過ちを徹底的に調べ、総括。自らも報酬を全額返上した。さらに、土日を利用した社員集会の実施、社員からのメールすべてに自ら返信など、社員の精神改革のための地道な努力についても紹介。飾らない人柄と改革を遂行する強い精神力が全編を通して伝わってくる。

(弁護士 木村晋介)
(日経ベンチャー 2003/05/01 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)
-- 日経BP企画

内容紹介

話題を呼んだ伊藤忠の大改革を、注目の丹羽社長を軸に描く。サンデープロジェクト特集を単行本化。

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登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 日本実業出版社 (2003/3/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4534035608
  • ISBN-13: 978-4534035608
  • 発売日: 2003/3/26
  • 梱包サイズ: 19 x 13.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
様々なメディアで積極的に発言している、稀有な社長であるだけに、興味深く読んだ。1999年の4000億円の特別損失計上の判断だけでなく、経営者としての信念、生き様が描かれている。また、社長だけでなく、営業の現場を取材、担当者とのインタビューも多々あり、伊藤忠という会社を知る上でも参考になった。
ただし、1999年の改革からかなりの年月が去った。私は、この本のベースとなっている、TV放送は観なかったが、サンデープロジェクトで特集を組んでからも、かなりの時間が経っている。丸紅がV字回復する中、伊藤忠は足踏みしている感がある。株価も、三菱、三井、住友と比べるべくもない。経営者として、また、総合商社の勝ち組として残るかどうか、真価を問われるのはこれからだろう。
丹羽宇一郎という経営者、伊藤忠という総合商社に、スポットライトを当てている分、競合他社との比較ではどうなのか、伊藤忠は何かとマスコミに露出しているが、実際は他の企業とやっていることは大差はないのではないか、いやむしろ劣っているのではないか、と疑ってみたくもなってしまった。そういう点で、他商社との比較をもっと盛り込んでほしかったと思う。また、競合他社の経営者や幹部のコメントもあれば、尚良かったのではないか。そういったin-depth-analysisがなかったのが物足りない。
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形式: 単行本 Amazonで購入
伊藤忠、元社長の丹羽さんの軌跡を書いた本

伊藤忠の営業利益がすごいことが分かった。

また、総合商社は上流だけじゃだめで、セブンイレブンをもってきたことやファミリーマートを買収したことなども

なるほどと思った。

しかし、一番良かったのは丹羽さんが郊外に住み

始発電車にのって1時間半近くかけて会社に通うということだ。

そこで本を読みしかも年間150冊読むという。

自己啓発や経営の本はほとんどなく「教養」関係の本が多いという。

メーカーや商社の人はインテリが多いといわれるがそういった世界を知ることのできる一冊。

派手な内容じゃないけど 堅実な本だと思います。
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