中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ◆◆◆非常にきれいな状態です。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
ほしい物リストに追加することができませんでした。もう一度やり直してください。

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

これからスマートフォンが起こすこと。 単行本(ソフトカバー) – 2011/5/20

5つ星のうち 3.7 13件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー), 2011/5/20
¥ 1
click to open popover

この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

iPhone3Gの登場から3年。アンドロイド採用端末の大量リリースもあって、
いま世界のパーソナルな通信端末の主流は、携帯電話からスマートフォンへと
急速に移行しつつある。そもそもスマートフォンは、ビル・ゲイツはじめIT
界のトップランナーたちが追い求めてきた究極の製品だ。しかし名前はスマー
ト(賢い)でも通信の世界ではデタラメで無秩序なスマートフォンは、通信事
業にとって受け入れることのできない存在だった。それがなぜここにきて一気
に現実化しているのか。クラウド・コンピューティングの発展、ソーシャル・
メディアの人気化、そして“自由への渇望”。スマートフォン大移行の背景に
は、互いが影響を及ぼしながら同時進化する巨大な連鎖反応があった!そして、
連鎖反応の先にあるのは・・・・。技術、産業、経営から製品評価まで、エレ
クトロニクスの世界を見つめ続けるジャーナリストにしか書きえないスマート
フォン理解のための決定版。やりたい放題のスマートフォンにちなんで煩悩と
同じ数(108)のキーワード解説をページ下段に搭載。さらに、あの伝説的
なテクノロジー・ヴィジョナリスト、元SCEの久夛良木健氏による特別寄稿
は超必読!

内容(「BOOK」データベースより)

2年以内にすべてが変わる。劇的な主役交代、そして勝ち組企業の漂流…これがまだ見ぬ新しい世界だ。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 222ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2011/5/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4492580891
  • ISBN-13: 978-4492580899
  • 発売日: 2011/5/20
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 569,379位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
まず、タイトルと内容があっていません。百歩譲って、「今現在スマートフォンの周辺で起こっていること」くらいでしょうか。また、サブタイトルに「パソコンは消える!」とありますが、これは内容に180度反します。むしろパソコンはなくならない、と本文中に明記してあります。

序盤はスマートフォンやタブレットの解説。内容は浅く、ネットや雑誌でいくらでも手に入る程度のものです。中盤はクラウド、Facebook、ツイッターといったソーシャルメディアの現状です。これもさして目新しいものではありませんが、時節柄東日本大震災に絡めた内容にページを割いています。終盤はデジタルコンテンツ、通信事業者等の現状に触れています。

タイトル以外の問題としては、大きく2点あります。1点目は、著者の独自取材が皆無であること。公開情報や、少しネットで調べれば当たることができるような内容ばかりです。2点目は、あまりにも誤植が多いこと。本当にプロが校正しているのか疑いたくなります。

全体的にプロが誇りを持ってしたとは思えない、お粗末な仕事です。辛辣かもしれませんが、私の正直な感想です。
コメント 45人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
誤植が多すぎて、途中で読む気がなくなりました。
スマホの未来を論じる前に、日本語を大切にされた方がいいのでは
ないでしょうか?
コメント 38人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
少し前に書かれた本なのに、昨日、今日起こっていることをまるで予言したみたいにぴったりと当たっている。
もちろんある程度予想できたこともあると思うが、少しびっくりした。
スマートフォンが回線を圧迫すること、それによって通信事業者の構図が変わってくること。LTEへの転換やモバイルWimaxの開放。
これらを活用したMVNO。
Appleがicloudをはじめることなどなど。
読みながら今まさにそうなんだよなぁ。って思いながら読みました。
できれば1ヶ月前に読んでおきたかった・・・。
次はどんなことが起きるんだろう。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
この著作もそうだが、内容がネットニュースの寄せ集めでしかもメーカーの言いなりになっているとしか思えない。またパソコンや携帯が無くなるなどとセンセーショナルに煽るような表題で話題性だけを狙ったとしか思えない。
ただ、IT機器メーカーとしては制御しやすいので有り難い存在なんでしょう・・
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
急速な勢いで国内での普及が進むスマートフォンとそれを取り巻く状況について、端末のハード・ソフトのみならず、ネットワークインフラ、コンテンツ、サービスなど網羅的に取り上げられている。例えば「スマートフォンのハードウェアについては理解しているのだがネットワークについては今ひとつわかっていない」等という人が全体像を俯瞰したり、これから通信業界に関わるといった人が入門書とするのには好適。もっといえば、デジタル系IT系の業界ではスマートフォンの動向を無視してよい分野は皆無といって過言ではないと思うので、この業界に関わるすべての人が共通認識/知識としてしておくべきことがコンパクトにまとめられた良書だと思う。

出版ギリギリまで最新の情報がアップデートされ、東日本大震災の影響についても言及されている。それだけに、出来るだけ早めに読むほうがよく、この分野の本の常として「賞味期限」は比較的短いかもしれない。また、個々の分野についての掘り下げた知識や情報が必要な時には、別な書籍や情報源を併用する必要がある。

内容について直前までアップデートされたせいか、読んだ初版では校正が十分ではなく、一部年号などの数字にも誤りがある点は若干注意してよむ必要があるが、ある程度この業界についてのごく基礎的な知識のある方であれば問題ない範囲だと思う(その点で、☆ひとつ減)。
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
“今”のスマートフォン、パソコン、携帯電話、コンパニオンデバイスといったものが書かれており、それらのものを知らない人にとっても、誕生からの経緯が書かれている為、解り易いと思う。

表紙を見ると、今後パソコンは無くなってしまうのかという風に思われるかもしれないが、実際は、現在の音楽プレイヤー、電子書籍などのコンパニオンデバイスはほとんどの場合、パソコンを介して、データの入れ替えや同期を行っている。
これが近い将来、クラウド上に置かれ、デバイスやハードを選ばずにそれぞれを楽しむ事が出来る様になるだろうという事である。
日本でのサービスは行っていないが、Amazonでも実際に行っているサービスである。
奇しくも数日前、iCloudが発表され、著者の指摘は見事現実のものになりつつある。

こういうデバイス類に興味があったり、詳しい人には想像し得た事であろうが、本書の出版時期とiCloud発表時期が近かったという事を考えると、著者の取材力や先見性に関心させられる。

専門家気取りで難しい単語を並べて自己満足している本が多い中、わかり易い言葉で、誰でも読める本には巡り会わないものである。

是非“今”というタイミングで読んで欲しい本である。
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー