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トップ・プロデューサーの仕事術 (日経ビジネス人文庫) 文庫 – 2008/6

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「“問診”で問題の核心に迫る」(佐藤可士和)、「自分がわからなくても信じて任せる」(亀山千広)、「1,000万人の大衆の代弁者になる」(五味一男)―。今、求められているのは、柔軟な発想で企画を立案し、巧みなコミュニケーションでプロジェクトを引っ張る能力だ。日本を代表する旬のプロデューサー9人を取り上げ、その企画力や統率力の秘密を明らかにする。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

梶山/寿子
ジャーナリスト。1987年神戸大学文学部卒業。テレビ局制作部勤務を経て、ニューヨーク大学大学院に留学し修士号を取得。並行して読売新聞米国現地版で記者として勤務、のちにフリーに。ビジネス誌や新聞を中心に、社会問題やビジネス、経営、人材教育、マーケティングなど、幅広く取材・執筆。テレビ番組のコメンテーターも務める。近年はコンテンツ・ビジネスの取材にも力を入れている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 251ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2008/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532194512
  • ISBN-13: 978-4532194512
  • 発売日: 2008/06
  • 梱包サイズ: 15 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 360,193位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
モノづくり(製造業)に長年関わってきた人間から見ても、極めて共感する部分の多い本です。
特にこれからの時代に、非常に気づきの多い内容であった。
会社の看板で仕事する時代ではなくなってきている実感がある。

【覚え】
五味一男
・何も知らないという立場で仕事に取り掛かり、徹底的に研究する。
・聴き上手
・自分が面白いと思うことではダメ。
・まずはヒットを出すこと。

佐藤可士和
・答えはいつも相手の中にある。
・クリエイティブなことを理解したうえで、アウトプットをコントロールできる。
・10言って3伝われば御の字。

亀山千広
・管理者として統括する場合は、自分が全てを理解している必要は無い。
・そのジャンルが得意な人を連れてくれば、自ずと人脈もついてくる。
・わからないからやらないのではなく、わかってる人に任せればいい。
・クリエーターの「作品」を、いかに「商品」化するか。
・プロデューサーの仕事って、才能ある人に「企画のタネ」をささやいて作らせる。しかもクレームまでつける。
・自分に制約を課すことが、内なる闘争心に火をつける。
・プロデューサーの資質は「
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形式: 文庫
それぞれのプロデューサーに取材に行った内容をまとめている。
もともとは雑誌に掲載されたものらしい。

五味さんの「徹底的にマーケティングを行う」「潜在欲求を新市場にする」などはなるほどなーって思ったし、その手法で20年も視聴率を取り続けてきているのは頭が下がる思いがした。
佐藤さんの「答えはいつも相手の中にある」ため、アイデアが枯れることはないというのもなるほどと思った。必ずしも斬新なアイデアを創造し続ける必要はないんだね。
福原さんの「オフィスを歩きまわれば、普段話さない人とも話して、問題もいつの間にか解決している」というのは、個人的に本書のMVP箇所。良すぎたので画像ごとクラウドに取り込んだ。
こういう、精神論でなく具体的な行動アドバイスって本当に貴重。ここまでのレベルで本書いてる人ってあんまりいないし。

あとは部分部分でいいなと思う人はいたけれど、レビューに書くほどでもない。
1位が五味さん。全体に安定して良い内容を話してくれている。
2位が福原さん。上記の部分が良すぎる。あと「英会話学校を選ぶのに1ヶ月悩むくらいならとりあえず入ってみて、それから改めて考えればいい」っていうのも素晴らしい。行動的な人は好き。

本書を読んでプロデューサーってのは色々な立ち
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形式: 文庫
自分が光るものを持っていなくていい。
光っている人を適所に配置し、
推進させることが重要なんです。
結果として自分が光ることになるのだから。
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