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キレる女懲りない男―男と女の脳科学 (ちくま新書) 新書 – 2012/12/1

5つ星のうち 4.0 57件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

些細なひと言に突然キレる。昔のことを蒸し返す。とりとめなく関係ない話をする。思い込みが激しい。根拠なしに「絶対これがいい」と断言する。まったく女は厄介だ。確かに女性脳は厄介だが、それゆえに潜在能を秘め、扱い方を間違わなければ、強い味方になって奇跡をも起こす(間違えれば敵になる!)。本書では、男女脳の違いをつぶさに解きながら、わかりあうための処方箋を示す。職場の人材活用に使え、恋愛指南になり、夫婦の老後の備えともなる究極の男女脳取扱説明書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

黒川/伊保子
1959年長野県生まれ。栃木県育ち。奈良女子大学理学部物理学科卒。(株)富士通ソーシアルサイエンスラボラトリにて人工知能(AI)の研究開発に従事した後、コンサルタント会社、民間の研究所を経て、2003年(株)感性リサーチ設立、代表取締役に就任。脳機能論とAIの集大成による語感分析法を開発、マーケティング分野に新境地を開いた、感性分析の第一人者。また、その過程で性、年代によって異なる脳の性質を研究対象とし、日常に寄り添った男女脳論を展開している。倉敷芸術科学大学非常勤講師。日本感性工学会評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 201ページ
  • 出版社: 筑摩書房 (2012/12/1)
  • ISBN-10: 4480066977
  • ISBN-13: 978-4480066978
  • 発売日: 2012/12/1
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 57件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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大変に参考になる本です。読みやすい本でした。男と女の違いが納得
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形式: 新書 Amazonで購入
楽しく読めました。
参考にしても良いかもね。医学により頭脳の構造が
解明されればもっと楽しいですね。
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形式: 新書 Amazonで購入
少しだけ女性目線が強いかなと。でもこのくらいがちょうどいいのかも。考え方を広げる良い材料になりました。あとは実践あるのみ。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
言い回しが難しく、少し読みにくく感じました部分もありますが購入してよかったです。
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形式: 新書 Amazonで購入
恋愛本です。役に立つかどうか相手にもよるし慣れも勉強も訓練も要ります。
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投稿者 24live VINE メンバー 投稿日 2013/9/6
形式: 新書 Amazonで購入
実験などで導かれたデータに基づく説明ではなく、
筆者の体験談をベースに女脳、男脳について語られているフシがあり、
読んでて「?」と思うような部分もよく見受けられます。

私も夫婦喧嘩はたまにはするし、そのたびにこの本書に書かれているようなことは
考えをめぐらすことも多く、納得できることも多いです。

ただその解決方法について、筆者の個人的な体験に基づくことが多く、
あまり科学的な書き方になっていないのが残念です。

もっとも専門家の方なので、平易な文章で書くためにも細かい部分は
割愛したのかもしれませんが、それが一方で、「私の成功体験に従いなさい」
というような印象を私は受けました。

全体的にはいい観点での本ですが、もう少し客観的な表現にしていただきたかったです。
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形式: 新書 Amazonで購入
女性社員を理解したいと思って手に取ったが、不愉快極まりなかった。

つまりは、こういうことに受け取れる。
女性脳により導き出された結論が正しいにもかかわらず、フシ穴の男性脳がダルイこと言って邪魔するために女性はビジネスで活躍するチャンスを逃している。
だから、男性脳は女性脳の活動に必要な相槌やエスコートはして当然。男性脳は使えなくて腹がたつが許してやる、その代わり指示通り動けよ、木偶の坊。

認めろ認めろばかりで、いい加減にしろ、ふざけるな!と頭に来た。
年下でも年上でも、女性でも男性でも、尊重すべき人格があり生き方がある。断定せず認め合うから共に歩むことができるのではないか?
その為の手引書としては、上から目線も甚だしい。機能としてお互いを使うようなナナメな見方では心から受け入れられない。要望書では、双方の理解は進まない。
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投稿者 dfg*** 投稿日 2017/5/4
形式: 新書
男女の思考や発想に違いはあるのだろうと思います。日々の経験の中からもそれは感じるところです。それを明解に文章化しているというところは納得できます。しかし、筆者は冒頭で「男女の違いはあるのだから、それを活(生)かす方法が大切だ」と主張されていますが、活(生)かすというよりも、男性は女性の思考方法を認めて、自ら変容しなさいと主張する一方、男性脳はこうであるという分析にとどまり、女性に変容は求めていません。「女性脳のトリセツ(取説)」「男性脳のトリセツ」と表現しているのは、それぞれの脳(思考法)は本質的な特徴であり、自ら変容することは不可能だから、異性側が適切に対応するしかないという前提であるからでしょう。にもかかわらず、男性にだけ変容を求め、女性には変容を求めないのは、あまりに自己矛盾のように感じます。両性それぞれの良さ、不足分をわきまえたうえで、不足分を改善したり予防したり、良さを活かすというのが改善法だと思います。女性の筆者ですから女性の立場で書くということになるのでしょうか。
読み終わった時、これって(女性脳の特徴)日本の女性(すべての方ではありませんが)だけの特徴ではないのではないのかと感じました。人間の思考は、文化的歴史的な背景が大きいと思います。外国の女性と話したりしたことはないのですが、外国の女性の言動を見ているとやはり違うように感じます。筆者が女性には不適切な
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形式: 新書 Amazonで購入
男女の性質の違いがよくわかり、そもそも願ってもしょうがない理想を恋愛や仕事のパートナーにしているということが、とても多いことを理解させてくれる本です。

相手を知らずして文句ばかり言っていても仕方がないですからね。

私は男性なので、どうも男性を問題視しているように思われるところが多い感じられたのが微妙な点でしたが、たしかに女性というものを理解する意味では価値の高い本でした。

実際には男性・女性という分け方よりも男性的な思考の人、女性的な思考の人という感じで読み分けた方が適切な本なのだと思いました。
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