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電機・最終戦争―生き残りへの選択 単行本(ソフトカバー) – 2012/1/25

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

AV家電ほかかつての稼ぎ頭のこれから、インフラ、エネルギー関連など新分野での競争を、最前線の記者が徹底取材。日本の電機メーカーの「未来像」を探る。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 205ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2012/1/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532317789
  • ISBN-13: 978-4532317782
  • 発売日: 2012/1/25
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 6件のカスタマーレビュー
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投稿者 !乱れ雪月華! VINE メンバー 投稿日 2012/5/15
Amazonで購入
自分は、この書籍に掲載されている電機メーカーに開発職として勤めています。

その私から言わせると、日経新聞や経済雑誌で電機業界の情報を
普通にチェックしてる方は改めて読む必要はないと思います。
(なにせ、編者が日本経済新聞社ですしね。。。)
SONYやアップル、液晶や半導体や電子デバイス、社会インフラやスマートハウスなど、
新聞を読んでいれば普通に入手できる情報かと。
ただ、巻末の業界人インタビューは面白かった。
「電機復活の条件とは」というテーマでヒアリングしているが、
この部分にもっとスペースを割いても良かったと思う。

逆に、就活中の学生や業界情報に興味のある人は読んだほうがいいと思います。
特に就活中の学生のみなさんは、希望するメーカーが今後どんな舵取りをするのか、
ある程度覚悟しないと後悔しますよ。。。
(いや、ほんと、希望した部署が入社する頃には無くなってたという事が普通にあるので)

弱点としては、情報のまとまりが悪いという点。
各電機メーカー、各製品分野、などある程度統一してほしかった。
同じメーカー名が何度も登場するので、つまりこのメーカーはどうなの?
という疑問が残ってしまう感じがした。

おそらく、これから5年間が本当の「最終戦争」になるでしょうね。 By雪
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投稿者 街道を行く #1殿堂トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/2/9
2012年2月に入っていきなりシャープが2900億円の赤字見通しを発表したのは衝撃的でした。
続いて、ソニー、パナソニックと巨額赤字が続き、家電業界の容易ならざる事態が明らかになりました。
この本は、2010年11月から日本経済新聞に約一年間連載された「電機の選択」を加筆再構成したもので、家電業界の最近の状況がスケッチされています。
デジタル、ITが市場を完全に変えているのですが、この波に日本の企業は上手く乗れていない、という印象です。
何故もっと早く手が打てなかったのか、と読み進めるほど暗鬱たる気分に襲われます。
最も強く感じるのは、日本企業の体質そのものがかなり問題の根っこにあるのではないかということです。
成功事例を待って動き始める、安全指向が強く無難な選択に走る、極度に失敗を恐れる、何でも本社が決めたがるので決定まで異様に時間がかかる、自社生産に拘るといったような。
そこには、戦後目覚しい勢いで成長し、MADE IN JAPAN の輝かしいブランドを背負った企業の驕りのようなものも感じます。
GMやフォードがトヨタ、日産にシェアを奪われていった頃に重なって見えてきます。

日本メーカーは、自らを世界最高の品質、世界最高の技術と賛美しますが、それなら何故シェアを落とし続けるので
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まさに新聞記事の切り貼りみたいな本である。
新聞記事の浅さ、深みのなさ。
しかもどんどん話題が変わる。
MLCCは出てくるが、どのようなもので、どういう機能なのか、は語られない。
日本電産のSRモーター。
EVによいよ、とあるが、どういう特徴があって、他社にまねできるのかできないのかなど
「次」を読む材料が、極端に少ない。
ああ、日経の本と言うのは、たしかにこういうものだったかもしれない。
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